骨シンチ後副作用に該当するQ&A

検索結果:105 件

乳がん手術前なのですが

person 30代/女性 -

昨日、CTやMRI、骨シンチの結果などを踏まえて、 他の場所への転移は見当たらなく、リンパ節も今のところ腫れていないようなので、温存(1/4)を勧められました。 センチネルを術中に行いリンパへの転移を調べたり、がん組織を生検してからその後の治療がきまることは承知していますが、 自分でいろいろ勉強しておきたいこともあり質問します。 針生検の病理結果でホルモン感受性は中程度(50%-60%)、HER2 +1ということで、抗がん剤がききにくいタイプなので、しっかりとっておいたほうがよいでしょう と説明を受けました。 腫瘍の大きさは今のところ1.5cmとそんなに大きくなく、nuclear grade 1という針生検の結果から温存ということで言われたようですが、 リンパへの転移がなく、温存した場合の再発率は高いですか? 温存しても大丈夫なのでしょうか? また、リンパへの転移があり、温存した場合と、リンパへの転移がなく、温存した場合の今後の補助療法はどのようになることが予想されますか? 抗がん剤が効きにくいタイプという表現が気になっているのですが、これは、ハーセプチンといわれている薬に対して効果が薄いということですか? ほかの薬も効きにくいということですか? 来週もう一度診察を受けてから再来週に手術になるので、次の診察までに主治医に聞きたいことをうまくまとめておきたくて、勉強しています。 手術よりもその後の治療や薬による副作用のほうが気になり、困惑しています。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

前立腺がんの治療選択ー凍結治療or放射線治療ーで迷っています。

person 60代/男性 -

今年3月に頻尿や尿意切迫感のため泌尿器科クリニックを受診。PSA 5.857、前立腺肥大症(約40ml)と診断され、ベオーバとザルディアを処方されました。7月の再検査でPSA6.138と上昇したため、放射線診断科クリニックでMRIを撮ったところ、前立腺がんの疑いが強いということで、大学病院を紹介され、9月下旬に経直腸式生検を受けました。その結果、13本のうち1本がヒット、GS 3+4=7、腫瘍の大きさは直径約11mmでした。骨シンチとCTはこれからですが、病期はT2aと推定されています。 担当医からは、副作用の少なさという点で、病巣標的化凍結治療(医師主導治験)を勧められていますが、私には肛門疾患があるため、直腸に超音波プローブを挿入した状態での1〜2時間の手術と、半年後に経過観察のため再度生検を受けなければならない点が大きなネックとなっています。凍結治療は近年、アメリカで実施例が増加しているそうで、もう一つの選択肢である放射線治療(トモセラピー)と比べ、副作用も確かに少ないようですが、同病院での実施例はまだ40例と少なく、治療法としての適否を判断するのが困難です。こうした状況においても、凍結治療にチャレンジする価値はあるでしょうか? その他にもいくつか質問があります。 (1) 凍結治療を選択しない場合は、放射線治療(トモセラピー)を選ぶつもりですが、私の場合、放射線治療単独でも大丈夫でしょうか? それともGS 3+4=7とはいえ、やはり中間リスクですので、ホルモン治療を(6ヶ月間?)先行させて、その後に放射線治療に移行するべきでしょうか? (2) 前立腺肥大に伴う諸症状を緩和するためのベオーバとザルディアの服用は続けたほうがよいでしょうか? この2〜3ヶ月間、症状はかなり緩和されています。 以上、よろしくご教示をお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん骨転移ではないか心配です

