50代半ばです。なかなか閉経になりませんでしたが最近やっと生理が止まって半年経ちます。
先月より指関節の痛み、朝の強張りがあり、リウマチの診療をしている内科で血液、レントゲン検査、それを受けてさらにCTの検査を受けました。
結果、リウマチの数値は出ず原因は特定できないと言われました。
困っているのは診断が着くまで運動も原因かもしれないから止めるように言われて半月経ちます。スマホ、PC仕事も極力避けるようにとも言われました。(仕事を避けるのは無理です)
来月の診察までさらに運動もしなければあっという間に肩こりや足の衰えが進みそうで心配です。
指の痛みはできるだけ動かさず経過観察しかないので何の治療もありません。
一方、レントゲン、CTにうつった肺と甲状腺の白い影(3〜4mm)はさらに再検査をすすめられています。
そちらは夏に受けた別の医療機関の肺レントゲンを含む健康診断、婦人科でこ血液による甲状腺検査では何も指摘されていない場所です。
以上の対応が通常なのか疑問に思い質問させていただきました。(根本の問題からそれて違う検査ばかりに進みそうで)
1.指の痛みは閉経と関係があるなら、ホルモン療法などがありそうですが、子宮筋腫が5〜6cmあるのでできないから何も治療提案されないのでしょうか。
2.CTにうつったそのくらいの小さい粒はそんなに徹底的に調べるものなのでしょうか。大きくなった場合では手遅れ??
3.運動をずっとやめるというのは疑問ですが大丈夫なのでしょうか。
4.病院に疑問を持ち始めていますが、せっかく行った検査結果、特にお金のかかったCTの結果は手元にはいただいていないので、違う病院にかかると検査からすべてやり直しですか。