1ケ月程前まで慢性蕁麻疹の治療としてアタラックスとアレグラの薬と苦手な注射を薦められ、でも善くなるならとおもい、注射治療をやってきました。
注射と言うのが、自家血液療法というもので、慢性化のにきびや蕁麻疹治療に効果があると聞きました。
先生からの説明によると、採血して、その血液をカクハンさせ、血清だけを取り出して、もう一度その血清を自分に注射して戻す。という内容のものでした。
なぜそれがいいのか詳しい説明はありませんでしたので知りたいです。
自分なりにネットで調べるかぎり、自家血液オゾン療法というのはあるようですが、自家血液療法というのは調べても出てきませんし、気になっています。教えてください。
実際、2ケ月半治療して蕁麻疹の痒みはひいてきたので治療を止めてしまいました。
注射と薬の両方の治療なので注射自体の効果がどうなのか自分ではよくわかりません。
治療をやめる時も先生からは継続をすすめられたのですが続けたほうがよかったのでしょうか?