クラリスロマイシン副鼻腔炎に該当するQ&A

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3週間微熱続く コロナ→喘息→副鼻腔炎

person 40代/女性 - 解決済み

48歳女性です。 10月24日から発熱始まり25日コロナ陽性でした。 その日の夕方から咳が出始め喘息になり、微熱下がらず副鼻腔炎と診断されました。 微熱 咳 息切れというか呼吸が少し苦しいことがあります。 微熱は行ったりきたり(37.0〜37.7℃)ですが今熱は37.5℃あります。 副鼻腔炎で11月10日に モメタゾン点鼻薬50μ g56噴霧用 5mg 10g ブデホル吸入粉末剤60吸入 クラリスロマイシン200mg朝夕一回2錠 カルボシステイン300mg毎食後1錠 を処方されました。  前回鼻詰まる症状は少しあると書きましたが今は鼻の症状はありません。 また鼻の中を見られた訳でもなく話だけでわかるものでしょうか? 熱あっても喘息と副鼻腔炎って先生おっしゃいました。 前回と似た質問だと思いますが副鼻腔炎であってますか? 副鼻腔炎が治ればいつ治るか分かりませんが、熱も下がるのでしょうか? 喘息で熱は出ないと聞きましたが納得できずにいます。 また、病院変えようか考えています。  それか症状が一緒に出ただけなのでしょうか? 副鼻腔炎は耳鼻咽喉科ですが、私は呼吸器内科に通院しています。 これもどうなのでしょう? すみません。 熱下がらないのが気になって相談させて頂きました。 何科に行けばよいのでしょうか? 高血圧の薬んでいますが病院では191/101でした。  家で測っていません。 血圧高いと熱上がりますか?

3人の医師が回答

新型コロナにおけるクラリスロマイシンの投与

person 40代/女性 -

お世話になっております。 先日コロナに罹患し、発熱外来に行きました。クラリスロマイシンとアセトアミノフェン、数種の漢方薬の処方を受けました。 クラリスロマイシンは、副鼻腔炎などで長期投与されることがあり、抗生物質としての効果以外の効果を狙って投与されている場合があることは存じております。 しかしながら、コロナウイルスに対して投与される理由を調べたものの、明確な説明がありませんでした。 どなたか、コロナウイルスにおけるクラリスロマイシンの投与について、総合的にご説明いただけませんでしょうか。 個人的に調べたところ、数件の医師ブログなどで投与しているという言及があったほか、日刊○代ヘルスケア誌オンライン版に簡単な説明がありました。また、ある大学などで研究が行われたであるとか、コロナ後遺症への投与も言及がありました。しかし、結論的な説明はでてきません。 海外サイトでも研究については言及がありますが、素人向けに説明しているものがありませんでした。 尚、コロナウイルスの重症化には、多くの場合サイトカインストームが関係していると理解しております。発熱は耐えられますが、サイトカインストームが心配です。○代ヘルスケア誌にあるように、クラリスロマイシンが免疫機能を調整してくれてサイトカインストームリスクが軽減されるのであれば少し安心できるかと思います。そのような点についてもご説明いただけましたら幸いです。 尚、発熱外来の医師からは、細菌感染の予防だという説明だけでした。最近は、ウイルス性の疾患に対して予防的に抗生物質を投与するのは控えようという動きが強いと思います。実際、某国に住んでいた頃は、風邪で抗生物質は投与されませんでした。医療先進国です。コロナは違うのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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