妊娠10週大きさに該当するQ&A

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子宮筋腫の変性と手術

今年34歳になる女性です。不妊治療の末、抗精子抗体陽性でICSIにて初めての妊娠、その後10週にて稽留流産をしました。(流産の原因は筋腫ではないといわれました) 掻爬手術を受けたのですが、術後2日目に高熱と激痛が出て、即入院。子宮内膜炎(筋層炎に進んでいる)となり、11日間抗生剤にて治療を受けました。 その際、子宮筋腫が変性を起こしていることを知りました。 痛みと発熱は筋層炎と変性、両方によるものではないかということでした。 筋腫は今から1年前にMRI検査を受けています。その時は筋層内に6個程度の筋腫があり、最大で3cm程度とのことで、そのまま経過観察をしながら妊娠を目指していました。今年の5月の時点でも大きさ、数ともに特に変化はありませんでした。 ところが今回、初めてのHMGによる排卵誘発&採卵→妊娠という経過の間に、急激に筋腫が大きくなってしまったようです。 入院中のMRI検査の結果は、筋腫は一番大きいものが10cm、その他も5cmや7cmのものがあり、数は数え切れないくらいあるといわれました。子宮自体も、新生児の頭くらいの大きさになっているそうです。 そして、その内に変性を起こしているものがあるそうです。(液化しているといわれました) ・・・続きます。

1人の医師が回答

トキソプラズマの胎児感染の可能性について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠10週時点で行った妊娠初期血液検査にて、トキソプラズマIgG118.7、IgM1.9で陽性と判定が出ました。11週末の時点で結果を知り、精密検査をうけられる病院を紹介していただきました。 紹介先の病院の都合で14週にIgG avidity検査を受け、この時点からアセチルスピラマイシンの服薬指示が出て服用しています。 16週に結果がわかり、IgG77、IgG avidityは0.49でした。 (この検査会社では、0.4未満が低値により初感染と見なし、0.4〜0.5がグレーゾーン、0.5以上が既感染となるそうです) ギリギリ既感染に届かない数値ということで、リスクのある羊水検査は行わず服薬継続の指示が出ました。 診断してくださった医師はトキソプラズマ陽性患者にあたるのが初めてだそうで、医学書を見ながら答えてくださいました。服薬継続の指示は、グレーゾーンの扱いの記載がないから服薬だけはしておこうという理由からでした。 思いあたることとしては野良猫の多い地域で土いじりの機会が多かったことがありますが、最後に土いじりをした可能性があるのは妊娠4週頃で、それ以降はそのような作業は避けていました。また生肉や泥付き野菜の扱いには普段から気を配っていました。 現時点で妊娠経過は順調で頭の大きさも頭殿長も予定日通りの大きさ、精密超音波(12週時点で実施)でも全く異常は見られないとのことでしたが、以上の状況で胎児への移行は考えられますでしょうか。また、服薬継続の必要性はあるのでしょうか。(基本的には医師の指示に従うつもりでいますが、不要な服薬だとすれば避けたいのも正直な気持ちで、今回診断してくださった医師もあまりトキソプラズマについて詳しくないようなので、少々心配しています)

2人の医師が回答

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