person 40代/女性 -

40代女性です。 2ヶ月程前から腰の痛みが続いております、鈍痛です。痛みの強弱は日によってバラバラで、痛くなるタイミングや姿勢(座る、立つ、横になってる時)などもバラバラで起こります。 股関節も痛みが出ていて おそらく左のみで 足を開いて少し伸ばすと 弱い痛みが出る程度です (強い痛みの時期もありました) こちらは腰痛の前からでした 他の場所で首や肩周りも 痛くなる時がありますが もともと頚椎椎間板ヘルニアとの 診断を受けています 乳がん骨転移だと 高カルシウム血症が関係すると 聞きまして 必ず出るものなのでしょうか? 職場の健診での血液検査結果で 血清カルシウムは9.2でした ↑検査項目間違っていたら申し訳ありません。。 その他関連があるかわかりませんが、貧血のような症状、疲れやすさ、胃腸の具合が不安定、体重減少などあります 乳がん初発の状態は ルミナルA型 ステージ2A 悪性度1 リンパ節転移なし 左乳房全摘後 リュープリン2年 タモキシフェン4年程 (タモキシは副作用に耐えられず中断) 現在まで経過観察中でした 9年目になります 実は昨日 乳がん主治医にご相談に行き 来週、骨シンチを受けることが 決まっているのですが 不安な日々を過ごしています。。 骨転移の可能性としては どのくらい考えられる状態 なのでしょうか? これらの情報だけでは なんともいい難い所かと 思いますが 先生方のご意見を何か頂けると 有り難いです まとまりのない文章で 申し訳ありません よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

前立腺癌の治療の選択について

person 60代/男性 - 解決済み

先日、前立腺癌と診断されました。PSA=8.2で、生検で両葉からグリースコア4+3=7の癌が発見されました。(R1:4+3=7(占拠率約20%);L4:3+4=7(占拠率約10%)。後日のRI(骨シンチ検査)、CT検査におきましては、リンパ・肺・肝・骨転移は認められませんでした。ステージBと判定されました。それで、私は根治を目指して、また前立腺肥大の悪影響からの解放も願って、前立腺全摘手術を選択しようと思いましたが、尿漏れや性機能障害また重労働をするとる鼠径ヘルニアの発症のリスクがある事を知らされました。それで、ネットを検索したところ、少し離れた病院でサイバーナイフM6と言う機械を用いた放射線治療を行なっているそうで、低中リスクの前立腺癌はその放射線の5回の照射で根治するとありました。それで、次の点を質問したいと思います。 1.サイバーナイフは全摘手術と同様の根治が望めるのでしょうか? 2.一泊二日の入院で金属やスペーサーを埋め込む必要があるみたいですが、どんな方法で埋め込むのでしょうか?治療終了後体内に放置するのでしょうか?その際に害は無いのでしょうか? 3.このサイバーナイフの治療のみで他の治療を併用する必要はないでしょうか? 4.副作用のリスクは少ないと書いてありましたが、本当に少ないのでしょうか? 5.再発のリスクはあるのでしょうか?再発したら同じ治療は可能でしょうか? 以上よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

前立腺放射線治療開始までの期間

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前何回かお伺いしました70代男性です。5月に生検をし、13本中グリーソンスコア6が2本、7が1本、骨シンチ、CTで転移なし、PSA8、T分類でT2a の患者です。 治療方法につき全摘か、放射線か迷った結果、放射線を選びました。重粒子線治療の施設まで通えるので、副作用がより少ないと言われる重粒子線を選択したいと考え、主治医に紹介状をいただき重粒子線の施設へ行きました。病院側も色々とステップがあるようで、まず、1ヶ月後の院内のコンファランス(会議)にかけ、受け入れられるか否か検討されるとのこと。場合によっては、更なる検査が必要なこともあり、時間がかかりそうな話でした。 5月の生検からかなり時間が経過しているので、なるべく早く治療をスタートしたく、放射線の前に必要なホルモン治療だけでも先にやりたいと思いましたが、コンファランスの結果、更なる検査が必要となることもあるので、それまではホルモンも待たざるを得ないとの説明でした。 重粒子がダメなら、紹介元の主治医のところでIMRTをお願いしようと考えていますが、治療開始が先延ばしになることに不安を感じています。 つきましては、手続きに時間のかかりそうな重粒子は諦め、紹介元で早々にホルモン治療、そしてIMRTによる治療を開始した方が良いでしょうか。進行が遅い病気とはいえ、前述の通り、5月の生検から時間が経っていることが大変気にかかっております。しばらく放っておいても大丈夫なものでしょうか。

