タイトルの通りですが、年に数回、食事が胃まで落ちずに胸の胸骨の境目あたりで詰まることがあります。
それも詰まって苦しくなるまで気がつきません。
いつ頃からかは分かりませんが、少なくとも20代後半以降。
自分なりに思い当たる原因として、長い時間食事をとっておらず、ご飯物を食べたときになるようです。
個人的な食べ方のクセとして、食事中は汁物以外は水分をあまり取らないことも要因かと思います。
食べ方を気をつけていれば大丈夫かと思っていたのですが、看護師の母から、1度診てもらったらどうかと言われて、ちょっと気になりました。
食べ方以外の要因があるとしたら、例えばどんな事が考えられるでしょうか。
たまたま人より食道が細いくらいならいいのですが、安易に癌を想像してしまって、少し不安です。
また、食べ方のアドバイスもいただきたいです。
よく噛んで、飲み込む量は少なく、水分も合わせて摂るのが良いと思うのですが、他に気をつけることはありますか?