lymph高いに該当するQ&A

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1歳の子ども、5日前から発熱があり、細菌感染の可能性が高いとの診断でした。

person 乳幼児/男性 -

8日前くらいに片目が腫れ(大泣きしてから寝た翌日だったので、それで腫れているのかと思いました)、1日で症状がおさまり、そこから3日後の日曜日、朝から37.7度の発熱がありました。夜には39度になり、月曜日の朝は38度、午後にかけてまた上がり40度を超えるくらいまでいきました。その日に受診、インフルやコロナ、アデノなどは陰性で、血液検査の結果少しだけ値が上がってる?から、ということで抗生剤を処方されました。その際説明がほとんどなく、私自身も細菌感染なら抗生剤を使わないといけないというような知識がなく、自己判断で抗生剤を使用しないまま今日まで来てしまいました。目やにも、日曜日から少しの量ですが出続けています。他は、鼻水や咳がありますが、これに関しては4月に入園してから風邪をもらいっぱなしで、治ってきたと思ったらまた出てくるという繰り返しで、今回特にひどくなったかと言うとそういうわけでもないかなと思います。 その後の経過は、火曜日朝平熱まで下がり、また午後から上がり始め夕方には40度、解熱剤を使用しましたがほとんど効かず、水曜日の朝には平熱に戻っていました。そのまま翌朝(昨日の朝)まで平熱が続いたため登園、帰宅し寝ついた夜中にまた40度の発熱があり、今朝再度病院にかかりました。 血液検査の値が悪くなっているということで、抗生剤を使用していなかったことを伝えると叱られ、必ず使用して数日様子を見るように言われました。明日も熱が高ければまた受診するようにとのことでした。 私の落ち度であり子どもにしんどい思いをさせてとても反省しているのですが、病院ではそこで切られてしまいあまり詳しく話が聞けず、今がどれぐらいまずい状態で、今後どの程度経過に注意が必要なのかよく分かっていません… 分かっている情報は、白血球19400、ヘモグロビン11.5、リンパ球21.6、好中球72.8、CRP7.0です。 今から服薬するにしても要注意、というような状態でしょうか。 処方された抗生剤をすべて服薬しながら、土日ゆっくりして熱が下がっていれば、週明けから登園やお出かけなどはしてもいいものなのでしょうか。もう一度受診して経過を確認してもらう必要があるものでしょうか。

8人の医師が回答

食道狭窄 バルーン拡張術での食道破裂 膵臓癌 リンパと肺に転移 抗癌剤治療中

person 50代/女性 -

50代男性の親族です。 5年前(2020年6月)に膵臓に癌があることが分かり、早期発見だった為摘出手術を行いました。 そこから、点滴や錠剤、放射線による抗癌剤治療を続けていたのですが、現在リンパや肺などに転移が認められています。 癌治療に専念しようと思っていた矢先、食べ物を飲み込む時に違和感があり、昨年食道狭窄(原因不明)と診断されました。バルーン拡張術での治療を行っていたのですが、拡張圧が高く中々改善が見られませんでした。ステント留置術も提案したのですが、ステントを支えておく突起(癌や腫瘍など)が無く、滑り落ちてしまうのでステントは出来ないと言われました。 その為、収縮した括約筋の切開手術を行いましたが改善されず、続けてバルーン拡張を2週間に1回のペースで続けていました。 ところが先日(3週間前)、バルーン拡張術後、いつもは出ない高熱が続き、バルーン治療付近の食道に穴が空いていると診断され、現在も絶飲食で入院中です。 食道の括約筋を切開している為、食道の壁が薄くなり、バルーンをしたことで破裂してしまったと考えられます。(バルーン拡張時間をいつもより長くとっていたようです。) また、先月から48時間点滴を投与する抗癌剤治療を初めていたのですが、今回の食道破裂が原因でその後抗癌剤治療が出来ていません。 医師によると、食道の破裂が閉じたところで壁が薄くなっており、再度破裂する可能性があるのでバルーン拡張術はもう出来ない。最終は胃ろうでの栄養補給をすることになる。穴が塞がれば抗癌剤治療を始めるので転院してもらう。(癌治療と食道狭窄治療はそれぞれ別の病院)とのことでした。 家族としては、少しでも口から食事をとって欲しいと考えており、穴が塞がったところで残す手段は胃ろうしかないのかと疑問に思います。 抗癌剤治療との兼ね合いもあり、どちらの治療も進めていかなくてはならないのですが、もう口からご飯が食べられないとなると本人の栄養面や精神面のストレスが心配です。 食道狭窄により食道が破裂してしまった患者の治療で残された道は胃ろうしか無いのでしょうか?抗癌剤治療をしながら口からご飯が食べられる治療はありませんか? 回答のほどよろしくお願いします。

