膠原病入院に該当するQ&A

検索結果:868 件

不明熱と首肩痛について

person 30代/女性 -

3か月前に突然、高熱39℃と扁桃腺に白苔ができて3日間寝込みました。(病院でクラビット500を一週間分処方されました。間違えて一週間分を3日で飲んでしまいました 。) 高熱5日後からはリンパ節の腫れ、熱(37〜38.5℃)、倦怠感、頭痛、酷い首肩痛が続きました。症状が出て1か月後にリンパ節炎と診断され、熱も下がらないのでその時 一度だけステロイド点滴を受けました。 一時的に熱は下がりましたが、またすぐに元の症状に戻りました。 約1か月半後には38.6℃の熱と息苦しさからくる呼吸困難で4日間入院しました。その時に以下の検査を行いました。 血液検査やMRI,CT,胸部X線,エコーでも異常は全く見つかりませんでした。膠原病、甲状腺の検査もしましたが異常なしでした。 HIV、淋病、梅毒、クラミジアも陰性でした。 とくにお聞きしたいのはMRIやCTで首肩の異常がないのにこんなにも強い首の痛みが続く原因は何か他に考えられるでしょうか? (病院からは薬で様子をみるように勧めらておりますが、あまりに痛みがあるので針や整体等も検討したいですが、 原因が分からない状況で、そのような処置を行っていいものかどうかも迷っております。) 3か月過ぎた現在の症状は以下です。 ・酷い首肩痛(連続した寝違いのような痛み→症状の中で最も辛いです。) ・微熱(毎日昼時からに37℃を超える。脇で計ると36℃台だが、口で計ると37℃台)今回の症状が出る前の平熱は35℃台でした。 ・倦怠感(昼時から強い倦怠感。夜の入浴後は倦怠感がなくなり、熱も下がる。) ・ホコリや塵の多い場所で動けないほど息苦しくなる。(もともとアレルギー体質ではあるが、高熱後この症状は顕著になった。) 症状を読んでお気づきの点や考えられる原因、検査方法等ありましたらご教授頂けますと助かります。 長文にお付き合いして頂きありがとうございました。 どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

ITP患者 コロナワクチン2回目接種副反応後の3回目接種の是非

person 60代/女性 -

63歳女性です。コロナワクチン3回目接種を迷っています。2021年5月中旬コロナワクチン2回目接種当日夜38度5分発熱、右中指と薬指が曲がって元に戻りにくくなりました。熱は翌日夜に36度台に戻りましたが指が元に戻りにくいのはずっと続いていました。実父がリユマチや膠原病の因子を持っていた事もあり数年前から甲状腺異常の疑いがあり3か月に1度かかりつけ医で血液検査で経過観察して頂いておりますが異常は認められておりませんでした。2021年9月内出血が治らないので同医院で血液検査を受けたところ血小板が1万以下まで激減し総合病院の血液内科を紹介された時には7千まで減っておりITPと診断され即入院となりました。10月退院後血小板数は順調に増え2021年12月以降は20万で安定しております。投薬による治療を受けており2021年11月には薬疹が出ましたが完治しております。主な薬のプレドニゾロンは2021年10月40mgだったのが現在はレポレード5mgを併用もあり10mgまで減っております。ITP発病後2回目接種後指が曲がり元に戻りにくかった指が動かせるようになりました。主治医によるとステロイド剤の効用との見解です。現在はプレドニゾロン10mg、レポレード12.5mg、タケキャブ10mg、ウルソ100mg、ダイフェン等を服用しております。ステロイド剤の副作用による免疫力と抵抗力の低下によるコロナ罹患と重症化の危険性とワクチン接種による副反応の危険と板挟みで悩んでいます。2回目接種後の指の変形が治らなかった事が非常に気になっています。3回目ワクチン接種についてご回答頂ければと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

難しいでしょうか?

