皮膚癌に該当するQ&A

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40代甲状腺がん 遠隔転移の可能性 頭頂部

person 40代/女性 -

【症状の経緯】 - 5月下旬:腹痛あり 1週間入院後退院。胆管炎との診断。 - 6月下旬:職場で倒れ、救急搬送(現在も入院中)。 - 症状:強いめまい、嘔吐 - 診断:小脳梗塞(心臓の上の部分に血栓があり、それが脳に飛んで詰まった可能性ありとのこと) - その後の検査で、甲状腺がん(乳頭癌)発覚 -乳癌の検査は異常なし - 脳梗塞の原因もトルソー症候群の可能性もありえるとのこと。ですが、トルソー症候群かどうか調べる方法がないから、わからないとのこと。 -胸膜、縦隔部分の腫れがあり、生検をしましたが、癌は見つからなかったそうです。 - PET検査を受け、特に光っていた部分はやはり甲状腺部分。肺部分は均一な光かたのため、肺癌の可能性は低いそうです。 もう一つ気になる光が頭頂部にあるそうです。 骨と皮膚の間の可能性があるため、皮膚をはがし検査するそうです。 頭頂部の骨と皮膚の間に悪性腫瘍ができる可能性もあるのでしょうか? またpet検査でうつる可能性が高いものは頭頂部ですと他に何が考えられますでしょうか? 甲状腺がんの遠隔転移の可能性もあるのでしょうか? (Pet検査、生検ではリンパや肺には転移がなかったとの事でした) 今回の様々な検査を受け、サルコイドーシスの可能性が65%と言われました。35%は悪性リンパ腫の可能性ありとのことです。 見極めは何になるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

手術を行う病院について

person 50代/女性 -

現在の状況を整理させていただきますと、 ・左乳房のDCIS(非浸潤性乳管癌) ・ホルモン受容体陰性、HER2陽性 ・高異型度のDCIS ・現時点では浸潤性増殖は確認されていない ・全摘希望 という状態です。 現在手術を予定しているがんを見つけた病院では、 全摘なのに、全摘のあと同じ乳房の皮膚にがんができて抗がん剤などを使用し、現在は普通に過ごせている人がいる と、聞きました。 こちらは、取り残しですよね。 その医師の手術を受けて良いのかと悩んでいます。 なぜならば、最初の手術が需要だという記事を見つけたからです。 せっかく0期で見つかったのだから、手術で根治したいです。 経験豊富なチーム医療をしている総合病院で、手術を行おうかとも思い、問い合わせると、待ち時間が針生検から、1.5ヶ月となってしまいます。 そこで質問なのですが、 1.非浸潤癌の場合、どのようなタイプということは関係なくなり、転移しやすいものとかしにくいものとか関係なく、一括りとされるのでしょうか? 2.推奨されている手術待機期間については、針生検からどれくらいでしょうか? 針生検の診断結果のままの状態で手術しようと思うと、2ヶ月ほどの待機期間は長過ぎますか? 3.非浸潤癌の場合は、手術で根治します。 と医師のサイトに書いていました。 なのに、上記のような取り残し等の症例があるということは、その医師の技術に問題があったということでしょうか?それとも、医師の技術にかかわらず、一定数起きることなのでしょうか? 4.全摘の手術については、専門医の資格をお持ちの先生でも、技術に差はあるのでしょうか。 5.全摘の場合、皮膚が胸につきます。その胸につく皮膚に病変があっては困りますが、この皮膚は異常なしとか、異常ありとかをどうやって確認しているのでしょうか?医師の目視の判断なのでしょうか? 6.0期の場合、補助療法がないため、逆に心配なのですが、1.医師の手術経験数、2.医師の技術力、3.手術までの待機時間 優先順位をつけるとするとどうなりますか? 7.脳に転移すると、薬が効きにくいとネットに書いていました。 HER2は、やはり、ステージ1で、補助療法をしっかりとうけるよりも、0期で取って術後、無治療でいたほうが予後はよいのでしょうか? 8.手術した方の胸にさらにがんができた場合は、脳にできるようなステージ4と同じになるのでしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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