おなら赤ちゃんに該当するQ&A

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生後2ヶ月半 体重減少

person 乳幼児/男性 -

生後2ヶ月半の赤ちゃんです 完母で育ててます。母乳はよく出ます。 今まで授乳感覚が2時間だったのが3時間くらいになりましたが、授乳時間も5分ずつの10分だったのが、今は5分しか飲まないことが増えました。 おしっこはよく出てますが、体重を一週間ぶりに測ったところ、40グラムほど減っていました。 1.誤差にしても、減ることなんてあるんでしょうか?これまで、体重の増えは順調で、日割り40gほど増えてました。 日中は機嫌がいい時もありますが、よく寝るほうだと思います。 2.哺乳時間が短くなったことや、吸う力もなんとなく弱くなった気がします。 母乳の勢いがいいから力強く吸わなくなったのか?とも思います。 授乳時むせることも多いです。 哺乳力が低下することなんてあるのでしょうか。その場合はどのようなことが考えられますか? 3.また、オナラが多いです。 もともと便秘気味で機嫌が悪くなったりすると、綿棒浣腸で排便することが多いです。今は2日でてないです。 オナラをしながら泣くこともあります。授乳後必ずゲップをさせます。 ゲップもとても大きなゲップが2回ほど出ます。 4.顔に湿疹ができた、左耳の後ろに2-3個しこりができたのですがこれもなにか心配でしょうか。 生まれて間も無くから乳児湿疹は出ず、2ヶ月半ごろから湿疹が出ました。鼻水咳の症状も少しありますが、それほど多くはありません。咳はたまにむせる感じです。 風邪症状や、湿疹では小児科にもかかりました。その時は、風邪症状はRSウイルスではない、鼻水をこまめにすってあげてということ、哺乳量、哺乳力がが減ったことは、とりあえずおしっこがでてることが目安といわれただけでした。 鼻水はこまめに吸うようにして今はさほど出てません。 長くなってしまいすみません。 よろしくお願いします

3人の医師が回答

2ヶ月、そり返りが強い

person 30代/女性 - 解決済み

2ヶ月の赤ちゃんがいます。 生まれた時から、足の緊張が強いことが気になっていました。(何かが足に触れるとすぐに蹴り飛ばす、嫌がる) 空気をたくさん飲んでしまうようでお腹がはりやすく、おならをよくし、寝ている間もよくいきんでるなぁ、と思っていたのですが、2ヶ月になった頃から背中のそり返りが強くなり、気になっています。 保健師さんに相談できる機会があり、相談させていただきましたが、やはり全体的に緊張気味であるようです。お股に腕を通して抱っこをすると良いとアドバイスをいただきました。 最近の赤ちゃんの様子です↓ ◯腕の緊張が強く、マッサージをしようとしても腕を前になかなか持ってこれない ◯足は敏感気味。沐浴は夫が担当していますが、2ヶ月過ぎた頃から足を洗うとギャン泣きすることが急に増えた。 ◯特に抱っこなどをしようとしたときに強くそり返ることが多い気がしている。 寝ている間もそりかえっていることが多め。 ◯目は合う。 ◯あやすと反応して笑ったり、声を出そうとしたりする。 ◯吸う力は割としっかりしている。(ほぼ母乳) ◯哺乳瓶で搾母乳をあげるとかなりむせる。 ◯体重はかなりしっかり増えている。 ◯生まれたばかりから基本舌を出しっぱなし。 調べると緊張が強いと脳性麻痺の可能性があるとも出てきて、急に不安になってしまいました。 それから、舌を出しっぱなしなのも個人的には気になっています。 3ヶ月健診のときに、またよく診てもらおうとは思うのですが、脳性麻痺の可能性がありそうか、また赤ちゃんに接していくときに気をつけた方がいいことなどありましたら、ぜひアドバイスをいただきたいです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

会陰裂傷の再手術を受けるべきか、自然治癒が望めるか

person 30代/女性 -

今年の3/11に出産、会陰切開されたが、直腸及び膣が5~6cm裂ける。数日後会陰の縫合部から便が漏れる。 3/18会陰裂傷部、直腸・膣の縫合部を縫合し直す手術。 4/1会陰縫合部の肛門に近い一針分だけ癒合していないが、退院。数日後会陰縫合部が開きはじめ、痛みがひどくなる。出血や排膿あり。おならが傷と膣から漏れる(便は出ない)。 4/22傷から造影剤を注入してレントゲン撮影。直腸から膣や会陰の傷の方へ交通がある像がみられる。 赤ちゃんが小さいことと、自然治癒が望めることから、すぐ手術ではなく経過観察することになる。 6月頃から症状が穏やかになってくる。しかし会陰の傷口は2cmほど開いたまま閉じる気配なし。 7/8直腸から内視鏡を入れるも、直腸壁に傷なし。膣には膣口から1cmのところにピンホール程の傷がある。 7/31医師から再手術の提案(術後4ヶ月経過しても会陰の傷がふさがらないということは、直腸からわずかながら交通があると考えられ、自然治癒は望めないだろうという見解) 手術では、直腸から膣や会陰の傷につながる管を取り除き、膣の傷をふさぐ。しかし直腸壁の傷は目視できないので縫合できず、再発するかもしれないと言われた。 現在の症状は、排膿はないが傷口が2cmほど開いている、硬い椅子や床には痛くて座れない、たまに膣からおならが出る、痛みがあるのが怖くてゆっくりしか動けない、長距離(1km以上)歩くと痛みや出血がある、いつも傷口を気にしながら生活しなければならず、精神的にもつらい

2人の医師が回答

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