骨転移ctに該当するQ&A

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痛みの緩和について

妻54歳です。 結腸癌のため手術をしました、かなりの大きな癌で十二指腸に噛みこんでいました。 肝臓にも遠隔転移、腹膜転移あり、結腸の病巣は摘出できましたが、リンパ節が末期の状態で、腫れているそうです。手術を望んだのは、少しでも物が食べれるようにと希望して無理を承知でしていただきました。前にも質問させていただきましたが術後胃のほうに胆汁が逆流して鼻から胃まで管を入れていましたが、今はすべてとれて抗がん剤治療にはいっております。手術が11月6日で抗がん剤治療が12月5日から始まりました、多少の副作用で食欲がなく、少しもどします。 問題は、1週間ぐらい前から腰がすごく痛いそうです、一般的な鎮痛剤は、効きません 昨日からオキシコンチン(骨には効かないそうです)を服用してます、効きません、それとあまり痛いので、同じ大学病院の中のペインクリニックの先生を、主治医の先生から紹介していただき腰のレントゲンをとりました、1箇所圧迫骨接しており、骨にすこし影があるそうです、骨に転移していますかと聞くと違うとはいえないそうです、一度CTを撮り判断するそうです。(昨日の事です) 昨日主治医の先生は不在ですので、圧迫骨折のことは、知らないと思います。 今週末に退院ですと言われましたが、私は無理だと思います、この場合科学療法と放射線療法を同時に続けていった方がよいでしょうか? 妻は、もちろん末期の癌とゆうことは、知っております、都合よく腰の痛みだけ緩和できれば良いと思いましがどうでしょうか?とにかく体中に癌のいるわけできびしい状況かと思っております。今出来ることは何かアドバイスしていただけると助かります。 余命はもって一年早くて半年と言われております。

3人の医師が回答

肺がん患者の脳検査 腰痛 腹痛

person 60代/女性 -

先月、肺がんからの脳転移 速度で質問させてもらいましたが新しく2つほど回答お願いします。 母69歳 6月に整体に行き、次の日から酷い腰痛になり当初は筋肉を痛めただけだろうっと思っていましたが、2週間たっても治らず近くの病院でレントゲンを撮ってもらいましたが異常無し、市民病院に紹介状を書いてもらい、7月に胸 肩 腰 股間節のレントゲン 腰CT MRIで肺がん(腺癌)右肺上葉7cm T4 N2 M1bステージ4 多骨性転移 EGFR変異と診断され 腰 胸に放射線を当て8月上旬に退院 分子標的薬剤(タグリッソ)服用しながら2週間ごとにレントゲン 血液検査で通院 10月 様態が急変 嘔吐 腹痛 呂律が回らない MRIで脳に転移を確認 がん性髄膜炎 頭蓋骨底転移と診断され、全脳放射線治療をしましたが嘔吐で食べれない、飲めないで点滴だけでは栄養が足りないので太い血管から栄養を獲る事に 11月に緩和ケアになり転院先を探して11月終わりに転院しました。 質問1 肺がん患者に対して、脳のMRIはしない物なのでしょうか? 肺がんは脳転移しやすく特にEGFR変異には4人に1人脳転移があると本に書いてありました。特にがん性髄膜炎にかかると治療が無いので医者は気をつけないといけないとYOUTUBEで医者が言っていました。 質問2 転院する2日前に腰痛 腹痛に なり、点滴での痛み緩和をしてもらっていました。転院先でも同じ用に点滴での痛み緩和をしていますが、あまり効果が 無く酷く痛がっています、診察法、治療法、緩和ケア法は何かないでしょうか?

3人の医師が回答

非機能性pNETの治療方針につきましてのご相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

母の非機能性pNET(G2,Ki-67指数4~5%、多発肝転移有、膵体部から膵尾部方向に6センチ程度の腫瘍)の治療方針につきましてのご相談です。県のがんセンターにて、現在、ソマチュリンの処方を受け療養中です。治療開始から約半年となります。3か月ごとに造影剤CTにて腫瘍の状況を確認頂いており、投与後最初のCT検査で腫瘍が少し小さくなっているとの事でしたが、2回目の検査では大きさにあまり変化はないようです。最初、主治医からはアフィニトールを推奨されましたが、母は冬場に風邪をひきやすいのと間質性肺疾患の副作用が気になったのでソマチュリンを選択する形になりました。治療のオプションとしては、外科切除(膵+肝転移)、肝動脈塞栓術の提案も頂きました。母は本疾患に付随する自覚症状もなく至って元気です。とはいえ、生命予後にも限りのある疾患ですので、できる限り現在のQOLを維持しつつ、しっかりしたエビデンスがあるのなら、生命予後の延長が最も期待できる最適な治療選択をさせてあげたいと考えています。外科手術は素人考えでは、特に膵切除によるQOLの低下が気になります。肝転移の切除についても同様ですが、ソマチュリンの治療に対して十分な生命予後の改善が期待でき、QOLの低下をあまり心配する必要のない選択なら、提案して進めてみてもよいのかなと感じています。QOLと生命予後のバランスのとれた最適な治療選択について、ご意見を頂ければ幸いです。 Ki67指数4~5%と現在の悪性度はそれほど高くはない感じなのですが、今後の経過をみていく上で、特に留意すべき点などございましたらご教示お願い致します。 また、全身の腫瘍の評価について、いまいち確認がとれていないのですが、骨転移といった他の臓器への転移については、造影剤CTで十分な評価が可能なものでしょうか? 本邦未承認ですが、PRRTは奏功しますか?

2人の医師が回答

GISTの可能性について

person 30代/女性 -

36歳女です。1月に初めて胃内視鏡検査を受けたのですが、粘膜下腫瘍が見つかりました。2月に紹介された総合病院で、CT検査(造影剤使用)、超音波内視鏡検査を行い、先日結果を聞きに行きました。結果は、GISTの可能性を否定できないので、再検査となりました。来週粘膜下腫瘍に針を刺す検査をすることになりました。結果がでるのは3月末とのことです。 先生からは、平骨筋腫、GISTあたりを疑う。大きさが2cmちょっとのものと、1.5cmくらいの粘膜下腫瘍がある。大きさ的に良性の可能性が高いが悪性の否定もできないので再検査。GISTであれば良性でも悪性でも手術でとる。手術の場合は早くても4月。造影CT検査では転移してる様子はなかった。 との診断でした。 検査結果が出ないと何とも言えないのは重々承知ですが、下記について教えてください。 1.万が一GISTだった場合、命にかかわってきますか。 2.胃内視鏡検査を受けたのは初めてでいつから腫瘍があるのかわかりません。悪性だった場合の転移が心配なのですが、可能性的にはどうなのでしょうか。 3.万が一手術になった場合、3月末に結果がでても子供の幼稚園の関係で手術できたとしても4月後半になってしまいます。手術が遅くなっても問題ないのでしょうか。どんどん進行や転移してしまいますか。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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