肺がんの腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:818 件

77歳の母が、4か月前に人間ドックを受けました。

person 70代以上/女性 -

77歳の母が4か月前の8月に、人間ドックを受けました。8キロ痩せてきたので心配し、同時期、個人クリニック検査で、胃カメラ、大腸カメラでは癌なし。肺癌もなし。ドッグの結果が戻ってくる頃、9月に大腿骨けいぶ骨折で入院、手術。CEAの値が35と高値だったので、 入院先の病棟看護師に「腫瘍マーカーが高いので医師に渡して下さい」と、データーを預けましたが、「こちらでも見ていますので、心臓血管外科やその他のことは、退院してからまた受診して下さい」と、データーを返されました。自分でも調べたら「癌以外でも、糖尿病や慢性肺疾患でも高い値が出ることあり」と書いてあったので、退院してからの検査にしようか悩んでいました。リハビリで自転車こぎの運動をしてから、骨折した左足に激痛あり、MRI撮ったが、新たな骨折や脱臼なし。炎症反応が高かったので今は抗生剤治療中です。看護師に腫瘍マーカーが気になることを再度伝えたら、「入院中なので、できる検査とできない検査がある」と。本日、再度、人間ドックのデーターを渡しにいきます。医師とは火曜日面談となりました。癌ではないか、とても心配です。腫瘍マーカーの35は悪性腫瘍が疑わしくないでしょうか?

7人の医師が回答

アミラーゼ産生肺癌に対する二次治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母について相談です。昨年5月に背中の痛みがあるという事で検査したところ、左上葉部にステージ4の肺腺癌が発覚。EGFR陽性ということで、イレッサによる治療を開始しました。500あった主要マーカー(CEA)の値も200付近まで低下し、薬の効き目があったものの9月頃よりアミラーゼの値が上昇、12月から1000を超え、1月は1300、2月はじめには1800に。膵臓、唾液腺のMRI、エコーを撮ったが特に腫瘍などは見られず、担当医からはアミラーゼ産生肺癌との診断を受けました。腫瘍マーカー(CEA)の値も1月300、2月400と上昇しており、イレッサの耐性化により効かなくなってきたとの説明を受けました。その後、血液検査を受け、T790M変異陽性であればタグリッソが使えるが、陰性の場合は使えない為、キイトルーダ+化学療法を勧められています。そこで2つ質問があります。まず1つ目は、母のようなアミラーゼ産生癌患者の場合でも、T790M変異陽性であれば、タグリッソの選択で間違いないでしょうか。それとも奏効率などからキイトルーダ+化学療法も考えられるのでしょうか。担当医からはキイトルーダは副作用のリスクがあるとの話を聞いています。それから2つ目は、万一、T790M陰性の場合、タグリッソは使えないということになりますが、昨年12月に近畿大がT790M陰性非小細胞肺がん患者に対し、タグリッソを用いた医師主導治験を実施し、その有効性を確認したとの発表記事を見ました。患者家族が希望すれば、T790M陰性の場合でもタグリッソを使うことは出来るのでしょうか。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

70代母、EGFR非小細胞肺がんの二次治療について

person 70代以上/女性 -

71歳の母が2022年5月より、左下葉肺腺癌(EGFR遺伝子変異性非小細胞肺がん)と診断され、脳や骨の転移がありましたが、一次治療でタグリッソを服用後、脳や骨の転移は消え、現在、生活の質は保てています。ただ、腫瘍マーカーが2025年11月→4.23→1月→5.18→3月→6.61ng/mgに増え、原発の左肺舌区とS8に跨る腫瘍は、前回1月CTより軽度増大、左S4に結節を認め、肺内転移を疑う との診断を受けました。 タグリッソの服用を中止し、キイトルーダとペネトレキセドとカルボプラチンの投与をこれから行うとのことです。 そこで、以下2点質問いたします。 1、生活の質が現在保てていますが、今の時期にタグリッソの服用をやめ、キイトルーダとペネトレキセドとカルボプラチンの投与を行なって良いのでしょうか。(時期はもう少し遅くなくて良いのでしょうか) 2、抗がん剤をするにあたり、副作用の気になる点が、副腎機能障害がでることがあるというところです。過去に皮膚疾患で副腎皮質ホルモン剤を使い続けたことがあるので、副腎の機能が弱いと考えられるため、心配しています。抗がん剤をしても良いのでしょうか。

