軽度脾腫に該当するQ&A

検索結果:108 件

アミラーゼ高値、尿アミラーゼ正常値

person 50代/女性 -

10月16日に受けた人間ドックで、血清アミラーゼの上昇(142)を指摘されました。腹部エコーは、肝内に高輝度エコーを認め肝内石灰化が疑われますが、特に問題ありませんとのことでした。昨年から、胃、左季肋部から肋間にかけて張り感があり、腹部症状があるとのことですので精密検査が望まれますとのアドバイスを受けました。張り感は少し強くなっているように感じますが、感じない時もあります。胃カメラは異常ありませんでした。本日、再度採血をしたところ、アミラーゼ182、随時尿-アミラーゼ420、CEA1.0、CA19-9 17.1でした。膵臓癌が心配と言うならMRをと、勧められました。昨年の2月に、脾腫を指摘され、造影剤を使用し腹部MRを行いました。結果は、脾腫は軽度で明らかな異常はありませんとのことでした。唾液腺由来のもののような採血結果ですが、そちらは自覚症状はありません。張り感が心配ですが、どうするのがいいのかアドバイスをいただけるとありがたいです。エコーは、膵臓は、半数くらいの方で全部は見えないと言いますが、膵臓の検査は、CTがいいのか、MRがいいのかも、教えていただけると助かります。

1人の医師が回答

29歳 男性で繰り返す扁桃炎と肝障害

person 20代/男性 -

19歳より扁桃炎を2年1回程度起こして高熱、頸部リンパ節腫脹、扁桃腫大となっています。 今年 3月中旬 扁桃腫大、38度前後発熱、右前頸部圧痛伴うリンパ節腫脹で近医耳鼻科受診。扁桃腺炎の診断でセフゾン1w処方 3日程度で上記症状改善しましたが、倦怠感持続し、左右腹部に張り自覚して大学病院受診し、採血施行したところCRP10、AST150ALT300γGTP300のため肝炎精査したましたが、EB、CMV、A〜E肝炎ウイルス、自己免疫も否定的で、薬剤性または原因不明の伝染性単核症の可能性で経過観察となっていました。 その後2週間程度で症状・炎症・肝機能正常値に改善しました。 5月下旬に前回ほどではないですが、倦怠感・微熱・軽度左扁桃白苔付着出現、経過観察で3日ほどで改善しました。 しかし1週後(6月上旬)に再度38度台発熱、扁桃腫大・前頸部リンパ節腫脹、腹部張り自覚して再度受診。前回と同程度の肝機能障害と頸部〜骨盤造影CTで脾腫を認めました(脾腫以外には特に所見なし)。 慢性EBウイルス感染症も疑われ精査しまたしたが、VCA-IgG 160、VCA-IgM陰性、EBNA抗体40、全血EB-DNA定量検出しませんでした。IL-2正常。 その後3日後程度解熱し、1ヶ月後採血・CTでは肝機能正常、脾腫も改善認めております。 2回目の受診で肝炎以外にもHIV含め性病精査もしましたが否定的でした。ASOは600と高値でした。 その後7月中旬に再度、軽度扁桃腫大認めております。 鎮痛剤と一日カロナール3回+ロキソニン3回ロキソニンと内服しおり反復性扁桃炎に薬剤性肝障害を合併したと判断して宜しいでしょうか?その他にやはり慢性EBウイルス感染症やその他疑わしい病気ありますでしょうか?

2人の医師が回答

非アルコール性肝障害の所見について

person 30代/男性 -

人間ドックで肝臓の値が引っかかり、総合病院で精密検査を受けました。 今回の精密検査の結果は下記の通りです。 ・体重85キロ、AST37、ALT65、血小板数15.3、フェリチン522 ・4型コラーゲン7S2.7、M2BPGiマイナス、PIVKA-2 26、プロトロンビン時間12.9、PT活性%83%、PT/INR 1.08 ・フィブロスキャン肝硬度5.6kPa、CAP253 ・腹部エコー及びCTでは脂肪肝のみの指摘で肝硬変等の疑いなし ・脾腫の指摘あり 総合病院の肝臓内科医からは ・総合的に見てNAFLの可能性が高い、NASHだとしても線維化がほとんど進んでない軽度なレベルでこれから痩せれば問題ないレベル、肝硬変の疑いは全くない と言われてます。 しかし自分で色々調べると下記の点が不安になります。 1.血小板数が1ヶ月で3.9も下がっていること、NASHならば血小板数が20万切ると線維化が進んでおり、15万切ると肝硬変を疑うとの所見もあり、肝硬変に近い状態ではないかと不安になります 2.フェリチンが倍近くあり、本当にNAFLなのかと不安になります、肝炎でなくてもフェリチンがここまで高くなることはあるのでしょうか? 3.プロトロンビン時間が基準の13.5以内でしたが色々調べると10〜12を基準としてるところもありました。プロトロンビン時間のこの値は肝硬変を疑う数値なのでしょか? 4.脾腫は観察レベルと言われましたが脂肪肝ではならず、肝硬変にならないとならないと書かれており、大丈夫なのかと思ってます 以上の点が不安になっている点です。NASHでもNAFLでもやることは同じなのですが自分の今の状態が肝硬変を疑うレベルなのか担当医の言う通り軽度で気にしないでいいレベルなのかどちらなのか不安なので所見をいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

ガンになるのではと怖いです

person 30代/女性 -

現在32歳で、毎年がん検診を受けています。 検診項目は胃カメラ・便潜血・腹部と胸の超音波・子宮がん検診をしています。 腹部エコーで一昨年に脾腫(軽度)、昨年は脾腫の記載はなく副脾と書かれ、胸は乳腺嚢胞が両方に数個あり、ともに経過観察で問題なしとなっています。 また、不安な気持ちから3年に1回くらいの間隔で大腸内視鏡検査も受けています。 家族歴が多く、父方の曽祖母が胃がん、父方の祖父が咽頭癌、祖母が直腸がんで30代前半で死去、父が原発不明がんで60手前で死去(父は飲酒喫煙の量が多かったです)、おばが乳がん初期発見となっています。 母方は全くないのですが、父方にがんにかかり若くして亡くなっている方もいるので、自分もがんにかかりやすいのではないかと不安に思う日々です。 できる限り野菜は多めに摂り、喫煙はせず、飲酒も1年ほど前から週に1回程度に回数を減らしました。 やはり、親族にこれだけガンにかかった人がいると自分も若くしてかかる確率は高いのでしょうか? 子どもができ、まだまだこれからだと思う反面このような悩みが頭をとらえ、不安が拭えません。 さらにできる予防などもあればご教示ください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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