食道炎に該当するQ&A

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逆流性食道炎 昨日の夜嘔吐 今朝から体調不良

person 40代/女性 - 解決済み

逆流性食道炎について質問で、アドバイスいただきたいです。 10年前のつわりから、これまでずっと長く、度々逆流性食道炎の症状に悩まされています。 12月頃こどもからお腹の風邪がうつったのか、ウイルス性胃腸炎の症状があり、嘔吐もあったりして、そこからまた逆流性食道炎がだんだんひどくなってきました。 1月まで、病院に行く時間の余裕がなく、喉がひどく痛いこともあり耳鼻科で喉だけ内視鏡で診ていただきましたが、「見た目は問題ないから、それだけ痛いならコロナとか可能性はあるね」と言われ、うがい薬などいただきました。 自分としては、時々逆流性食道炎で気持ち悪くなって吐くことがあったので、胃酸で喉も痛いと感じていました。 喉の痛みは2月に入ってやっと治まったのですが、昨日、晩御飯にカレーを食べたところ、刺激がよくなかったのかまた嘔吐してしまい、水分もあまりとらないまま寝てしまいました。 今朝起きると体重が前の日より1キロ少なく、目眩や頭の重さ、体のしんどさを感じ、あわててお粥などとりました。 昼まではちょこちょこ栄養になりそうなものをとって、水分もとれていましたが、 身体を休めようと夕方に3時間ほど寝てまた起きると、胸焼けや頭の重さを感じ、ご飯を食べた方がいいのかどうか迷いましたが、夕飯のハンバーグを食べたところ、また吐いてしまいました。 やっと喉の痛みから解放されたところだったので、今度は胃腸の症状と頭が重いのが不安で心が折れそうです。 水分不足と、逆流性食道炎の症状で合っていますでしょうか。 火曜日に仕事のあと病院に行く時間があるのですが、今の時点で緊急で病院に行く必要はないでしょうか。 さっき嘔吐した後は少し胃もたれがスッキリしています。 アドバイスをよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

逆流性食道炎で4月に胃カメラで異常無し。9月再検査で逆流性食道炎グレードA、食道裂孔ヘルニアと診断。

person 70代以上/男性 - 解決済み

1、逆流性食道炎に至る経緯と症状 2月に朝食中に突然一口食べる毎に強烈な胸焼けと吐き気が発生し、病院でタケキャブを処方。しかし以降も軽い胸やけや呑酸の症状が続き4月に胃カメラをしたが食道と胃酸共に異常なし。 以降も同様の症状が続いたり弱まったりしてケキャブ20mgと10mgを交互に処方。薬の効果と思うが日中はほとんど吐き気や呑酸を感じることが無い日もあり、時々薬を飲むのを3~4日止めてみて、また症状が出てきたら飲み始めたりして推移した。 「2月タケキャブ20mg4日間 3月タケキャブ20mg4週間 以降タケキャブ10mg10週間 (6日間位薬を飲まず) 6月タケキャブ20mg20日間 (6日間位薬を飲まず) 7月タケキャブ20mg4週間 8月ネキシウム20mg4週間 (8月中旬1 週間位飲まず)」 しかし薬を変えた影響か分からないが8月に入り症状が重くなってきて中旬頃には朝食中や昼食中の一口毎に吐き気も出てきて、 8月下旬タケキャブ20mg2週間処方 8月28日と29日に吐き気止めや寒気止めの点滴を受けた。 2.胃カメラ検査と現在の症状 9月の胃カメラで逆流性食道炎グレードA、食道裂孔ヘルニアと診断された。以前は(4月以降)は、タケキャブ薬を飲んでいれば、食後1時間半ぐらい家でじっとした後、草むしりや車の運転をしても吐き気や呑酸はほとんど感じなかった。しかし現在はタケキャブを飲んでから、2~3時間じっとしていても、運転をすると吐き気が出て気持ち悪くなる(6月に2日間で京都まで往復時は大丈夫だったが、昨日片道140キロを往復したがずっと吐き気と気持ち悪さが続いた)。また以前は就寝後の喉の痛みやイガラッポサは殆ど感じなかったが、8月から喉の痛みやイガラッポサを就寝中や就寝後に感じるようになった。また、食事の1食分の量は7月迄の量が食べられなくなり途中で気持ち悪くなる。 3.相談したいこと タケキャブ20mgと10mgを飲み続けているが、このまま飲み続けるしかないとのでしょうか? また、8月中旬から鍼灸院に通い始め、腹式呼吸も9月から1日3回(20セット✕3回)行い始めた。今は効果の改善が全く感じられないが今後も続けていくつもりだか、鍼灸院治療や腹式呼吸は効果があると認められているのでしょうか? また、食道裂孔ヘルニアでは手術は行わないのが基本であると本などに書いてあるが、軽い食道裂孔ヘルニアでも手術で改善を図るのことはないのでしょうか? また、タケキャブの長期使用では骨折しやすくなるというリスクああると聞いていますが、寛解するまでこのまま飲み続けるしかないのでしょうか? なお、いま飲んでいる薬は以下の通りです。 ◎逆流性食道炎…タケキャブ20mg、レパミピド100mg又はテプレノンカプセル50mg、便秘用の酸化マグネシウム300mg ◎狭心症…ベニジピン塩酸塩錠、硝酸イソソルビド、プラバスタチン ◎高血圧…エンレスト錠(1月から。以前はザクラスLD錠) ◎前立腺肥大…タムロシン塩酸塩 ◎慢性腎臓病…薬は無し。食事療法(塩分摂取量4.9) なお、2月に吐き気や胸焼けなどが発生したのは、1月から慢性腎臓病のeGFR値とBUN(尿素窒素)値を改善するために1日の水分摂取量を食事とは別に1500ml取るように担当医に指導されて、飲む度に気持ち悪さが続いたりしていたことが影響しているのではないかと感じています。

8人の医師が回答

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