私はピロリ菌の検査をしたことがないのですが健康診断の胃カメラで、検査前に『ピロリ菌がいそうだったら検査も含めてご指示します』といわれていました
結果は指示はなく、当日簡易説明を受けたとき「ここに一ミリくらいのポリープがあるけどこれは良性だから気にしなくていい」といわれて、あとは軽度の逆流性食道炎と列こうヘルニアを言われて大きな問題はない。経過観察と言われました。
上記の説明だったのでピロリ菌はいない(ように見える)胃だったのかなと思いますが、
健康診断の正式結果として返ってきたのは『表層性胃炎、萎縮性胃炎、ポリープあり』でした。。
萎縮性胃炎というのは基本的にピロリ菌によりおきますが多少の萎縮は加齢により誰にでもあるというのはこの掲示板で見かけています。
それで間違いないでしょうか?
上記の先生の説明と考え合わせると当日私に説明をした先生は加齢による萎縮ととったのだとおもうのですが、先生がそう判断しても、診断の結果に萎縮性胃炎と書かれてくることはあるのでしょうか?
そしてポリープについてです。
先生はポリープの数は言わなかったのですが「ここに」当日の話し方からして単発っぽかったんですが、(あっさり流されたので私は写真もあんまり見てなくて。)胃底腺ポリープって多発することの方が多いようですが単発でできることもそれなりにあるのでしょうか?
ピロリ菌がいそうだったら検査を指示するといわれたけれど指示されなかったことや逆流性食道炎はピロリ菌がいない胃に多いとも聞きますしいろんなことを合わせると胃底腺ポリープなのかなと思ってるのですが。
ちなみに可形成ポリープだとしたら癌化のリスクはどれくらいですか?
生検に出すまでもなく良性と判断されたようなので、いまのところ心配ないとは思ってますが。お酒もタバコもやりません