点鼻薬で喉が痛いに該当するQ&A

検索結果:984 件

耳鼻の異常の原因と治療法

person 40代/男性 -

3年間、耳鼻頭部の異常を感じていましたが、詳しく調べて下さる耳鼻科医によって、最近原因等が分かりつつあります。考えれる原因病名と治療法につきまして、アドバイスを頂けないでしょうか?主な症状は以下です。 ・(両耳)聴力は正常範囲(1年前は最悪値40dBまで悪化したが、現在は回復) ・(両耳)耳管異常あり(耳管狭窄症、開放症) ・(左耳だけに)金属音(硬貨のこすれる音やトライアングルのような音)だけが拡大して聞こえる ・(左耳奥だけに)温かい感覚 ・(左耳だけに)外音が低音になって聞こえる(同じ音が左耳だけ低く聞こえる) ・(両耳)「さしすせそ」と「たちつてと」がかすれて聞こえる ・(両耳)「シーン」との耳鳴りが常に(静かな時に感じる耳鳴り) ・(両耳)耳管に締め付けられたり、じんじんしたり、かさぶたがあるような痛み ・(両耳)頭を動かしたり、鼻呼吸したときに耳管が「ごぼ」っと音が鳴ることがある ・(両耳)低い外音(換気扇や冷蔵庫の機械音)に「ブーン」や「ぼあぼあ」との耳鳴りがのって聞こえる。下を向くと左耳だけ強まる ・眼振あり(左を向いた時だけ。右を向いた時は異常なし) ・鼻腔内全体に炎症あり(X線で白く映る) ・体が常に傾いているように感じる(平地なのに坂にいるような感覚)、強いふらつきめまい ・額や顔全体や頭全体が激しく締め付けられる頭痛、頭の筋肉がつっている痛み ・視覚異常(PCの黒い文字が緑色や白い背景が赤色に見える、字が横に動いて見える時がある) 現在に至った経緯は次ではないかと考えています。喉鼻異常(以前は左喉奥から膿が排出されていた) → (左右)耳管異常 → 鼓膜張筋異常 → 現在上述の症状が発生。 現在は植物由来の点鼻薬をさしています。考えられる病名・異常、治療方法等のコメント・ご知見を頂けましたらありがたいです。異常は内耳までいってしまっていますでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

慢性副鼻腔炎、上咽頭炎

person 20代/男性 -

よろしくお願いします。 繰り返す副鼻腔炎と軽い上咽頭炎で、5日ほど前からまた、喉のイガイガ、鼻つまり、鼻水、咳、目の奥の痛み、耳閉、頭痛、肩こり倦怠感があり、病院を受診しました。熱はありません。 処方された薬が アモキシリンカプセル250mg1回2錠1日6錠10日分 ビオスリー配合錠1回I錠1日3回1日3錠10日分 カルボシステイン500mg1回I錠1日3錠10日分 トランサミン錠250mg1日3回1日3錠 アンプロキソール塩酸錠1日3回I日3錠 モントレカスト夜I錠 デザレックス夜I錠4日分 (デザレックス終了後からプソフェキ配合錠1回2錠I日2回28日分) モメタゾン点鼻薬を 処方していただきました。 質問お願いします。 I、I日20から23個の薬を服用するのですが多すぎる気がしています。薬剤師さんに尋ねたのですが、先生が出されたので心配ないと言われたのですが以前抗生剤で吐き気と倦怠感がでたので心配で。 アモキシリンカプセル250mgを調べると、成人男性の1日量を、かなりこえてるみたいなのですが、一般的な量だと思っていても大丈夫でしょうか? 2、鼻詰まりはそこまで酷くはないのですが、プソフェキ配合錠についてもその量でも問題ないでしょうか?2週間以上飲むのはやめた方がいいと聞いた事があるのですが、心配ないでしょうか? 3、プソフェキ配合錠は取り扱っている薬局が少なくて、好中球減少の副作用があると書いてあったので、少し不安なのですが、アレグラやデザレックスなどの第二世代抗ヒスタミンとはどう違うのでしょうか? 文章が下手で申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

主に発熱とひどい咳が一週間ほど続く

person 30代/女性 - 解決済み

今、私の娘(30代前半、子供3歳男児あり)は夫の仕事のため2年ほど前からフランスに住んでいます。ここ一週間ほど娘の体調が悪く、本人は心配で下のようなメールを私に送ってきました。 11/23日(土)ごろから軽い咳の症状。26日発熱あり。節々の痛み、頭痛、悪寒などがあったのでアセトアミノフェン服用で熱は下がったが38度ほどはある。痰の絡む、むせるような咳がひどく、夜は細切れにしか眠れない。27日も発熱あり。解熱剤を飲むと平熱レベルまで下がる。相変わらず咳がひどく、夜はあまり眠れない。28日も発熱および咳の状況は前日と変わらない。その日予約が取れたジェネラリスト医を受診し、今流行っている気管支に負担のかかるタイプの風邪だろうと診断される。インフルエンザ、COVID、RSウイルスはテスト陰性。熱があと1〜2日経っても下がらないようであれば、胸部レントゲンを撮るように指示される。処方はアセトアミノフェン、点鼻薬、喉スプレー。自分でカルボシステインを追加購入し、この日から使用開始。29日(金)発熱および咳の状況は前日と変わらない。アセトアミノフェン服用。医療機関の閉まる週末になる前にやれることをやっておきたかったため、胸部レントゲンを撮影してもらい、異常なしの所見。副鼻腔炎なのか、匂いや味がよくわからない。相変わらず黄色っぽい痰が出る。顔や奥歯のあたりが痛いことがしばしばある。30日、発熱および咳の状況は前日と変わらない。アセトアミノフェン服用。相変わらず日中、夜間を問わず咳が出続けるため、睡眠もうまくとれず、体力が消耗してくる。以上のような状況ですが、12月2日以降再度受診したほうがよいでしょうか?また、このような状況で考えられる他の病気があれば教えていただければと思います。 メールの内容は以上です。フランスにいる娘の病状が心配です。どうぞご教示をよろしくお願いします。

10人の医師が回答

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