1人の医師が回答

膀胱温存療法を優先するに際して伺いたく。

person 60代/男性 - 解決済み

来月に70歳になる爺さんです。前回も詳細にご回答を頂きましてありがとうございます。 膀胱全摘の標準療法か、膀胱温存の先進医療(高度医療)にするかで、頭が痛くなるくらい資料も多く集めて悩みました。現在、2回のTUR-BTを受けて、T2診断で、膀胱内部の悪いところはすべて除去されたと聞いているし、リンパ、骨、遠隔転移はMRI,CT,骨シンチ、細胞診では、無しと判断されています。 膀胱温存は、医大方式でお願いしようと、紹介状持って訪問しました。2回目に行ったときに、治療適用は問題ないと思われるが、こちらでもTUR-BTをやって、治療計画を作りたい旨ありました。驚いた挙句、TUR-BTは6月初め、その結果を見て治療計画のお知らせは、7月は決めになると言われました。4月の下旬に診断確定ですから、70日目以後の治療開始となれば、その間の腫瘍の進行が気になります。いかがでしょうか。(ガイドラインでは90日を超えてはならない書いていましたが) また、膀胱温存治療後に発生した副作用としての頻尿や、排尿痛に耐えられないときは、膀胱全摘も考えられるかと伺ったら、「問題なし」でその実例もあるとのことでした。放射線治療もあるので,回腸、小腸は十分に機能しないだろということを、主治医の意見や、資料で見ました。大事なところですが、真偽はいかがでしょうか。現在も日に20回くらいトイレに行ってます。先々、不安です。命助かるなら辛抱もしないといけませんが。 今回は、治療後の両者の再発率を考慮して(データに真偽性も問われていましたが・・・)、標準治療ではないですが、膀胱温存治療を優先させたく。

3人の医師が回答

前立腺がん現在の治療の方針の可否と今後の根治は期待できるか?

person 70代以上/男性 -

現在71歳です。 9/25総合病院の診断確定でPSA 124 グリーソンスコア4+4 中分化 病気T3a 腫瘍は前立腺内に限局。MRI、生検、造影CT、骨シンチにてリンパ節転移、骨転移ともになし。9/25内分泌療法即時開始(ゴナックス注射月一回とビカルタミド毎日一個)と今後数か月後放射線治療(対向四門の外照射)及び2か月間の再度内分泌l治療2か月程度予定です。ただ肺に一ヵ所小さな影のため再度その部分のみ造影CT再実施(12月)。現在10/24内分泌療法によりPSA1.82まで低下。そもそも前立腺がんの兆候は夜間睡眠時の頻尿以外全くないし内分泌療法の副作用もなく体調は極めて良好です。 以下に質問です。 1 治療方針は自分でも調べ納得していますが1.82まで低下とは順調ですか?またPSAの低下する意味はがん細胞の一部死滅、減縮を意味しているものですか? 2 外照射予定ですが肺に一ヵ所小さな転移?あれば外照射は保険適用外、つまり自由診療となるのですか?他の医療機関では外部転移は四か所までは放射線治療は可能との意見も散見します。また受ける予定の対向四門の外照射は他の放射線治療と比べ劣っているものですか?放射線の合併症回避のためMRIT、重力線、陽子線などが遥かに優れていますか? 3私の前立腺がんの状態や今後の治療では根治や寛解はぎりぎり可能ですか?それともがんの治療は末永く抗がん剤まで続く蓋然性は高いですか? 4もともと20年以上大病もせず風邪やインフルエンザも無縁で、ここ10年ぐらい1日二時間以上筋肉トレーニングやサイクリングを趣味にしていますが、がんの治療に悪影響はありませんか?むしろ免疫力や体力、治療薬の副作用予防に好ましいしガンの転移や増大を防ぐものとなりますか? 5 ガン発覚後睡眠薬少し使用していますが依存性あるものですか? 以上の質問です

