卵管嚢胞とはに該当するQ&A

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32歳女性 不妊検査の結果・妊活開始時期について

person 30代/女性 -

【現状】 ・早くて今年秋〜年末に妊活を開始希望、現在までは避妊している ・夫も精液検査、超音波検査、ホルモン検査等をし、問題なし ・検査結果添付します。この他、子宮鏡検査、経膣超音波検査、超音波下子宮卵管造影検査(フェムビュー)を行った ◆検査の結果指摘された問題は以下  1.子宮内膜ポリープ →抗生剤2週間服用後、子宮鏡下子宮内膜ポリープ切除術をしました  2.慢性子宮内膜炎  →改善はしたがまだ炎症があるといえばある状態だそうです  3.多嚢胞性卵巣症候群  4.潜在性甲状腺機能低下症  5.高プロラクチン血症  6.葉酸・ビタミンD不足  →サプリ摂取開始 ・主治医からは焦る必要はない、妊娠したいタイミングで通院してと言われたが不安がある ・9月に海外(海)に行く予定があり、帰国して感染症など問題がなければそれ以降に妊活を開始したい ・生理周期は30日で多少のずれ(2,3日)はあれど大きくずれたりはない ・基礎体温はつけ始めたばかりでわからない 【質問】 A.現在の妊孕性について所感 B.生理不順がなくとも多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断される状態なのか、AMHの値からも排卵できていない状態なのか C.不正出血は時折少量の排卵出血くらいでほぼしたことがない、と思っていましたが、PCOSであれば排卵出血はしないものなのでしょうか D.PCOS、潜在性甲状腺機能低下症、高プロラクチン血症の状態は深刻なものなのか E.改善しきれていないらしい子宮内膜炎などとあわせてD.の問題も妊活前にできるだけ治療したいが、どのような治療があるのか F.手術医からポリープ切除後は再発の可能性もあり早めの妊活をと言われたが、海外旅行の時間すら惜しんだほうがよいのか、再発はどれぐらいの期間で起きる可能性があるのか

2人の医師が回答

片側卵管卵巣欠損での妊活について

person 30代/女性 -

3年前に右側卵巣嚢腫(皮様嚢腫)の診断を受け、核出術を受けました。 腹腔鏡での手術でしたが、手術の翌日に、「左側の卵巣、卵管がありませんでした。子宮に奇形はないので小さいころにねじれたりしてなくなってしまった可能性があります」とのことでした。 現在結婚もし、妊活をはじめましたが、なかなか授からず、早めに不妊専門のクリニックに行くことにしました。 血液検査、卵管造影検査と子宮鏡検査を行いました。やはりその時に、「左側は卵管に続く穴はあるけれども、その先は無いようですね。」とのことでした。子宮鏡の映像も見せていただきましたが、確かに両側に卵管に続く穴を確認できました。造影剤注入時のレントゲン動画を見せてもらいましたが、左側は卵管らしきものもみられず、子宮に注入した直後に左側から体内に広がり始めました。右側はきれいに通っていました。また、術歴があるのでAMHが心配でしたが、数値は4でした。 そこで素人感覚での疑問あるのですが、卵管水腫がある方は、水腫を除いたり、水腫が流入して不妊の原因にもなるので、体外受精をする場合、卵管をクリッピングすることも聞きました。 私の左側の卵管部は詰まっているわけでもなく、ただ、穴が空いている状態だとしたら、それが不妊につながったりすることは考えられないのでしょうか。 卵管が無い子宮のその先は腹腔となるのでしょうか?腹腔にはどんな成分があるのかわからないのですが、例えば水が流入したり、子宮から腹腔にさらされていることで、子宮内の環境が悪くなったり、そういうことは考えられないのでしょうか?体外受精も視野にいれているのですが、縫合やクリッピングしたりしないといけなかった、などが無いように先に知っておきたいと思いました。 通常卵巣嚢腫などで卵管と卵巣を切除してしまう手術の場合、切除した卵管は縫合などするものなのかも、知りたいです。

1人の医師が回答

良胚を2度移植して陰性。ERA検査とスクラッチ法を実施するか悩んでいます。

person 30代/女性 -

ERA検査とスクラッチ法を医師に勧めらましたが、ネットで調べると信憑性が薄い為、悩んでいるので相談させていただきます。長いですがお付き合いいただけると嬉しいです。 多嚢胞性卵巣症候群(AMH 16)と診断され、卵管が片方閉塞気味の為、夫婦で相談し合い現在体外受精にて不妊治療中の30歳です。(子無し) 多嚢胞性卵巣症候群により通常より多く採卵できた為、受精卵は 4AA 5個、3AA 1個、4AB 1個、4BA 1個、4BBが1個の合計9個でした。 腸内フローラ検査結果は、ラクトバチルス99.8% 毎日ビタミンD、C、E、葉酸、ラクトフェリン、DHA&EPA、亜鉛のサプリを服用 1回目の胚盤移植は(最終生理から18日目) SEET法+AHAありの4AA(ふりかけ法)で、BT5から検査薬を使用するも妊娠判定日の10日目まで陰性 2回目の胚盤移植は(最終生理から18日目) SEET法+AHAあり+ヒアルロン酸 の4AA(顕微授精)で、BT3から検査薬を使用し妊娠判定日の10日目まで陰性でした。 使用している薬は、 エストラーナテープは湿疹でかぶれ、水膨れになった為使用中止。 ジュリナ朝夕3錠ずつ、エストロジェル8プッシュ、ルテウム朝夕2錠ずつ(ルテウムは移植日5日前)を使用しています。 2度目の妊娠判定日の際に、ERA検査とスクラッチ法を提案されました。 保険適用が6回目までの為、ERA検査とスクラッチ法を先に行い3回目に挑むか、3回目の判定後に陰性だった場合検査をするかどちらがよろしいでしょうか? 2回陰性だった為、3回目もそうなんじゃないかと不安です。 またERA検査で問題が無かった場合も更に不安な気持ちになると思うのでそれも心配です。 長くなりましたがここまで読んでくださりありがとうございます。 ご意見をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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