ゼパムに該当するQ&A

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ロラゼパムとミルタザピンの副作用についてアカシジアと賦活症候群のような症状に悩まされています

person 60代/女性 -

昨年5月から頓服としてロラゼパム1日一回5mgと昨年8月半ばからミルタザピン7.5mgからはじめ15mg、1月現在22.5mgを寝る前に服用しています。寝ているのですが熟睡感がなく、焦燥感で落ち着いて行動ができず、食事も掻き込むような食べ方になってしまい常に耳鳴りと頭が締めつけられるような眠いような状態です。なかなか決断が出来ません。午後になると比較的落ち着きますが、最近はロラゼパム1日に二回服用する日もあります。 午前中急に焦燥感、不安になったり、パニック状態になり、とても辛いです。一人暮らしで無職なので、食生活が乱れています。立て直したいのですが、調理が出来ません。お腹はすくのでバナナやトマトジュース、レトルト食品等でこの数ヵ月過ごしています。 服薬のせいで焦燥感や希死念慮が出ていると思っているのですが、主治医に薬の増量を勧められ、ミルタザピン一回2錠にしたら眠気が強く焦燥感も増した気がしたので1.5錠にしています。主治医は抑うつ状態、は「お薬増量で良くなる」の一点張りです。外出すると次の日は横になっています。家族と不仲で、孤独と不安に生きる希望がありません。お薬の服用は今の私には必要と、服薬続けていますが、もともと服薬には強い抵抗があり、すっぱりやめたいです。でもパニックや不眠を恐れて服薬してしまうジレンマに苦しんでいます。今後お薬とどのように付き合って行けば良いのでしょうか?アカシジアや賦活症候群のような症状が辛いのです。貧困妄想、罪業妄想、心気妄想もあります。診断はされていないのですが発達障害かもです。双極性障害、統合失調症と診断されるのではと心配です。

1人の医師が回答

双極性障害で薬を処方されていますが、長期間うつ状態から抜けられません

person 30代/女性 -

30才代娘の、双極性障害の処方薬についてお伺いします。 最近の3年程度の期間をみてもうつ状態で経過しており、病状が改善する兆しが見られない事に不安を感じています。 2006(18才)うつ病の診断。 ・ラモトリギン ・ソラナックス ・その他(詳細不明) 2012(24才)双極性障害の診断。 2013~ ・ラミクタール ・ソラナックス ・その他 2020(32才) うつ状態が次第に強くなりました。 2021(33才) ・ラツーダ 20.2×2 ・アルプラゾラム(ソラナックス)0.4×3  ・ビペリデン塩酸塩(アキネトン)1.0×3 ・ラモトリギン 25.0×4 その後、 ・セパゾン 1.0×2 が追加 2023 2月 ・ラツーダ 20.0×2 ・ビペリデン塩酸塩 1.0×1 ・ラモトリギン 25.0×1 ・ジアゼパム 2.0×6 ・ベルソムラ 15.0×1 ・エスゾピクロン 2.0×1 5月、日数をかけて処方を切り替え ・ビプレッソ徐放錠 150.0×1 ・ビプレッソ徐放錠 50.0×2 ・ラモトリギン 25.0×1 ・ジアゼパム 2.0×6 ・エスゾピクロン 3.0×1 ・アーテン 2.0×1 9月 ・ジアゼパム 2.0×6 → 2.0×3 ・ロラゼパム 0.5×3(追加) ・トリンテリックス 10.0×1(追加) 2週間後 ・ビプレッソ徐放錠 150.0×1 ・ラモトリギン 25.0×1  ・ジアゼパム 2.0×3 ・エスゾピクロン 3.0×1 ・ロラゼパム 0.5×3 ・トリンテリックス 10.0×1 ジアゼパムからロラゼパムへの切り替えを予定しているようですが、うつ状態が抜けず、本人も不安を訴えたため、併用の処方が2023年10月以降も続いています。

4人の医師が回答

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