2人の医師が回答

予防的化学療法について

person 20代/男性 -

二十歳の息子が昨年精巣がんになり、片方摘出しました。予防的化学療法をするかどうかで悩んでます。病理の結果は、非セミノーマ、脈管侵襲は不明瞭、HCGの値が術後は1.5で正常に下がっていましたが、3.3に上がり、念のためCT脳MRI骨シンチを検査し、前回このタイミングで質問させていただきました。 画像で転移は無し、その後HCGが1.4に下がり息子の大学の試験があった為、1週間様子をみることになりました。先生方何名かで話し合い、脈管侵襲不明瞭のところは病理の結果で血管にはしみていないなど、その辺りの文章から、脈管侵襲は無しという判断になりました。HCGが一度上昇したのは、脳の下垂体からの影響で上昇することもあるので、もう少し様子をみましょうとなりました。 その後、HCGは1.8、1週間後1.1でした。 先生からは、理想は0.いつくになっていると安心とは言われました。 去年の診断で経過観察と言われたものの、HCGが一度上昇してしまったので慎重に判断してくださっているのだと思います。 先生からは、下がってはきているが、BEP療法1クールの術後予防的化学療法を提案されました。息子は副作用ならなんとかなる、と覚悟は決めているようですが、母親の私は、今は転移を疑うようなものがない中、リスクがある抗がん剤をすることに抵抗があります。しかし、脈管侵襲なしでも30%再発ということなので経過観察になったらそれはそれで不安もあるとは思います。予防的化学療法は、目に見えない微量な癌細胞があるかもしれないということで治療するのだと思いますが二次癌リスクも心配です。 私が決心つきません。大学は春休みですし、今なら1クールで済むということもあります。胎児性癌が70%、絨毛癌が1%、あと2つの種類も入ってました。 精子凍結はしてあります。 ご意見お聞きしたく、質問させていただきました。

2人の医師が回答

肺腺癌の骨転移の治療やその後の経過について

person 50代/女性 - 解決済み

左上葉 肺腺癌 EGFR遺伝子変異陽性 左胸膜播種 にて タグリッソ内服開始が 2019年3月 よく抑えられていたが、服用開始から2年たったところで、 左胸膜播種が増大、左胸水、左肺内転移 となり、原発のがんの増大は無いが、 治験にも進めなかったので5月中旬から下記の治療を開始。 カルボプラチン + アリムタ + アバスチン 4回点滴した後の10月に胸水がとても増えたので、タルクで肺の癒着後、下記治療を開始。また、この頃、がん性胸膜炎とも診断された。 ドセタキセル + サイラムザ すると3回点滴したところで、胸水がどんどん増えて効いていないのに副作用がとてもつらかったため中止した。 もう次の治療が効かなかったら打つ手がないと言われ、治験を探していた(その時はありませんでした)間の10日ですごく悪化。 結局、今年の2月中旬から カルボプラチン + パクリタキセル + アバスチン + テセントリク を使用。次の治療は無いと言われている。 胸水が無くならないものの、悪かった状態が少しだけ好転し維持している。 しかし、ひと月ほど前から足腰が痛く、特に足の付け根が痛くて歩くのがつらいためMRIを取ったところ、 大腿骨付近に骨転移があるとのこと。 骨転移に対して、 ・どんな治療ができますか?良くなるのでしょうか?経過がどうなりますか? ・放射線治療か?投薬でしょうか?  どちらにするかの判断基準は何ですか? ・骨がもろくなって歩けなくなるかもしれないそうですが、そうした状況に  すぐ至ってしまいますか? ・他にも体に痛い部分があるので、原因が何か知りたいです。  PET検診や骨シンチなどを医師にお願いして実施してもらうことはできますか? たくさんありますが、どうかご回答をお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)