上顎癌に該当するQ&A

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鼻、頬の違和感、痛み。MRI受検について。

person 30代/男性 -

先日、https://www.askdoctors.jp/topics/3863843にて質問したものです。 右鼻の詰まり(断続的)、右頬(目の下のあたり)の疼痛(腫れぼったい感じ、ヒリヒリ)で悩んでおり、12月に耳鼻咽喉科を受診。CTの結果、右上顎洞部右下に粘膜肥厚あり、肥厚部付近の骨の破壊はなし、空洞部はきれい。最初は歯由来ではなさそうと言っていたのに、カルテには歯が原因と書かれ、歯科を受診する事をすすめられました。 そこで、今月頭に右奥歯の虫歯を抜歯したものの、鼻・頬ともに改善せず。さらに、症状について調べていた際に自分と同年齢の方が、頬の疼痛に悩み受診したら副鼻腔がんだったみたいなブログをみて不安が強くなってしまい、昨日再受診致しました。 12月とは別の医師でしたが、12月のCT画像を見て ・粘膜の肥厚が頬の疼痛に関わってるとは思えない。 ・上顎洞まで貫通していないので歯由来ではない ・鼻の詰まりや頬の疼痛の原因は特に言及いただけず ・(癌の不安を告げたところ呆れ気味に)確率は低いがCTの画像だけでは100%癌の可能性を否定することはできない。 はっきりさせたいならMRIを受けるしかない(ただし積極的に勧めるレベルではない) との所見でした。 こちらふまえて、以下の3点ご意見を伺いたいです。 1、画像など無いため難しいとは思いますが、上顎洞炎以外で頬(目の下付近)の疼痛(腫れぼったくヒリヒリした感じ、持続的)の原因になりうるものありますでしょうか? 2、過去に副鼻腔炎になったことなどないですが、粘膜の肥厚が発生するのは普通のことなのでしょうか? 3、MRIを受検する価値・必要性はありそうでしょうか?(やる価値はあると思う反面、心気症気味だという自覚もあり、どこかで自制しないと歯止めが効かなくなりそうなため。。。)

3人の医師が回答

副鼻腔炎のCT結果→MRI

person 30代/女性 - 解決済み

5月半ばに副鼻腔炎と診断され、授乳中のため治療ができず、本日初めてCTをとりました。 結果、副鼻腔炎は治療の必要性はないが、左上顎洞がほぼまっ白く埋まっており、水風船のようなものか、肉腫のようなもの、大きな鼻茸のようなものかもしれないということでした。 膿や水がまんべんなく溜まっている状態というよりは、丸く円を描いているような箇所があるので、そういう判断をしたということでした。 その先生の見立てでは、左の抜歯からくる水風船じゃないか(1ヶ月前に左上の親知らずを抜歯しました)という話でしたが、水風船というのがそもそもよくわかりませんでした。 水風船なのか、肉腫のようなものなのかを確定診断をするには、MRIをとることが確実ということで、念のため後日とることにしました。 肉腫だった場合は、手術して良性か悪性かを判断することになる…とのことでしたが、それは上顎洞を覆うくらいの大きな癌がある可能性も考えられるのでしょうか。 悪いものであったらCTの段階である程度分かっていますか? 先生は悪いものではないとは思うのでMRIは撮ってもとらなくても…という感じでしたが…不安で仕方ありません。 ご回答お願いします。

2人の医師が回答

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