点滴むくみに該当するQ&A

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前立腺癌の再燃

person 40代/女性 -

二年近く前から父が前立腺癌を患っています。発見時はD1のリンパ転移あり。ホルモン内分泌薬と注射を行っていましたが、 今年の夏頃から血尿がみられ前立腺癌再燃とのこと。放射線を30回実施してもらいました。その一ケ月後くらいより食欲不振となり、再度検査したところ骨には転移なしのリンパ節が腫れていて膀胱を圧迫しているとのことでした。 そのため早急に抗がん剤一回目を投与しましたが、その後があまり状態がよくありません。一時期白血球が1000まで低下し、血圧も低下してしまいました。 注射で白血球を増やしていただきましたが、一週間後くらいより歩けなくなってしまい現在は寝たきり生活です。先生より説明を受けた結果、骨転移はないがリンパ節の腫れにより尿量が少ないとのことでした。 一日300ccなら一日~二日。500ccなら一週間。覚悟してほしい・・・とのことでした。緊急入院一週間が過ぎました。現在尿量は一日600~800ccとのこと。 緩和ケアに移管したためか治療はされていません。本人の意識はあり痛がりませんが、浮腫みがあります。やはり食事は全く出来ず、水分を多少摂取するくらいです。このまま見守るしかないのでしょうか それとも栄養剤の点滴を先生にお願いしてもよろしいのでしょうか 一日でも一時間でも長く生きて欲しいと思うのは私の我儘なのでしょうか・・・。 お忙しいところ申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

両手両足・頬の痺れ

person 40代/男性 -

両手・両足・頬のしびれがある為 現状以下の病気で通院しております(内科に月1通院してます) 痛風(2年前に発症 現在は薬も飲み続けているためか基準値内) 高血圧(薬を飲んでいます 特に問題ない正常値です) 脂肪肝 糖尿病(平成28年~現在まで HBA1Cが平均6.5くらいです 最低5.8 最高7.0) 上記の疾患で処方されている薬 ザクラス・フェブリク・エパデール・パルモディア 神経内科で検査したこと MRI CT 抗原病 神経伝導機能検査、筋電図 以上の検査をしました 神経伝導機能検査で若干左足の反応が遅いとの事 現状の両手、両足の痺れにつながる原因は不明 糖尿病性ニューロパチーではないと診断されました この時は頬の痺れはありません 月に一回通院するが症状は悪化していき(リリカ処方 手の関節がむくみ服用中止) 様子を見ましょうと言われ3ヶ月経ち症状がひどくなっていったので 通院している病院に別の神経内科を紹介してもらう 上記の同様の検査もしたが特に以上もなく 糖尿病性ニューロパチーでもありませんでした 頬のしびれ出始め 診断後 CIDPかもしれないので入院して免疫グロブリン点滴治療となりました 入院後、髄液検査をしましたがCIDPではありませんでした 症状も改善せず CIDP検査後の入院中に再度免疫グロブリン点滴治療をしましょうと言われ 今回の治療後の6週刊後に入院治療予定となりました 先生から 免疫グロブリン療法はCIDPには効くけど 糖尿病性ニューロパチーには効かないと言われました 私はCIDP・糖尿病性ニューロパチーでも無いとの事なのですが 免疫グロブリン療法を再度やる必要性はあるのでしょうか? またほかの検査・治療法はないのでしょうか? よろしくお願いします

3人の医師が回答

祖母の熱の原因で考えられることは?

person 70代以上/女性 -

88歳の祖母の事でお伺いしたいです。半月前、突然発熱して、抗生剤とせきどめを服用していました。3日目あたりから腕と足に発疹がでて、そのあたりから急に歩けなくなり、幻覚も見たりとあっという間に入院になりました。発疹は薬疹だったようで、リンデロンなど点滴し、腕は消えましたが、足は今も残っています、皮下出血のように。1週間入院して、熱も下がったので退院しましたが、その晩また具合が悪くなり再入院になりました。 最初の入院時のデータは BUN 61 CRE3.25 CRP16.89 BNP157 WBC 8千 37.5℃ 退院時 BUN32 CRP1.24 CRP8.95 36.5℃でした。 が、翌日の再入院時には BUN 55.2 CRE 1.44 BNP 612.4 WBC 3万 38℃ このほか、食事はほとんど喉を通らず、最初の入院も2度目の入院時も栄養失調状態でした。Alb も TP も低くて浮腫みもひどかったです。内科で入院したかったのですが、人づてに緊急で見てもらった先生が外科でしたので、そのまま外科にいます。主治医の先生の説明が適当過ぎて、最初の入院時の説明もやっと伺えた一言は「何でもありませんよ」で不安に思いつつ退院して再入院。その時は肺炎疑いでしたが、今も抗生剤を点滴しても熱は出たり下がったりで、本人はかったるくて仕方がないみたいです。本当に肺炎なんでしょうか?再入院時の肺のレントゲンでうっすら影があったのが2日目には消えてると言われましたが、6日経った今も熱は下がりません。 年寄りだと、血液のデータが不安でも退院させられるものなんでしょうか?最初の退院時も血液検査はなく、本人と先生の間で退院を決めてしまい、以前の元気な祖母を知る私たちにはとても不安にうつりました、案の定半日後の再入院で、先生のいい加減さは問題ではないのでしょうか?外科だからでしょうか?こんな適当な診察も入院も経験したことがありません。

1人の医師が回答

アミラーゼの数値が高い

私の実母の事でご相談します。 先週、胃が痛い…と訴えていたのですが、日常生活は普通に過していました。 朝、激痛があり、近所の内科を紹介していただき受診。胃カメラを飲んだが問題なし。 でも痛みが収まらず、県立病院(近くの大きな救急指定病院)に紹介していただき、血液検査をした数値で、4点気になるところあり。 (1)総コレスロール(130〜219が242) (2)血糖(70〜110が132) (3)γ—GTP(7〜38が201) (4)アミラーゼ(40〜130が4504) 以上のような数値が出て、(3)(4)に関して、飲酒の有無を聞かれましたが、 実母はアルコールが一切受け付け無いため(注射の時のアルコール消毒もダメ)、 とりあえず入院1週間経ちますが、絶食が続いています。発熱もあります。 医師のお話だと、『入院当日の激痛は小さな石(膵石)が詰まっていたのが流れたと思われる。このため消化液が逆流し炎症を起したのか? 今、熱が上下しているが段々下がってくれれば良いが、上下が続くようだと炎症部分を取り除く事もある(開腹ではなく注射等)、 今エコー検査が続いているのは、お腹の中に脂肪が多く、膵臓やら炎症位置の特定できない…』 と実父が言われたそうです。 実際、アミラーゼの数値は異常だと、素人の私も思っています。 入院翌日に見舞いに行った所、点滴をしていたので「むくみ」が凄かったです。 (点滴は薬の名前は判りませんでしたが、黄色と透明の2種類でした。透明はブドウ糖かと思いました) 医師には『急性膵炎』と診断されていますが、義父が膵炎と肝臓ガンで亡くなっています。 膵臓の状態が悪い…と聞いて、とても不安でいます。 考えられる病気・これからあり得る検査や処置など。 素人の私にも判るよう、教えていただければ幸いです。 (入院しているので、お任せしては居るのですが、他県に嫁いだため心配なのです)  

1人の医師が回答

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