肛門コンジローマに該当するQ&A

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妊娠22週、尖形コンジローマ 発覚

person 30代/女性 -

私は現在妊娠22週で尖形コンジローマ の疑いがあると先日医師に伝えられました。2ヶ月ほど前より肛門周りにイボがいくつかあるのは感じておりましたが、痛みも痒みもなく放置していました。現在、病理検査の結果待ちですが、よく見てみると肛門付近に鳥のトサカのようなイボができており、可能性は高いと思われます。私はもともとアトピーを幼い頃から患っており、肌が弱い傾向があり、そういう人は発症しやすいとも読みました。実は今年の2月に夫がバイセクシュアルと発覚、数年にわたって複数男性と性的関係を持っていたことが分かり、両家への謝罪を済ませ、再構築をしているところです。それ以降は他の方との交渉はしていないと本人も言っていますし、発覚すれば離婚とも伝えています。私とは最後には7月末に避妊なしで性交渉しており、それ以降は今に至るまでオーラルセックス等は定期的にありました。夫にはコンジローマ の症状は現在にいたるまでありません。二年半前に淋菌になったことはあるようですが。2月に受けた淋菌,HIV,クラミジア,梅毒,マイコプラズマ等の検査は二人とも陰性でした。 なかなか相談しづらい内容なのでこちらでご意見お聞かせください。 質問内容は以下の四点です。 1. コンジローマ は感染から発症まで平均3ヶ月ということですが、夫は2月以降に外で他人と性的関係を持った可能性が高いですか? または断定は難しいでしょうか? (発覚後ほとんどの時間を一緒に過ごしており、夫も猛省していたのでないとは信じたいですが) 2.今後夫も症状がなくとも泌尿器科で検査を受けた方が良いでしょうか。 3.小さな息子がおりますが、私との入浴は避けた方が良いでしょうか。 4.稀にウォシュレット等でも感染すると書いてありましたが、使用を控えた方が良いでしょうか。

2人の医師が回答

コンジローマ恐怖症です

person 40代/男性 -

コンジローマ恐怖症です。特に、公共施設・公衆浴場・公衆トイレ等での感染の可能性もあるということや、感染しても必ずしもイボの形として現れるとは限らず、知らないうちに他人に感染させてしまうことがある、というのを目にして、ますます怖くなりました。発症したら、一生付き合っていかなければならない可能性があったりすることからも、絶対に感染・発症したくない気持ちがものすごく強いです。 先日、入浴中に体を洗っていました。最後に肛門を石鹸を付けた指で洗い、その指を改めて洗う前に、男性器にちょっと触れてしまったかもしれません。確証はないのですが、触れていたとしてもガッツリ触れたわけではないと思います。その際に、男性器の洗い直しは特にせずに、手を洗ったあと体をシャワーで流す際に、念入りに男性器を流し洗いしました。 コンジローマに感染する機会があったとしたら、直近では約8か月前の旅行の際の大浴場・トイレくらいで、それ以前となると、一年半以上前の旅行ということになります。その間、性交渉はありません。旅行後、3回肛門科に視診してもらったのですが、特に異常はありませんでした。しかし、目に見えない形で肛門周辺にウイルスが存在していて、今回のことで男性器の方で発症してしまうケースなんてあったりするのでしょうか?そもそも、よく目にする「公衆浴場や公共のトイレで感染することがある」というのは、頻繁に起こることなのでしょうか?確率はどのくらいなんでしょうか? トイレ後、手を洗う前に触れた洋服や物は大丈夫なのか、そこから人にうつしてしまわないか、とか不安でノイローゼ気味です…。発症した訳ではないのですが…。沢山のご回答、何卒よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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