高齢者肺に水に該当するQ&A

検索結果:81 件

高齢母の肺炎とpcr検査

person 70代以上/女性 -

高齢の母のことなのですが今日2/19(土) 膀胱炎の症状と腰と足のふらつきがあり病院へいきました。(2/16(水)朝腰に力が入らず起き上がれなくなってしまったようで膀胱炎のような症状もあったようです 少し時間がたったら起き上がれるようになりふらつきながらですが歩けるようになったようです) 熱などはなかったのですが、去年肺炎にかかったこともあり念のため肺のレントゲンと腹部のctを撮りました。 結果、肺炎の所見があり、コロナの抗原検査をしたら陰性でした pcr検査も受けましたが結果は2/21(月)にわかります。 血液検査でウイルス感染の値が高いこともありコロナの可能性が高いと言われました。 パルスオキシメーターでは酸素は99%ありました。食欲もあり元気です。 病院でも尿が出なくて管を入れてもらったらすごく尿がたまっていました。 管を入れたまま帰りました。 *コロナだった場合これから重症かしてしまうこともあると聞きこわいです。 *万が一陽性の場合カクテル療法をすすめられましたが国からあまり推奨しないとの記事を読み心配です。 *私は母とは別の住居なのですが今日病院へ付き添い一緒に行きました。濃厚接触者になりますか? 仕事はお休みしたほうがよいでしょうか? よろしくお願いいたします。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

3人の医師が回答

腹部大動脈瘤破裂、術後、合併症について

person 30代/女性 - 解決済み

70歳父が6月下旬、腹部大動脈瘤破裂により緊急手術をしました。 その後3週間ICUにいましたが、無事目も覚めて、リハビリを始めましたが、オペにより肋骨を切ったので、ほぼ寝たきりからのスタートです。 かなり体力も落ち、リハビリも苦しそうでしたが、回復期のリハビリ病院に転院の話が出ました。 そんな矢先、腹水と肺に水が溜まってしまい、管をつけ、また傷口の治りが悪く、一昨日また縫い直した?オペを全身麻酔で切り直して行いました。 そのオペも成功したみたいですが、大動脈瘤破裂から1ヶ月も経つのに、傷の治りが遅かったり、肺水腫?などで再オペはあり得るのでしょうか? 合併症の一部でしょうか? また、今回のオペの前にも転院の話が出ましたが、今回も、退院、転院の話がもう出ました。 ずっと寝たきりで、まだ自力で歩くのも大変な程体力もないので、自宅療養はすぐには無理だと思うのですが、退院となると自宅に帰る事になりますか? リハビリ病院に紹介してもらって、転院できると思っていたので、社会復帰の為のリハビリ病院転院が次のステップと考えて良いでしょうか? また、リハビリに関してはどれくらいの期間過ごせるのでしょうか? 父は一人暮らしの老人なので、最低限私生活が送れるまでリハビリしてもらえたら良いのですが、教えてください。

2人の医師が回答

92歳の母 心不全の程度が知りたいです

person 70代以上/女性 - 解決済み

夜中の息切れと足の甲に軽いむくみがみられ、2年前に循環器科で心不全の診断されました。 利尿剤を本人が嫌がったため尿を促す漢方と、心不全治療にも有効とのことで糖尿病の薬とが処方されました。 それで症状はおさまり治療は順調でしたが、 昨年大腸癌手術での入院中にまた再びむくみが出まして手足は冷たく、倦怠感やふらつき、肺に水がたまる等様々な症状が起こりました。 この時期、大きな手術をし、食欲不振で栄養状態悪化、廃用症候群など身体状況が一気に悪くなり支援1から介護4になりました。 利尿剤で肺の水はなくなりむくみも一旦なくなりましたが、やはりまたむくんできては少し改善、また悪化を繰り返しています。 癌手術で尿管わ一部削ったことで、尿管にステントが入っており、おしっこの管もまだ外せず、3〜4回尿路感染を起こしています。 リハビリ病院など転院し、2月に退院して今は介護付き老人ホームで心不全に関しては訪問医療を受けています。 入院中心不全が悪化したと思いますが、心不全に関してはどこの病院でも特に説明なく、訪問医療の先生に本人がむくみと身体のしんどさを訴えていましたが、まぁこのくらいなら。みたいな雰囲気でした。 写真は最後に入院したリハビリ病院の請求書と共にいただいた明細ですが、この処方で今の身体の状況はどのようにみることができますでしょうか? 心不全はステージCかDどちらの状態か読み取れるでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肺炎.胸水2ℓ弱.軽度胆嚢炎.肝機能障害.esbl

