pvc検査に該当するQ&A

検索結果:75 件

ホルター検査の結果に関して

person 40代/男性 -

47歳1型糖尿病もち。a1cは6.4〜6.6をキープ。 【前置き】 約一年前から、胸の違和感、息苦しさ、動悸等が起こったりしていて(直近では黄緑の痰が3ヶ月位続いてます)、呼吸器内科、循環器科、内分泌科、消化器科、心療内科などに通院し、様々な検査はしました。 心エコー、24hホルター、冠動脈造影CT、肺のレントゲン、MRCP、腹部CT、胃カメラ など。特に大きな問題なし。しかし症状は前述のままあまり変わらず。 先日循環器科で一週間ホルターを実施しました。しかし何でしょうね、24h心電図とかやった時もそうだったけど、そういう時に限ってあまり症状が出ないもので。 一週間ホルターの結果を聞きに行くと、先生は問題ないと。年を取ればどこか悪くなったり、一年中何も起こらない人はいないという。 ここでこの人に対して疑念を持ちました。たまに不調をきたすのではなく、この一年頻繁に不調なのもおかしくないのかと。その事はわかってて言ってるのかと。 更に、解析レポートは帰りの受付時に渡されたので、診察室では見せてもらえなかったため書かれてることの説明がない状態です。単にめんどくさい患者で、あしらっておきたいだけなのかな、と思えてしまった… 【本題】 というのは別として、レポートの中身で素人ではよくわかりません。 総心拍のうち、最大144最小45平均77 PACは80発最長5連、PVCは11発 急を要する不整脈イベントはない。 期外収縮の頻度も少ない。 ここらへんもよくわかりませんが、特に次のコメント 「常に陰性T波を伴っている。器質性心疾患の合併がないか」 素人目には不穏な表現ですが、先に書いた通り病院からの説明はなかったのでこれをどう受け取れば良いのかわかりません。ご意見をうかがえればと思います。

6人の医師が回答

カテーテルアブレーションを勧められ受けるかどうか

person 40代/男性 - 解決済み

4年前の2月に仕事中に胸のドキドキ感がありかかりつけ医を受診しました。 (当時から血圧が高め140から150、また糖尿もあり薬をかかりつけ医より処方され現在も飲んでいます。(ピオクリタゾン15mg グリメピリド1mg ミカルディス20mg))そこで24h心電図を行った結果心房細動が見つかり総合病院を紹介され循環器科を受診 検査の結果、まだアブレーションするほどでもないので薬で対応することになる。タンボコール0.2を処方され飲み続ける。年に2回程度24h心電図を行い確認したが期外収縮はあるが心房細動はなかった。今年1月の24h心電図で異常波形が見つかり(再検査)の結果から総合病院へ再度受診する。 そこでは心電図、ドレットミル 冠動脈CTを受け異常はなしとの結果だった。 (4月の24h心電図では総心拍9.8万 PAC:83発 最大4連発 PVCなし 心拍数上昇により軽度のST低下を認めるLVHかもしれません との結果で要定期観察という状況でした。) 担当医より薬の影響もあるので一時ストップしてみようと指示があり1.5か月タンボコールをやめてみる。やめると以前より胸の圧迫感やドキ感が軽減したような感じがします。今日まで飲んでいません。その代りエリキュースを処方され飲んでいます。医師はアブレーションを勧めています。今後このままエリキュースを飲みつ続ける事、以前に心房細動になっている事、生活上精神的に不安になっている事などから受けたらどうか?と言われた。 私も神経質で期外収縮が起こると気になりだし圧迫感も出てきます。 これらのことから受けようと思っていますが、現状特に心房細動等の異常が見つからないので躊躇しています。アドバイスをお願い致します。 手術は7月8日に仮予約しています。6/29までに決めて下さいとわれております。

4人の医師が回答

両脚足首−脹脛下に細かなぶつぶつ状の赤い湿疹が発生し、酷くなると茶色いあざになり、痒みが出てきます。

person 70代以上/男性 - 解決済み

 上記湿疹が発生し、治らないので困っています。(添付写真は6/20撮影)  約10年間の病歴:(1)10年前アレルギー性皮膚炎(両下肢、痒み、湿潤型)→非ステロイド塗薬で4−5ヶ月程度で完治。(2)心房細動→2018/10RFA治療(その後時々PAC/PVCが多発、サンリズムの頓服、BNP42.9(24/1/10計測))。(3)前立腺がん→2022/10全摘手術(一部骨盤リンパ節郭清)。(4)全摘後3ヶ月後に鼠径部リンパ浮腫→2024/4中旬大腿部リンパ管吻合手術。  病状等経過:今年の1月初め頃、右脚の足首〜脹脛下部に赤いぶつぶつ状の湿疹が発生(痒みなし)。乾燥が原因だと思い、保湿乳液やオロナミンH軟膏を塗るが改善されず、左足にも湿疹が発生。2週間程度経つと湿疹は更に進行し、上記部限定だけど密度やブツブツ度合いが酷なった。一部は湿疹が重なり合って茶色のアザのようになり、痒みも出るようになる。その後保湿乳液などで対処していたが、改善されず。3月末には鼠径リンパ浮腫改善手術前検査で湿疹の改善が求められ、皮膚科の医師よりステロイド軟膏が処方され、約2週間の塗布でかなり改善された(手術前に塗布は止める)。しかし、リンパ管吻合手術(4/23)後、5月になると湿疹は再び進行し、添付写真の状態になっている。 なお、両脚下部に軽症だがむくみあり。  服用薬:サンリズム(頓服)のみ  質問1:皮膚科の医師は乾燥性湿疹と診断されたが、その後湿度の高い5,6月になっても治らないことから、乾燥性湿疹ではないのではと思う次第です。先生方の所見をお伺いしたい。  質問2:10年程度前にアレルギー性湿疹を発症しましたが、その時にステロイド剤に悩まされ、結局非ステロイド剤で4-5ヶ月程度で完治することができました。今回の症状の場合、ステロイド剤の使用の是非をお伺いしたい。

2人の医師が回答

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