person 30代/男性 -

はじめまして、3年半前に突然の倦怠感に続き、激烈な目の痛み、目の充血、眩しさ、38度〜39度の発熱、頚部の前屈痛によりルンバールにて髄膜炎確定しウイルス性としな がらも、10日ほど予備投与としてステロイド・抗生剤投与、あまり治療効果えられず細胞数は一旦増加するも、ルンバールの効果により頭痛は軽減、終始食欲もあり比較的髄膜 炎にしては元気でした。2週間経過にて細胞数の減少はあまり見られなかったが元気だったため退院、後に1ヵ月後確認のためルンバールを行った結果細胞数は10まで減少、担 当医はもう大丈夫でしょうと治療終了。ウイルス性(無菌性)としながらも風邪の症状等の前駆症状は無かった為心配の日々を送っていました。発病約1ヶ月前に親知らずを抜い た際に極度の三叉神経痛があり、それは関係は無いと医師は否定。その後病気の不安もあり、いつも気にして過敏になっていて少しでも目の違和感があると頚部の前屈にて自己確 認の日々を送っていました。そしたら今度はその2年半後にまた無菌性髄膜炎発症、症状は軽度であったが不信感もあり別の病院に受診。ルンバールにより確定。その医師に前回 の髄膜炎を話すも関連性は無いとの意見。細菌性も否定。2週間の入院にて退院。考えられる潜在疾患は無いのでしょうか?また考えられる疾患はありませんか?自分で調べたH IVやヘルペス、自己免疫疾患(膠原病)など 目の症状は今でも少しあります。ストレスも続いてますが(目に違和感・眩しさ・起床時の結膜充血)2回目の髄膜炎以降36,8度から37,0度の体温。2回目から1年が過 ぎました。また周期的に発症するのではと不安の日々です。あらゆる可能性を教えてくださいませ。色々な先生方のご意見お聞かせください。ストレス多大です。よろしくお願い します。

1人の医師が回答

子宮全摘後の卵巣癌と膣検査について伺いたいです。

person 50代/女性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 今から約1年半前に子宮癌検査をしたところ中等度異形成と診断されました。その他筋腫もあり、閉経もむかえていた事や、第一子を出産した一年後の28歳の時に高熱が続き検査をした結果、膠原病の全身性エリテマトーデスの疑いがあると診断され暫く入院をした経験がある事や、それが原因かどうかは定かではありませんが私自身免疫力が低い為、中等度異形成が今後悪く進む事はあっても良くなる事は無いのでは。と判断し、婦人科の先生ともよくよく相談した結果、リスクを避け子宮全摘手術をする事にしました。 お陰様で手術は無事に終わりましたが、病理検査の結果は中等度異形成ではなく、高度異形成との事でした。僅かな月日で進んでいたのかな。と思うと少し怖かったです。又、術後縫った箇所に肉芽種ができていると言われ、そのままにしていても大丈夫ですが、中にはそれが悪さする場合もあるのでレーザーで焼く事もできます。との説明を受けたので迷わずレーザーで焼いてもらいました。 取った肉芽種は良性でした。その時は本当に安心しました。 そして先月末に、卵巣癌検査と膣内も診て頂きたく、1年半振りに検査していただいたところ、膣壁が炎症を起こしていたので調べたところ52型のウィルスが出ました。段階から言うと軽度異形成です。更に検査する為に前回採った細胞をもう一度検査に出しますので10日後にまたいらして下さい。と言われました。 子宮全摘したのに、今度は膣?と思ったら目の前が真っ暗になりました(/ _ ; ) 全摘手術以来生行為はありません。 今後軽度異形成、中等度異形成、高度異形成…と進み膣の癌になってしまうのでしょうか? 病院では次の患者さんも沢山おられるので、なかなか先生とゆっくり話をする事が出来なく、今回、詳しく教えて頂きたく登録させて頂きました。何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