person 70代以上/男性 -

86歳.父.誤嚥性肺炎.入院中の療養病院から胆嚢の2倍の腫れと胆道閉鎖と肝機能障害の為.先生の強い勧めで.7月31日に救急車で急性期病院に転院.12月から5月迄.3食ゼリームース食完食し.3月には80m歩行できる様になりポート点滴を外して.老人ホームに転院できると言われ.検討中の6月に急変.誤嚥性肺炎..胸水2ℓ.無気肺.痰からesbl検出.7月末に➕1に減ったが.急性期病院でesbl.更にmrsa少量.インフルエンザ菌.グラム陽性球菌等の菌4種が➕3で出て.ゾシン抗生剤やるも.39.9出て血液培養し.異常なし.解熱剤も使用.9日にはmrsa.esbl.インフルエンザは出ず.グラム陽性球菌.グラム陰性桿菌等の3種は少量.好中球.normal floraを検出.急性期で血糖値が245で初めてインシュリンの注射を毎日打ち.肝機能もgot65.gpt130.γgt68.胸水を穿刺.悪性の物はなし.胆嚢も軽い胆嚢炎と胆嚢に砂が少しありと.胸水はやっと利尿剤で少し減り.白血球正常.crp1.37.急性期の先生曰く.高カロリーの輸液のせいでインシュリンや肝機能が高いと.本当に高カロリー輸液だけの影響でしょうか?又.8月15日の嚥下内視鏡検査で大きな誤嚥はないが.咽頭残留が少量〜中等度みられ.50ccの中間トロミ水は良いと昨日許可出たが.ナースが不安を訴え.禁止と変更になる.6月の急変の後の7月の嚥下造影検査でゼリー誤嚥はしたが.柔らかいヨーグルトとプリンと中間トロミ水100ccは誤嚥なく.許可出てた.7月28日か.31日迄.st介助にて昼食のミキサー食の味噌汁とお粥と柔らかいヨーグルトやプリンも食べてたが,,今の急性期では.真緑の痰が多く.stの先生介助のリハ嚥下訓練の中間トロミ水100ccのみと.氷のアイシング棒のみで飲食禁止と。現状では中間トロミ水50ccも無理でしょうか?療養で12月から6月迄3食ゼリームース食を殆ど完食し.ポートを外し.希望あれば.老人ホーム転院も可能迄.快復し.でも.今は中間トロミ水50ccもやはり無理でしょうか?

1人の医師が回答

中心静脈栄養ポートについて教えて下さい

person 70代以上/女性 -

78歳になる母のことですが、入所させている老人ホームの往診の先生から、『足の付け根に中心静脈栄養ポート(IVHポート)を埋め込むよう』に勧められています、ポートを埋め込むことの利点は、先生からのご説明から理解できましたが、気になることがございます、母は、今年の8月に、感染症が原因で、心臓が肥大して、肺に水がたまって、危険な状態になりました、入院の治療で、命は助けていただきましたが、その時の入院の主治医の先生からは、『施設で打った点滴の針から感染症をおこした可能性がある』と言われました、(その時の点滴の針は、普通の針でしたが、施設の担当の先生は、その時と同じ場所、「足の付け根にポートを埋め込む」とおっしゃっています)、その入院の時の主治の先生は、母は、『感染症をおこしやすいから、異物(ポート)を埋め込むことは、おすすめできない』とも教えて下さいました、 退院してからの「ポートを埋め込むことを勧める施設の往診の先生」と、「異物を入れると感染症をおこしやすくなるとおっしゃる入院時の主治医の先生」のどちらの先生のご意見に従えばよいのでしょうか?

