psa上昇に該当するQ&A

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父親について前立腺がん、骨転移と肝臓転移

person 70代以上/男性 -

父親について2回目の相談です。 3年前psa数千単位、骨転移、首骨折 手術でボルトを入れ首は現在も良好です。 抗がん剤治療でpsaは標準まで下がり、その後内服薬のビカルタミドに経過観察。 数値が少し上昇したので、ドセタキセルの抗がん剤を検査入院中に2回、重度の肺炎にかかり、医師からは命のリスクを犯してまでもう抗がん剤治療はできないと言われました。8月から3ヶ月に1度のホルモン注射とランマーク、内服薬の治療オダイン→psa74。10月よりイクスタンジに変更して11月にpsa107とかなり上がってしまいました。 そして今月の検査でpsa133、お腹と胸のCT検査の結果、肝臓に転移があると言われました。 医師からは余命だいたい1年くらいと言われ、父親と私は愕然としました。 イクスタンジももう効き目はないといわれ、副作用がきついからやめてもいいですよといわれましたが、無治療よりかは本人も治療したいので副作用の少ないオダインに戻す事になりました。 余命について質問しましたら、個人差はあるが本人さんの癌の進行具合と言われ、言葉になりません。 父親は一人暮らしで今の所、杖利用で日常生活できています。車の運転、買い物できています。痛みはなく、体が重い、かたい、腹がはってしんどいの症状です。 私からみても顔色も悪くなく、食事もまだできていて信じられません。 宣告された通り余命は1年程なのでしょうか? 体が動かなくなってくるのか、どこからか痛みがくるのでしょうか? 1歳の乳児の子育てに追われていますが、毎月父親の病院に付き添いしています。毎日悩んでいます。先生方ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

前立腺がんの治療方針の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳男性 経緯 55歳位から、PSA検査開始 1~2台で推移  2020・09・28 PSA 2.9 前立腺肥大有り 肥大は20cc位とのこと。 頻尿 傾向 2022・02・16 PSA 3.9 エコー検査 特に問題無しとのこと。 念の為、大学病院紹介となる。 2022・05・28 PSA 3.67 エコー検査 特に問題無しとのこと。 2022・11・25 PSA 4.53 に上昇  2022・12・19 MRI 検査  2022・12・24 MRI 結果 前立腺がんの疑い有り 2023・01・19 針生検  2023・02・03 針生検結果  前立腺がん確定   グリーソンスコア 3+3=6 が 5本 12本中 その後 CT・骨シンチ 検査  2023・02・22  CT・骨シンチ 検査 特に転移等無し、とのこと。 ご相談事項。 担当医より、治療方針について以下の説明有り。 ダビンチ手術か放射線治療のどちらかの選択が適当なので、検討して決めて下さい。 但し、私の場合、胃の全摘手術をしているので、(10年前の2012・12月) 癒着状況等により、普通の人よりもリスクが高い、とのことです。 30歳頃 虫垂炎の手術もしてます。 以上からご相談です。 私の場合、ダビンチ手術か放射線治療のどちらが適当でしょうか? ダビンチ手術を選択したい気持ちが強いのですが、 やはりダビンチ手術は、リスクが高いので避けた方が良いでしょうか? 又、放射線治療は周りの臓器への影響が高いので、IMATか小線源療法の 治療施設を紹介して頂いた方が良いでしょうか?ご教示お願いします。   

2人の医師が回答

前立腺癌、治療方針に関する知見を頂きたく。

person 60代/男性 - 解決済み

68歳男性です。 現在、地元の大病院泌尿器科(A医)と泌尿器科クリニック医(B医)で診察・治療中。 PSAはこの3年間で4.0から8.5まで上昇、排尿障害が強くなりB医を受診。 B医は「前立腺炎、肥大、排尿障害だ。癌の有無、悪性度や進行具合は触診で概ね分かる。65歳以上は生検で『寝た子を起こす』べきでない。ホルモン治療も去勢抵抗性癌を作らぬよう低用量で治療」と言う方針。触診では「かすかに凸凹ありだが治療開始段階にない」との判断。生活指導と薬(アボルブ、ハルナール、べオーバ)の服用で1ヶ月段階で症状は和らいでいる。半年後(アボルブのPSA値への影響を考慮し)PSA変化と触診で癌の治療を始めるか判断とのこと。 一方、別件で全身MRI検査を行ったところ「前立腺右葉に1cmの拡散強調画像で高信号、前立腺内限局」と言う結果。これはB医の触診の診断結果と合致。 B医は「MRIの見方は患者の考え方次第。生検は現在の維持目的の治療方針から逸脱。完治を目指すか、維持を目指すかの問題」とのこと。 私は「後15年の平均寿命を満足できればいい。QOL重視」だがそれでも現状のままで良いか疑問で地元のA医を受診。MRIのデータを渡し触診や超音波検査を実施、触診では「何も触れない」、超音波検査では石灰化多数との診断「前立腺炎」との判断。 「MRIの結果とPSAの上昇から生検」と予想通りの返事、B医の考えを伝えた所「考え方は理解できる。全摘等の完治を目指さないなら・・・」ということでB医の処方を引継ぎつつ様子を見て生検はあらためて相談となりました。 質問は「生検はしない。あるいは先延ばし、急激な進行が見られた段階でどうするか考える」という方針で(現時点の)対応が適切か意見が頂きたいということです。私としては最短15年で緩和ケアに入ることも覚悟しています。ご助言お願い致します。

2人の医師が回答

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