お世話になります。どうぞ聞いてください。
私の母は普通とはちょっと違っているようです。まるで悪魔か毒りんごを持ったおばあさんのようです。私が幼い頃「何なのよ!!」と言う言葉から始まり怒鳴り散らしてばかりいました。物に八つ当たりをしたりドア等に当たっていることもしょっちゅうです。「あたしはお姫様だから子供なんか嫌いなんだから。」とわめく始末です。ところが、父が帰ってくると普通の人に変わるのでした。彼女は、異様なほどの執着心で私に束縛強制依存監視強要を強い苦しくて息が詰まりそうでした。このような環境から離れるために社会的に自立して生きていくことを目標とするようになりました。そのうちに私は満足する人生が得られることを得るようになって来ました。(他者からの評価と自己評価の差が縮んできたような感じです)そんな光景が彼女には気に障った様子です。「有頂天になるのもいい加減にしろよ、今に覚えていろ、この野郎」と切れました。非常に恐ろしい憎しみや恨みなどを感じましたが身近に恐ろしいものがあって逃れることが出来ないと感じると人はなかったことにしようと思うのでしょうか?それからと言うもの彼女の企みは果てしなく続きました・・・企もうと思えばいくらでも騙し企むことは出来る事を彼女は知っていたようです。彼女の思う通り失敗の果て私は大人になりました。私はその時の人生が母とそっくりだったことに違和感を感じていました。まるで、人格を塗り替えられたような気持ちになりました。どうしたことか、真実を話したほうが彼女にとって都合の良い事件があったのでしょう。過去にあった彼女の企みの一部を打ち明けたのです。既に過ぎ去った過去の話です。人格を拒否されていたのではなく殺害されていたと言うならばこの虚無感や、絶望、孤立感は・・・なくなることはありません。いったいどうしたらよいのでしょう?宜しくお願いします。