3人の医師が回答

71歳父、体がどんどん動かなくなります

person 60代/男性 - 解決済み

71歳父のことで相談させてください。 今、足がほとんど動かなくなっていることの相談です。 64歳で若年性アルツハイマーの診断を受け、緩やかに進行してました。 66.歳くらいに肺がんで手術を受けました。 70歳で脳内の後頭葉に腫瘍が見つかり、放射線治療を受けて今はコントロールできています。 現在、脳以外に肺も含めどこにも腫瘍は見つかっていません。 脳に腫瘍が見つかった頃、認知症が急激に進み、1ヶ月で排泄の方法を忘れました。 同じころから、今から1年前くらいから、足の動きが不自由になってきました。 歩きにくくなり、足があがりにくくなり、自転車に乗っていて転倒することも何度かありました。 独居の中、認知症の進みと足が動きにくくなったことで、半年前から高齢者施設に入居しています。 まだ71歳なのに、今は歩行器無しでは足が前に出ず歩けません、狭い部屋の中で動くだけでも転倒してしまいます。 大学病院の脳神経外科ではがんのある場所的に、足が動かないのはがんの影響では無いと言われてます。 大学病院の脳神経内科でパーキンソン病の検査を行いましたがパーキンソン病ではありませんでした。 一応パーキンソン症候群として薬はアマンタジンを服用していますがあまり変わりません。 水頭症を疑って腰から水を抜く検査をしてみましたがコチラも何も歩行状況に変わりありませんでした。 整形外科で腰のMRIでヘルニアはあるものの歩行に影響があるようなものではなく、歩けないのは拘縮では無いかと言われました。 71歳なので何とかまた歩けたらと思っていますが、他に何の病気の可能性がありますか? 脳神経内科でALSは一度も疑われてもいませんがわそのような病気の可能性もありますか? ただ、動かなくなったことで歩けなくなってしまっただけなのでしょうか?

7人の医師が回答

【高齢】心房中隔欠損症 外科手術

person 70代以上/男性 -

お世話になります。 父が、12月に心房中隔欠損症外科手術を予定しております。手術前日に詳しい説明があると病院から説明があり、病状が分かる書面は一切無く、父からの説明が以下の通りです。 対象者:80才  現在分かっていること: *心臓に穴がある事は60代に別な手術の術前検査の際に判明。本人に自覚症状なく、心臓に関して処置せず。その時は穴は1つ。←この時の医師には、別な手術で命を助けて頂いたので、感謝しかありません。 *昨年から肺に水が溜まり出し、主治医から薬を処方されるが、足の浮腫が取れず、今年8月大病院を紹介される。 ・大病院で検査し、カテーテル手術は難しく、人工心肺を使い手術した方が良いとの結果(8月の時点では穴4つ) ・右心房・右心室が大きくなっている ・血液を送る弁が左右とも開き気味に…手術の際、ここもキュッと締める?必要があると伝えられる ※12月手術の術前検査で、心臓に穴が5つあると判明 ※手術までの間、利尿作用のある薬を処方されている ※厳しい手術になリ、入院は長引くと伝えられる ・は大病院の説明。 ※は手術を行う地元病院の説明(大病院の連携医療機関になっている) これから検査がまだ残っていますが、分かっている上記情報でお尋ねしたいのですが、 •心臓の穴は、5つもあるのは良くあることなのでしょうか?手術でふさいでも、別な場所にまた穴が開くことはあるのでしょうか? •心臓の複数の穴をふさぐ事は良くあることなのでしょうか? •高齢になると、臓器の皮?(今回で言えば心臓)強度は弱くなっていないのでしょうか?縫合するのか、パッチを縫うのか分かりませんが、縫う事に耐えれる強度が80才の心臓にあるのか不安なので…。 •心臓の穴をふさぐ手術と、弁をキュッと締める?手術を同時にすると、手術の難易度は格段に上がるのでしょうか?

