点滴痛いに該当するQ&A

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オパルモンの副作用について

脊柱管狭窄症でオパルモンを服用しましたが、吐き気を感じて飲み続けることができませんでした。 そのために今年2月から3月にかけて、同じ作用の薬を点滴で20回摂取しました。 点滴を始めた頃の数回は、大量のゲップと吐き気と腹痛がありましたが、続けている間に治まってしまいました。 点滴を受けた翌日の明け方だけに起きる下腹部痛は点滴を受けている間中続きましたが、点滴を受けなかった翌朝に下腹部痛を感じることがありませんでしたので、それも副作用だったのかもしれません。 点滴を続けた結果、脊柱管狭窄症に因る痛みや痺れの症状の7〜8割は軽減されましたが、立ち仕事など負担の掛かる姿勢や作業の時は痺れも痛みも戻ってきます。 そこで、お伺いしたいのですが、オパルモンを服用することで起きる副作用の吐気等は、我慢の範囲内でなら飲み続けても問題は起きないものでしょうか? 点滴の時は心電図で引っかかったため、心臓カテーテルまで受けてやっとたどり着いた治療法でしたし、手足に連日1〜3時間しか眠れない痛みを伴う痺れが続いていたので吐気程度で治療を諦める気になれなかったのですが、今は点滴の吐気を乗り越えられたのだから、オパルモンの副作用も乗り越えられるのではないかと言う気持ちです。 胃の状態が我慢できなくなるまでオパルモンを試し、限界を感じたら引き返しても大事にはならない気がしますが、いかがなものでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

咽頭淋病の追加治療について

person 50代/男性 - 解決済み

咽頭淋病陽性の判定を受け、点滴治療を受けました。(自由診療です) 【点滴前の症状】 微熱(平熱36.0に対して37.0前後)、喉の痛み、鼻水 【点滴後の症状】 (点滴後、ちょうど2週間経過しています) 点滴後に症状は一旦改善傾向で、点滴1週間後にはほぼ平熱、喉の痛みもほぼ感じないようになりました。 ただ、点滴後2週目から、症状がぶり返し傾向にあり、鼻水は止まったものの、微熱(平熱36.0前後に対し36.5前後)、喉の痛みも感じるようになりました。 点滴前に比べると症状は改善していると思いますが症状自覚が継続している状態です。 【相談内容】 1. 点滴効果が不十分と考え、再度、点滴治療を受けたほうがよいのか 2. 同じ点滴を追加投与する効果(意味)はあるのか 3. 点滴以外の他の治療に切り替えたほうが良いのか ご教示いただきたく相談します。 尚、検査は以下(血液、うがい液、尿検査)を行い咽頭淋病以外は陰性でした。 B型肝炎 血液検査 (CLEIA法) 陰性(-) C型肝炎 血液検査 (CLEIA法) 陰性(-) HIV (HIV Ag+Ab) 血液検査 (CLEIA法) 陰性(-) 梅毒 (TP Ab) 血液検査 (CLEIA法) 陰性(-) マイコプラズマ(ジェニタリウム) 尿検査 (TMA法) 陰性(-) 咽頭 クラミジア うがい液検査 (TMA法) 陰性(-) 咽頭 淋菌(淋病) うがい液検査 (TMA法) 陽性(+) クラミジア 尿検査 (TMA法) 陰性(-) 淋菌(淋病) 尿検査 (TMA法) 陰性(-) 尿道カンジタ(グラブラータ菌) 尿検査 (TMA法) 陰性(-) 尿道カンジタ(アルビカンス菌) 尿検査 (TMA法) 陰性(-) トリコモナス 尿検査 (TMA法) 陰性(-)

2人の医師が回答

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