53歳男性B型肝炎ウイルスキャリアです。昨日年2回受けているエコー検査で肝臓に一箇所黒い影が写り、画像に再現性は無いが否定も出来ないとのことで、MRI検査を受けることとなりました。影の大きさは画面上なので拡大されていた可能性もありますが、1円玉から10円玉サイズで、形、輪郭はクッキリという感じではなかった様に思います。これまでも年に2回エコー検査を受けており異常はありませんでした。今回も肝臓以外の膵臓、腎臓等に異常は見られませんでした。B型肝炎に関する血液検査も年2回受けており、ウイルスは減っていないものの肝機能に異常はありません。医師からは念のためと言われましたが、画像に写る時点で何らかの異常が有る可能性が高いのではと考えています。また次の検査がCTではなくMRIなのですが、検査方法の選択基準、有用性の差はあるのでしょうか。以上、ご教授下さいます様宜しくお願いします。