第一腰椎圧迫骨折遷延癒合によるものか痺れ等の症状で困っています

person 60代/女性 -

昨年8月第一腰椎圧迫骨折後、コルセット使用と骨粗鬆症の服薬治療をしていたが、10月半ばより足(右側強い)の痺れ出現、12月末のMRI検査で遷延癒合により骨折部がお腹側に圧壊している事が分かった。脊柱管内骨片突出軽度有りセメント術は適用出来ず、椎体固定術は身体へのダメージが大きい為勧められず。医師からは第一腰椎の骨片は神経を押していないし、4番5番の腰椎椎間板ヘルニアは軽度なので痺れの原因とは考えにくいと言われました。また、12月初旬に右上腕の重だるさと痺れ起床時の手指のこわばりが出現、翌年1月頸椎のMRIの結果5、6番の椎間板が軽度排圧し頸椎症性脊髄症の所見が出たが、脊髄に明らかな異常信号は無い事が分かった。膠原病等の血液検査実施した結果は異常無し。その後も足の痺れ(特に右側)右上腕の軽い痛みと冷感、排便時便が出切ったか分からない様な知覚低下、ワナワナと不安になり眠気や倦怠感、目の奥の痛みや充血の辛い症状が1日置きの周期で続いています。一人暮らしで症状が殆どない日は20分散歩も可能ですが、症状がある日は1日横になっています。座位は30分可能、それ以上で軽度腰痛出現。家事は何とかこなしています。圧迫骨折の骨がまだ安定しないのか、体がぐらぐらする事が有るのでコルセットを着けています。日によって体調に大きな変化があるので予定が立たず、家族との付き合い、入院中の母のお見舞いにも行けず困っています。医師から検査結果と本人の訴えは必ずしも一致しない事が有る、圧迫骨折により生活が一変した事による不安から来る物が大きいのではと言われていますが、この先症状は少しずつ改善していくのでしょうか。

7人の医師が回答

HIV先生方難しいでしょうか?

person 30代/男性 -

はじめまして、3年半前に突然の倦怠感に続き、激烈な目の痛み、目の充血、眩しさ、38度〜39度の発熱、頚部の前屈痛によりルンバールにて髄膜炎確定しウイルス性としな がらも、10日ほど予備投与としてステロイド・抗生剤投与、あまり治療効果えられず細胞数は一旦増加するも、ルンバールの効果により頭痛は軽減、終始食欲もあり比較的髄膜 炎にしては元気でした。2週間経過にて細胞数の減少はあまり見られなかったが元気だったため退院、後に1ヵ月後確認のためルンバールを行った結果細胞数は10まで減少、担 当医はもう大丈夫でしょうと治療終了。ウイルス性(無菌性)としながらも風邪の症状等の前駆症状は無かった為心配の日々を送っていました。発病約1ヶ月前に親知らずを抜い た際に極度の三叉神経痛があり、それは関係は無いと医師は否定。その後病気の不安もあり、いつも気にして過敏になっていて少しでも目の違和感があると頚部の前屈にて自己確 認の日々を送っていました。そしたら今度はその2年半後にまた無菌性髄膜炎発症、症状は軽度であったが不信感もあり別の病院に受診。ルンバールにより確定。その医師に前回 の髄膜炎を話すも関連性は無いとの意見。細菌性も否定。2週間の入院にて退院。考えられる潜在疾患は無いのでしょうか?また考えられる疾患はありませんか?自分で調べたH IVやヘルペス、自己免疫疾患(膠原病)など 目の症状は今でも少しあります。ストレスも続いてますが(目に違和感・眩しさ・起床時の結膜充血)2回目の髄膜炎以降36,8度から37,0度の体温。2回目から1年が過 ぎました。また周期的に発症するのではと不安の日々です。あらゆる可能性を教えてくださいませ。色々な先生方のご意見お聞かせください。ストレス多大です。よろしくお願い します。

1人の医師が回答

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