肝機能alpに該当するQ&A

検索結果:1,067 件

AlP値だけが500を越えています。

person 30代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に会社の健康診断でALP の値が505と高く、再検査となりました。先日の再検査の結果、533とまた高い値が出てしまい不安です。その他の肝機能の数値は基準値内でしたが、再検査の結果だけ、LDL が139で高いと担当医の方に言われました。健康診断の時は119でした。現在、不調を感じるとしたら、腰痛と肩こりくらいです。それも、一日中赤ちゃんを抱っこしてるからではないか?と思っていました。6ヶ月前に出産し、完母で育児をしています。身長154センチ、体重51kg で特に太りすぎてはないと思っていましたし、母乳が出すぎて授乳が大変なので、食べ過ぎや脂っこいものはきをつけているつもりです。運動は、する時間と体力がなくて、特別に行ってません。勿論、妊娠、出産でお酒は一切飲んでいません。何の症状もないのとLDL コレステロールが高いことから、肝臓が悪いのではないかと言うことで、エコー検査をして頂くことになりました。 子供が母乳しか飲まないので、投薬で母乳をあげられなくなったら、入院したら子供をどうしようとかを考えて不安です。どのような病気が考えられるか、その病気は治療しながら母乳で育児が可能か教えて頂けませんでしょうか?

3人の医師が回答

低蛋白・低アルブミン状態について

person 60代/女性 - 解決済み

低蛋白・低アルブミン血症についてお尋ねします 腹痛で内科を受診した際に、胃は悪くないと言われたのですが、低蛋白・低アルブミンの状態が指摘されました さらに腹部エコーで腹水があると言われました 血液検査の結果は下記の通りです 総蛋白         5.8  L アルブミン       3.7  L 蛋白分画 アルブミン    67.9 α1グロブリン   3.0 α2グロブリン   10.9  H γグロブリン    9.9  L  A/G比    2.11 肝機能  総ピリルビン  0.6  直接ピリルビン 0.2  AST 16  ALT 12  LD(LDH) 184  ALP 170  γGT. 32  コリンエステラーゼ 283  コレステロール は基準値内  クレアチニン 0.65  eGFR 70  eGFRステージ G2 血液一般  PLT   125 10³/μL  L (これ以外基準値内) CRP   (2+)  2.7 食事からの摂取が足りないことは考えられません 運動はする方なので、タンパク質はしっかりとるように心がけておりますし 食事を抜くこともありません また尿蛋白はマイナスです 低アルブミン、低血小板、腹水 から肝臓の線維化も考えられますが 肝線維マーカーのM2BPGiは (-)判定でした お酒は適正量を超えて飲んでいた自覚はあるのですが γGT は基準値内です どのような原因が考えられますか? 状態を改善するにはどうしたらいいかアドバイスをいただきたいです よろしくお願いします 

2人の医師が回答

アルコール性肝障害について

person 60代/男性 -

海外単身赴任中の夫(60歳)についての相談ですが、よろしくお願いいたします。 仕事柄料亭などでの会食が多く、長年に渡って飲酒の機会も大変多いためか40代から脂質代謝異常と脂肪肝を指摘されていました。 今年から海外赴任となりましたが9月にこちらで受けた健康診断で、肝機能の数値が異常に上がっていました。 GOT 52、GPT 66、ALP 378、γーG T1196、LAP 242 腎機能では 推算GFR値が 70.7 グルコースが 119 TG 270、総コレステロール 307、LDLコレステロール 193 その他は正常でしたが、上記のように異常値が多く、特にγーGTの値が飛び抜けて高く心配です。 7月より ラベプラゾールNa10mg、リピディル80mgを服用し、中性脂肪などは以前より少し下がっています。 かかりつけの先生からは、飲酒を減らすよう言われたと聞いていますが、肝臓については薬は出ていません。 検査を受けた頃も連日の宴会でかなりの飲酒をしていたそうですが、ほんとうにそれだけで大丈夫なのか大変心配です。 現在も商談の席ではお酒が欠かせない状況で、断酒は難しいようですが、乾杯程度に留め家では飲酒をしないなどかなり減らす努力はしている様子です。 次回帰国するのは年末になると思いますが、断酒以外に日頃気をつけることがあれば教えていただけますでしょうか。

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

person 40代/女性 -

飲酒は全くといっていい程しないのですが、2008年に健診で初めて肝機能障害(AST/37・ALT/35・γ-GTP/153・ALP/371)と言われました。 その後どんどん数値が上がり、2011年はAST/46・ALT/74・γ-GTP/291・ALP/709、2012年にはAST/93・ALT/144・γ-GTP/448・ALP/1232となり、2012年9月に近くの肝臓専門医に診察していただいたところ、原発性胆汁性肝硬変の疑いと言われましたが、精検の結果抗ミトコンドリアが陰性で抗核抗体が80倍の為、自己免疫性肝炎の可能性が高いとの事で大学病院を紹介されました。 そちらでも同様の診断でしたが、AST・ALTに加えγ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールも高いので 肝生検をしないと確定できず治療方針が決められないとの事で先日、肝生検を受け自己免疫性肝炎と診断されました。 薬はウルソ600服用中で、AST・ALTは基準範囲程度まで下がってきていますが、ステロイド治療は始めたほうが良いと言われました。 数値が落ち着いてきても、ステロイド治療を始めたほうが良いのでしょうか? また、γ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールがそこまで下がってきていないので(γ-GTP/130・ALP/490・LAP/144・総コレステロール/259)原発性胆汁性肝硬変の可能性もあるのではないかという思いもあり、ステロイド治療に抵抗があるのですが…

2人の医師が回答

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