昨年の5月に乳首の痒みが気になり
乳腺外科を受信しました。
痒みはすぐ治まりましたが、その際受けた乳がん検診(マンモグラフィ、エコー)の
エコーで右胸中心奥にしこりが見つかりました。
恐らく大丈夫だけど、
絶対ってことは無いから念の為に、という事で
細胞診を行いました。
結果は良性(線維腺腫を疑います、というような結果)でした。
それから4ヶ月後の9月に経過観察で伺いました。
エコーで見て、大きさ変わらないので
やはり良性の可能性が極めて高いとのこと。
今度は半年後に…という経過観察が来月です。
細胞診の結果を聞くまでの間が最悪でしたが、
前回も今回も、経過観察が近くなると、
もし悪くなってたら…と不安で常に頭がいっぱいになってしまいます。
前回の検査後に、
「次回(3月)はマンモ撮りましょうね」
と言われたのも今更思い出し、
何か気になることがあるからかな?
と、悪い方に考えてしまいます。
しこりが良性だろうと分かっていても
(このしこりはマンモでは見つからなかった)
今回はマンモグラフィ、を撮るのってなにか意味がありますか?
単純に、1年に一度の検査目的でしょうか?
全て悪い方に考えてしまう自分が嫌で
お医者様方の意見を聞きたいのです。