1人の医師が回答

92歳の心不全について。

person 70代以上/男性 -

92歳になる祖父の事です。 「心不全」でワーファリン?など血液サラサラの薬などを何年も飲み続けています。 今年の8月に息切れが酷いので病院に連れていったら即入院。 「うっ血性心不全」「肺気腫 」でした。 1週間ほど入院して嘘のようによくなりました。 退院時には水分は1000mlまでと制限されて8月の入院から気をつけてきました。 が、年末から歩くだけで息切れがかなり酷くなっています。 病院に行こうと言っても入院になるのが嫌なのか「お正月に病院に行くものじゃ無い。」とか「病院行っても年寄りだからしょうがないって言われるだけだから行かない。」と言い張り結局祖父の行ってる病院も正月休みになり4日まで休みに入り行けていません。 家族のみんなでは、本人が頑固なので、良くなるとは思いませんが今後異常に悪くなったら救急に無理矢理連れていくしかないね。と言う話しになっています。 今の祖父の症状としては、 1* 歩いたり、着替えたりするだけで酷い息切れ。 しかし、座っていれば全くなんともありません。 2* 8月入院時には手足の浮腫みが酷かったのですが、現在は足が若干浮腫んでいる程度。 3* 食欲はあり。 4* 若い時から痰と咳がよく出る人ですが、最近は痰がいつもよりまして絡みます。 5* フルティフォームを1日2回吸引しています。 コレはどう言う状態なのでしょうか? 水分をしっかり制限して浮腫んで無くても悪化しているのでしょうか? かなり前に肺に水が溜まっていたこともありました。 それも考えられますか? 今週の土曜には病院が始まるので土曜には連れて行きますがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

ペースメーカー手術について

person 70代以上/男性 - 解決済み

10年位前に肺に水がたまり咳が止まらなくなり、かかりつけ医から父が大きな病院を紹介していただき、そちらの治療と並行して不整脈の治療も行いました。 紹介していただいた先生の話ではその先生は心臓の治療では日本でもすごい有名な先生とのことでした。 手術は無事に終わり、それから3か月に1回くらいのペースでずっと受診を続けて来てここ数年は不整脈があるとか言われていたのですが、経過観察で特に治療とかの話は出ませんでした。 それで今年の3月にその先生が病院を退職されることになり、次の先生への引継ぎのために全身の検査をしたいと言われ、数日にわたり色々な検査をしたのですが、首の血管が少し細いかもしれないと言われた以外は特に大きな異常はないとのことでした。 また首の血管も専門の病院で再検査したところ現時点では手術が必要になるほどの詰まりではないとのことで経過観察となりました。 それで4月から新しい先生になったのですが、初回から不整脈を指摘され、カテーテルアブレーションと言う治療を行ったほうが良いと言われ、先日、2回目の受診した際にはペースメーカーを入れたほうが良いと言われ、父の携帯にも体調を心配して定期的に電話を入れてくれるそうです。 なので父は非常に熱心なお医者さんと感じているようなのですが、正直なところ家族は教授の先生に不整脈を把握していたものの大丈夫と言われていたのが、非常に若そうな先生で病院のHPを確認したらシニアレジデントの方に手術とか即ペースメーカーとか言われても受け入れられない状況です。 (職位とかで判断するのは違うのかもしれませんが) もちろん症状を見ないと何とも言えないものだと思いますが、3月に経過観察だったものが7月にペースメーカーが必要になるとかあるのでしょうか?

4人の医師が回答

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