asc-hに該当するQ&A

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抗VGKC抗体が産生される理由について

person 20代/男性 -

23歳男性です。 昨年7月より、全身に常時fasciculationが発生しており、ふくらはぎと足裏の内側では常に波打っていて決して止まることはありません。 Cramp-fasciculation症候群と仮定した場合、抗VGKC複合体抗体が産生されることが原因のようです。 そこで、私は普段からよく足裏の内側に力を入れてわざと攣らせるとよく行っていました。 一日に複数回、それを何年もやっていたと思います。 アイザックス症候群やcramp-fasciculation症候群の原因となる抗VGKC複合体抗体がなぜ産生されるのかは、未だに分かっていないようですが、 同じ症状の方で、わざと力を入れて攣らせるのを1年間続けた後に発症したというのを見まして私の仮説ですが、 VGKCは神経の興奮を鎮める働きとの事ですが、 自らの意思で硬直させるのを日常的に行うことで、身体が、神経を興奮させなければいけない環境にいると勘違いすることで、その環境に適応するため抗VGKC抗体を産生するようになった...というのは考えられますでしょうか? 人間の身体は環境に適応しようとするので、抗体が作られる事にも何らかの意味、意図があるのでは無いかと考えました。 完全な素人の考えですが、医学的にそのような事は考えられる可能性はありますでしょうか?

7人の医師が回答

フィプロニル駆除剤の影響

person 40代/女性 -

いつもお世話になります。 実は、自宅の飼い猫複数に本日マイフリーガードというノミやマダニ駆除剤を首の後ろにつけるスポット式の液剤を一匹づつ付けていました。所が、一匹が暴れてしまい押さえ付けた時に、手に力が入り手にもっていた駆除剤の液が飛び散ってしまいました。一瞬でしたが私の顔と下唇内側と口の中にも少し入ってしまいました。下唇が痺れたのでティッシュを水で塗らして唇を拭きました。その後、中毒緊急24Hに連絡をし、ノミやマダニ駆除剤がフィプロニルであること、本剤1ml中フィプロニルが100mgであること、グリコール類であり、実際猫一匹には内容量は0.5mlなので、フィプロニルは50mgであることなどを話しました。すると、頭痛や胸焼けや吐き気などがあったりするかもといわれました。それ以外に細胞が云々言われたので驚いてしまい、子宮けい部と膣部がASC-USなんですが、この駆除剤が少量口に入ってしまった場合は、婦人科の細胞に影響があるか聞いてみると動物実験では影響があるかもだけど、人間では分からないと言われて、パニックをおこしてしまいました。軽度異形成がこの成分の駆除剤が体に入ったことで中等度異形成やガンなど悪くなることはありますか?心配でいてもたってもいられません。教えてください。お願いします。

1人の医師が回答

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