7歳の息子です。去年の冬だったと思います。
頬の耳よりの部分に、にきびのようなしこりがあり、てっぺんに穴があいていて、鉛筆の芯でつついてしまったと思うくらいの黒い色がありました。本人が飛んだりはねたりすると痛いということで気づいたのです。皮膚科から外科にまわされましたが、顔面神経に近いので切開はできずに抗生物質で直しましょうということでした。4日くらいクスリを飲み、一応しこりも小さくなったのでそのままにしました。
でも、最近気がついてみると、皮膚の中に黒い鉛筆の芯がはいっているかのような色で小さくしこり始めています。
前回のものが完治していなかったと思いますが、これは皮膚科でいいのでしょうか。また、これを散粒腫というのでしょうか。切開するほうがいいのでしょうか。