サプリメントだけで生活に該当するQ&A

検索結果:1,038 件

眠れない症状の中、服用するものについて

person 20代/女性 - 解決済み

20代の娘の相談です。 眠れないとこのとです。 聞いたところでは、寝付きが悪そうな気がします。 それにともない、ドリエルを服用しているのですが、最近そのドリエルの服用ペースが短くなり心配です。 薬局にてドリエルを購入しようとしたら、薬剤師の方にあまり薦められないとのアドバイスをいただきました。 そこで、今回GABAを購入しました。 サプリメント的な位置付けでもあり、常習性もないと聞いています。 ただ、それですっきり眠ってくれるとありがたいのですが、、、 元々、興奮して眠れないことが子供の頃からあったそうです。 遠足とか、旅行とか、楽しいときの前日はほぼ眠れないようです。 バイトもシフトにより、午前中からと時や、昼からの時、午後の時とありますが、午前中からの時の前夜はドリエルを服用してます。 そのくせ、生活は乱れており、朝まで遊ぶこともあれば、昼まで寝てることも多々あります。 はっきり言って、私の方が睡眠時間は短いはずです。 他に推奨するものがあればご紹介いただけると助かります。 また、そのまま娘にスマホ画面を提示しても遜色ないコメントをいただけるとありがたいです。 叱咤激励や半分説教ててをも構いません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

9/3から指にズキズキとした痛みが続いています。

person 20代/女性 - 解決済み

1.現在までの経緯 手のむくみ等はあったが、9/3に指先(第1関節)にズキズキした激しい痛みを発症した為、9/10に整形外科を受診しました。 レントゲン検査の結果主治医の先生の所見は、へバーデン結節が疑わしいとの事でした。 この段階では経過観察という事で特に治療は行われませんでしたが、こちらから希望して 内服用の鎮静剤とテーピングを処方してもらいました。 通常の生活を送っていましたが、手のひら等にも痛みが出た為、再び整形外科を受診し、 血液検査を受けました。1週間後、結果を聞きに行ったところ、関節リウマチに関する項目は陰性反応でしたが、膠原病(抗核抗体)は陽性反応で数値は80倍でした。 レントゲン検査・血液検査の結果、膠原病の疑いもあるという事からリウマチ専門内科を紹介してもらいました。 その後、指の第2関節、CM関節の痛み、膝・ふくらはぎの痛み等が出るようになり、市販のサポーターの着用、サプリメント(エクオール)の服用等の処置をしましたが、症状は改善されませんでした。 10/7にリウマチ専門内科でレントゲン検査・血液検査・CT検査を受けました。1週間後に検査結果が出ます。 現在もサポーター、サプリメント等の処置はしていますが、苦痛に耐える毎日を送っています。 2.主な症状 ・手がむくむ、こわばる、重い ・指の痛み第1関節・第2関節 ※第1関節は激痛 ・掌、CM関節の痛み ・膝、ふくらはぎの痛み 3.診断、検査結果 ・レントゲン検査                 へバーデン結節の疑い ・血液検査     関節リウマチ関連項目  陰性  抗核抗体                 陽性 膠原病の疑い 4.質問 ・治療に向けて適正な選択ができていますか? ・何の病気でしょうか? ・個人で出来る処置はありますか?

8人の医師が回答

左目ドルーゼンの経過観察中、膨らみが大きくなったと言われたことについて

person 50代/女性 - 解決済み

57歳女性。3年半前、視力検査で眼科を受診した際、医師から黄斑部に気になるところがある。将来的に加齢黄斑変性症になる可能性かあるから、年に1回定期検査を受けるよう言われました。 その後、医院を変え改めて診断を受けたところ、網膜に膨らみがあり、今後黄斑変性症になるかもしれないし、ならないかもしれないと言われ、3、4ヶ月毎の経過観察とサプリメント摂取を続けてきました。 3ヶ月前の経過観察までは変化なしでしたが、昨日の診察で、医師から三角の膨らみ部分に浸潤などの変化はないものの、過去の画像と比較して(画像を切り取る位置による場合もあるが)、大きくなっているように見える。生活習慣に気をつけ、きちんとサプリメントを摂取し、気になるなら2ヶ月毎に受診をするよう言われました。 また、症状がでたらその医院では注射による治療はできないから、別の病院を紹介すると言われました。 現時点で、自覚症状は無く、視力は左右それぞ裸眼で0.8です。 ちなみに、二つの医院では「膨らみ」について、ドルーゼンと言われてはいませんが、その後受けた人間ドックで「ドルーゼンあり」と診断されたため、医院の医師が診断時に「でっぱり、膨らみ」と言う三角の突起は、ドルーゼンなのかと解釈していました。 ここからが質問ですが、ドルーゼンは大きくなるものなのでしょうか?大きくなった場合、やはり発症のリスクは高まるのでしょうか。 そもそも、ドルーゼンがあると必ず黄斑変性症を発症するのでしょうか。 また、異変があった場合、すぐに受診するよう言われていますが、当該医院では治療が出来ないならば、あらかじめ治療可能な病院に変わった方がよいのでしょうか。 治療法もあるようですが、費用が高額なこともあり、治療が長期間に及んだ場合、治療し続けられるかという点も不安です。 何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

85歳の母、アルツハイマー型認知症への対応について

person 70代以上/女性 -

85歳になる母について、近年物忘れが増えた印象と、数回の物の紛失、そのうち1回で『誰かに盗られたのではないか』と言うようなことがあり、認知症を疑い専門医を受診しました。 【令和4年11月受診時】 ・頭部CTや血液検査では大きな異常なし。 ・長谷川式21点、短期記憶の項目で失点。 ・MMSE27点、短期記憶の項目は満点。 【令和5年7月受診時】 ・長谷川式21点、計算・短期記憶の項目で失点しているが、短期記憶の項目は前回よりよい。 ・MMSE23点、計算・短期記憶の項目で失点。 11月の時点では、長谷川式とMMSEの結果に矛盾があることや、頻尿による睡眠不足等もあり、軽度認知機能障害もありえるとのことでしたが、今月の受診後、前回との比較から物忘れの進行がうかがわれ、やはりアルツハイマー型認知症ではないかとのことでした。 治療について、物忘れ自体の進行を止めたり改善する薬はなく、その他妄想などの周辺症状については投薬コントロールも可能とのことでしたが、今のところ生活に支障を来たすほどの周辺症状はないことと、腎不全や高血圧の治療のため既にたくさんの薬を内服していることから、とりあえずは投薬なしで経過観察となりました。 これからの日常生活において、物忘れの進行やその他の周辺症状の発現を含め、認知症の進行を緩やかにしたり、止めたりできるような対策は何かありませんでしょうか? また逆に、してはならないこと、進行を早めてしまうような行為はどういったものでしょうか。 (いずれも、家事や運動などの活動面・食べ物や飲み物・睡眠・サプリメント・漢方の可能性 ・周囲の対応など…) 正直母は、これまで、ストレスや心配ごとが多い生活を送ってきており、このようなことも影響しているのかと考えております。

5人の医師が回答

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