2人の医師が回答

肺がんでしょうか?転移の症状でしょうか?

person 40代/女性 -

先日も同じ相談をさせて頂きましたが もっとたくさんの意見を聞けたらと思い、 再投稿させてください。 42歳女です。昨年11月頃から様々な体調不良があり、数回こちらでも質問させて頂いてます。最初は下痢症状からはじまり、現在は胸の圧迫感、痰が喉にはりつく感じ、息苦しさ、腰痛、膝痛です。たまに左腕、脇も痛い時があります。これまでに、昨年10月から大腸内視鏡、胃カメラ、胃バリウム、11月に経膣エコー、腹部超音波、単純腹部CT、造影腹部CT、血液検査(腫瘍マーカー、リウマチ、膠原病)12月に心電図、胸部X線(違うクリニックで2回)1月に胸部単純CT、3月に胸部X線、尿検査、血液検査、心電図、そして今日呼吸器機能検査をしてきました。喘息ではないという診断でしたが、細い気管支が狭くなっている?という話でした。検査結果の見方がよくわからず、この結果から考えられる事を教えて頂きたく投稿させて頂きます。呼気NO138と記載がありました。現在咳は全くなく、痰が気になります。時々、痰に血の用なものが混じっている事もあります。副鼻腔炎もたびたびかかり、匂いが分かりにくい事が、よくあります。体重の減少、食欲不振、倦怠感等はありませんが、自分では肺がんではないかと思っております。お忙しいとは思いますが、先生方どうかご意見アドバイスよろしくお願いいたします。 波のある腰痛が酷く、不安に感じております。

3人の医師が回答

肺がん(疑い)で左上葉切除した母(80歳)について

person 70代以上/女性 -

肺がん疑いで検査し、1.1cm、形はギザギザ感は無くつるっとしている、PET検査は該当部分に集積有り、転移無し、脳CT異常無し、腫瘍マーカー正常範囲内でした。 悪性とも良性とも言い切れないとの事でしたが、気管支鏡がやりづらい位置という事と、良性であっても取りたいという母の希望で「腫瘍の摘出、迅速病理次第で上葉切除」と言われ納得しましたが、この病院(A)では開胸手術になるとの事で、母の希望で胸腔鏡で対応する近隣の大学病院を紹介されました。 大学病院ではA病院からの検査結果のみで「癌と決めつけて初めから左上葉切除とリンパ節郭清、他の先生と協議し手術日決定したら連絡する」「CT画像に癌の特徴の引き込みがある」と初診で言われました。 A病院の診断で、悪性ではない可能性に希望を持っていたので、癌と決めつけて肺葉切除という事に驚きました。同じ検査結果で病院によってこんなに違うんでしょうか。 もし悪性でなかったら、、と手術直前に面談を申入れたところ「正確な結果が出ずに2回手術する方がリスクがあるため、迅速病理はしない」「良性だったらラッキーと思って」とも言いつつ「でも、ほぼ癌です」と言われて、受け入れました。 病理診断結果は良性でした。 取らなくてもいい肺を半分切除してしまった、何とも言えない気持ちでいます。 1.確定診断無しに上葉切除する事はよくあるのでしょうか 病理診断では腫瘍ではなく肉芽腫のようですが手術前にわからないものなんでしょうか 2.退院翌日に空気が漏れ顔まで腫れて再入院したり、経過が良くありませんでした。手術から1ヶ月経過しましたが、また空気が漏れるような事はないでしょうか 3.リンパ節郭清した事で、今後気を付けることはありますか 病理診断結果にある血管炎については現在検査結果待ちです。 ご教授いだだけると幸いです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)