閉経後骨粗鬆症に該当するQ&A

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ネフローゼ症候群治療に伴う骨粗鬆症予防薬の必要生

person 30代/女性 -

1年前に微小変化型ネフローゼ症候群になり、ステロイド40mgから1年かけて2.5mgに減っていましたが今月軽く再発してまた20mgに戻し3日で蛋白消えて現在15mgです。 ちょうどこのタイミングで主治医が転勤になり先生が変わったのですが、 今までの見てもらってた3人の主治医は、プレドニンとランソプラゾールしか処方しませんでしたが、 新しい若めの先生は、骨粗鬆症予防薬の処方と、プレドニンが10mgに減った段階でステロイドの副作用減らすためにブレディニンを処方する方針です。 プレドニン長期服用患者に骨粗鬆症予防薬は必須でしょうか? 私36歳ですが、産後の検査で骨粗鬆症予備軍なので閉経後は注意をと整形外科で言われていました。 主人もプレドニン何年も飲んでるんですが、骨粗鬆症予防薬を処方されたことはないそうです。 他の同じくらいの歳のネフローゼのお友達は早期から予防薬を一緒に処方されてる子もいます。 医師によって処方する先生としない先生がいるのは何故でしょうか? ネットで調べると、プレドニン使用初期から骨折リスクが上がるから最初から飲むべきという資料もありました。 実際、結局の所今からでも飲んだほうがいいのでしょうか? 元々骨密度低いので骨折も心配ですし、でも予防薬の副作用も心配です。

1人の医師が回答

骨粗鬆症の薬の服用について。

person 50代/女性 -

53歳女性です。 病院にて、診察のついでに骨密度の検査をしました。 すると腰椎正面骨密度は、0.954g/cm2で、若い人と比べると83%、同年代比で、92%。 左大腿骨骨密度は、 0.589g/cm2で、若い人と比べると61%、同年代比で、67%。 診断は骨粗鬆症ということでした。 閉経後、4年ほどになりますが、これほどの数値の悪さにショックを受けています。 ラロキシフェン60ミリとエルデカルシトール0.75を毎朝1錠服用、30日分を処方されました。 服用するにあたり、いくつか不安があります。 1..ラロキシフェンはホルモン剤的な作用があるとの事でしたが、服用するにあたり、乳がんや、子宮がんなどのリスクが高まる可能性がある。 2..エルデカルシトールは、歯周病等があると、顎の骨が壊死、歯肉や歯の骨が壊死する可能性がある。 自分は胃炎があり、胃腸の薬は常時服用しています。 骨粗鬆症の薬は、骨粗鬆症を改善する事ができる反面、何かと不具合が出るイメージが拭えす、服用にためらってしまいます。 このような事例は多々あるのでしょうか? 3..骨粗鬆症になると、市販のビタミン剤や、カルシウム剤などでは補いきれないものでしょうか? 4..薬を服用すると、骨密度が高くなり、骨粗鬆症は治るものなのでしょうか? 5..骨密度は腰部と左大腿骨部を測定しましたが、体全体の骨密度が低くなっているのでしょか? 別の部位を測定すると数値は違うのでしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

非浸潤性乳癌の温存手術、放射線治療後のホルモン療法とサプリメントのエクオールについて

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっております。1年4か月前両側非浸潤性乳癌のため温存手術と放射線治療をうけました。ステージ0とのことでしたが、片方がホルモン受容体ありだったので、主治医からタモキシフェンを弱く推奨するといわれ、その時閉経後に使われているアロマターゼ阻害薬についてお聞きした所まだ実績不足ということで奨めないとのことでした。その後経過観察のために紹介されたクリニックの医師にホルモン療法についてお聞きした所必要なしといわれ、悩みましたがQLOを考えてホルモン療法はしないことにしました。ところが最近になってしなくてよいと言われたことをお忘れになったのか、ホルモン療法をしないのとか聞かれました。私は医師に対する不信感とやはり再発を防ぐためにはホルモン療法をしたほうがよいのかとまた迷いはじめました。そこでお聞きしたいのですが現在閉経後のホルモン療法としては、ホルモン陽性型の非浸潤の乳がんに対してどの薬が多く使われているのでしょうか。調べてみるとアロマターゼ阻害薬のほうが効果があるようなことが書かれてありますが、私は関節症があり骨粗しょう症の数値も高いです。アロマターゼ阻害薬の副作用として関節痛や骨粗しょう症になる確率が高いとあります。アロマターゼ阻害薬を飲みながら骨粗鬆や関節痛の治療薬を飲むという方法もありますか。私にとってはタモキシフェンのほうが良いように思われますが、タモキシフェンにも子宮体癌になる確率が増えるとあり、またトレミフェンほうが血栓症ができにくいともあります。どれも一長一短があり悩みます。また現在サプリメントのエクエルではないのですが、エクオールをのんでいて体の調子が保たれています。エクオールはエストロゲンと似た作用を持ち閉経後のエストロゲンが減少しているからだには良いみたいです。これとホルモン治療薬と併用してもよいものでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

プレ更年期の骨粗鬆症予備軍で起きる体の痛みなど。

person 40代/女性 - 解決済み

『骨粗鬆症予備軍の結果と、治らない右足、右手首の痛み』 今月41歳になります。 今年6月に慣れないパンプスを履いてから右足のこうや、足首に歩き方や曲げ方で痛みがあります。右手首は赤ちゃんを抱えてひねったときに痛めました。ずっと様子見でしたが、骨粗鬆症検査と共にレントゲン撮ってもらいまし た。 骨密度は平均より低く70代くらいで、骨吸収・骨形成にかかる値も基準値以内でしたが低めでした。 おそらく骨粗鬆症予備軍です。。 右足首や右足のこうのレントゲンとってもらっても特に異常な所見は見あたらず、もしかしたら骨密度の低下によるものかもと様子をみることになりました。 とりあえずビタミンD剤を処方されましたが、1ヶ月服用しても痛みはなくなりません。 女性ホルモンの低下によるものかなと感じて相談もしていましたが、薬が閉経後の人に使えるものだったかもしれないけど、まだプレ更年期の私に使えるか調べとくねと言われました。 骨粗鬆症などプレ更年期に起こる身体の不調は、婦人科系の薬?治療も併用したほうがいいですか?するとしたらどのような治療でしょうか?このまま体の痛みなどは取れないのでしょうか… ほかにも、皮膚の痒み(四年前から首のあたりが夏場は痒い) 朝若干、右の手の指のこわばり、コレステロール値も基準値よりややオーバーしています。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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