椎間板ヘルニアに該当するQ&A

検索結果:10,000 件

腰椎椎間板ヘルニアで

person 30代/男性 -

腰椎椎間板ヘルニアのL1-L2で、リリカ、ロキソニン、デパス、テルネリン、メコバラミンなどの内服薬による保存療法で4ケ月たったのですが、なかなか良くならず、3ケ月目くらいから仕事が忙しかった為か、痛みがひどくなってしまいました。 仕事中も会社で床に横になって凌いだりしてましたが、もう痛くて、仕事にも影響してしまうし、辛いので、昨日、初めて背中にレントゲンを使って造影剤を入れてという形で神経根ブロック注射をうってもらいました。 ところが、昨日注射の後から、患部の場所だった右側の腰と、特に右足の付け根がかえって注射の前よりもかなり痛くなって辛いです。うった後の安静後に先生に患部の痛みを言ったら、効かなかったみたいだから、来週に痛くない注射で広範囲にきく注射をうちましょうとの事でした。 特に昨夜は痛くて、今朝は昨日よりはいいのですが、会社はとても無理で休みました。 今さっき、注射うった病院に相談の電話したのですが、ロキソニンを飲で様子を見て明日ももし痛いなら、診察に来てくださいとの事でしたのですが、明日も痛みがありそうな感じがしています。神経根ブロック注射で患部がさらに悪化する事があるのでしょうか? 神経根ブロック注射に希望を持っていたので、すごく絶望しました。 今、大学病院に通っていて、ヘルニアの圧迫は小さいから手術の必要はないと言われていまして、自分自身も手術はちょっと怖くて避けたいと思っていましたが、もう精神的にも参ってきていまして、もう手術してもらいたいという気持ちも出てきました。 いったいこれから自分はどのような治療を行っていけば良いでしょうか?

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアから、足の力の左右差があり脊椎外来を受診。神経伝導検査・針筋電図検査について。

person 40代/女性 -

5、6年以上前から、腰椎椎間板ヘルニアの症状を繰り返していましたが、リハビリや薬等でその都度症状をコントロールして来ました。 ただ年々箇所が増えており、現在4箇所ヘルニアがある状態です。 ずっと症状がある訳ではなく、無い時期もあり保存治療でずっと来ました。 ただ1ヶ月前位から、右腰に違和感・痺れが出る感覚があり、案の定右足に痺れが出ました。同時に右足に力が入りにくい感覚があり、現在下垂足だと思います。 また足の歩く感覚が変だと思っていたのですが、鷄足の症状がしっくりくる感じです。 下垂足・力の弱さを抜きにしたら、30分弱歩けたり、バレエのレッスンで1時間半立っていたりも出来るので、そこだけが問題だと思っています。 今MRI検査と神経伝達検査を終え、来週針筋電図検査予定です。 検査の際、紹介状が見えましたがMLTが2と5となっていました。 検査結果によって、方向性が決まると思いますが下垂足はヘルニアの手術で改善するのでしょうか? また大学病院の脊椎外来に受診しましたが、主治医となる先生の第一印象は正直あまりよくありませんでした。 医師はそんなもんと言われましたが、やはり腕が1番大事なのでしょうか?

6人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術を予定しています。精神状態は術後に影響はありますか?精神疾患の既往ありです。

person 40代/女性 -

腰椎椎間板ヘルニアの、顕微鏡手術を急遽17日に予定しています。ただ適応障害やPTSDの診断を受けており、ここ数ヶ月家族の度重なる入院・自身の体調の波等もあり精神状態が良い状況ではありませんでした。 その中で、病院内のクラークさんと先生・先生と看護師さんの連携のミスや確認漏れ等トラブルが続き、検査ミス等でお金・時間・痛い思いを倍したり、正直不信感は少なからずある中で、昨日の術前の受診時にトラブルがいくつかあり、手術を受けて良いのか?不安だけが強くなりこんなにトラブルがあり、オーバーかも知れませんが、命を預けて大丈夫なのかと思ったり、1日中その事で不安になり、家族と相談している際に泣いてしまったりと、かなり状態が不安定となってしまいました。 中断していた心療内科に手術に向けて4ヶ月ぶりに受診した際は、強迫神経症の様な状態に近い指摘もありました。 この状態で手術を受けた場合、術後の経過に影響はあるのでしょうか? また、精神状態が不安定・不眠症の症状が強いと、回復期に転院する際受け入れ先が決まらない可能性はありますか? 回復期の希望があり、先生からも出来る環境があるなら回復期の上限のリハビリ・退院後、外来のリハビリを継続し、術後半年後ぐらいのリハビリが終了時点まで、どこまでも回復出来るか、分からないとは言っていただいています。私自身、子どもの頃から続けているバレエ をまた踊りたい気持ちが強く、歩けてゴールとは思っていません。もともとヘルニアは7、8年前からあり症状がある、無いを繰り返しながら、日常生活を送れ、バレエ も続けていました。 4月の終わりから下肢の違和感や歩き方の違和感があり、バレエのレッスン中に出来ない事が増え、足の外科の主治医の先生に相談・脊椎外来を院内コンサルしていただき、5月中旬に受診・針筋電図やMRI等の検査を経て6月11日に5番のヘルニアからの症状の診断を受け、現状下垂足の診断だと思います。まだ完全に麻痺とはなっていませんが、左右左は30度あり90度曲げられ無い状態です。歩き方に関しては、鷄足だと思います。日常生活が送れないレベルではありません。 足の事を考えたら一日でも早い手術が、神経にとって良い事・回復の可能性が高まる事も分かっています。 何処まで回復するか分からないけど、手術しなければ神経が損傷し続けて、麻痺が完成してしまう可能性がある事も分かっているので、手術を決断していました。 また、足の外科の主治医の先生には命預けられる位の信頼しかなく、その先生からも今ならまだ遅く無い・麻痺になったら遅いのもあるけど、バレエ を続けたいなら手術のすすめがあった事・先月に発表会がありそこを目標に頑張って来たんだから、本番終わったら手術の事だけを考える様に言われていました。 昨日のトラブルをきっかけに上記の様な状態になってしまい、とにかく不安で落ち着かない状態です。精神状態は気にせず、手術に望むのが1番ベストなのでしょうか? また気管支喘息・一年ちょっと前にコロナウイルスの後遺症の診断を受けて、この一年本当に回復してきていて、後遺症外来に行く前は倦怠感が酷すぎて、トイレに1時間がかりでいったり、食事に席につくのも出来なかったりと、かなり大変でした。なので気持ちのコントロール・精神状態をあまり悪くしたく無い気持ちもあり、何処を優先するのが良いのか分からなくなってしまいました。不信感がありながらも、予約手術は3ヶ月待ちな為、手術室の空き等の調整に動いて下さったり、悪い先生でないのはもちろん分かっています。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)