7人の医師が回答

糖尿病持ちの患者が入院して絶食した場合の措置

person 70代以上/男性 -

80歳の父親ですが昨年3月に胃癌の手術し病理検査の結果リンパに3つ転移が認められてステージ3でした。9年前に膵臓を開腹手術を行なっていた影響で癒着が酷かった様で膵臓に傷を付けてしまい膵液漏が起こっていました。その件は先生から説明がありました。術後五日目に膵液を体外に出す管が詰まったため、入替治療をする事になりましたが少し痛みを伴うとの事で麻酔をし眠った状態で処置をしておりましたところ父が麻酔の副作用で吐いてしまい、眠った状態だった事もあり大量に吐いたものが肺に入ってしまい重度の肺炎になってしまいました。1週間ほど抗生剤を投与しましたが熱は40度から下がらず、外科の先生が呼吸器の先生に相談したところ肺がすりガラス状に真っ白ですぐにステロイド治療が必要とのことで3日間大量にステロイドを投与しました一旦は良くなりましたが、半月後に再度悪化して肺がすりガラス状に真っ白くなり再び3日間ステロイドを投与しました。結局肺炎の治療で当初の入院期間の3週間を大幅にに超える2か月入院しました。昼の食事の1時間後に膵液を出す管の入替を麻酔を使ってした事が原因したのではないかと思っています。退院2日前に肺炎の病名を間質性肺炎と聞かされました。結局退院後もステロイドを飲み薬により毎日15ミリ処方されていました。本来は抗がん剤(再発予防の)をするのですが入院期間も長かった事による体重、体力の低下により抗がん剤はおすすめできないと主治医から説明ありました。昨年12月に体の痛みがありCTを撮りましたら肺と肝臓に転移が分かりました。又同時にヘモグロビンが1か月前から急に10.7まで上がり糖尿病にもなりインスリンが必要になりました。1月に主治医からは間質性肺炎があるから抗がん剤はおすすめ出来ないと言われ治療を断念しました。2月下旬から微熱が続いて3月に入って呼吸器を受診した際にはCRPが15とかなり高く、でもレントゲン画像では肺炎の悪化が見られなかったため抗生剤を1週間分もらい、1週間後再検査の予定でした。呼吸器の先生はなぜCRPがこんなに高いか分からないと言われました。この診察の2日後に体調が急に悪くなり、背中やお腹に強い痛みを感じたため消化器内科にかかりました。血液検査の結果白血球と肝臓の値が2日前よりものすごく上がっていて入院となりました。肝臓の胆管が詰まり胆汁の流れがわるく管が広がっているとの事で、翌日に体外から管を入れて胆汁を抜く処置をすると言うことでした。入院期間は1週間(予定)で絶食でカロリーはドリンクで補うとの事でした。入院は15時でした。翌日朝4時に病院から電話があり急変して心肺停止との事で病院に向かいましたが息は引きとっていました。告別式が終わった夜に糖尿病で腕に2週間に一回付け替えるセンサーを付けていた事を思い出し、スマホで常時血糖値を確かめれるアプリが入っていたのですぐに父のスマホを確認しましたら、病院から電話が来る1時間前の2時50分にグラフが止まっていました。気になったのは前日入院時からずっと血糖値が下がり続けていてグラフが止まる1時間前から低血糖の状態(50から60くらい)だったと言う事です。グラフも止まる1時間前から赤になっておりました。僕の妹も看護師で、また知り合い(父が入院していた病院)の看護師がいるので2人とも同じ事を言っていたのですが、糖尿病で絶食の場合は24時間の点滴をすると聞いて、ドリンクは聞いたことがないと言われたのですが実際はどうなのでしょうか? 父が低血糖で亡くなったのではないかと納得がいきません。ご見解いただけましたら嬉しいです。

1人の医師が回答

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