黄疸+検査に該当するQ&A

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肝がん終末期と診断されましたが。

person 70代以上/男性 -

84歳の父の件です。昨年11月7日朝、突然の腹痛と全身の黄疸症状のため、消化器内科で診てもらったところ、緊急入院となり検査の結果、余命2〜3週間の肝がん末期と診断されました。1年前に見つかった肝内の腫瘍がいつの間にか胆管にまで入り込んでいて治療の術がない、緩和ケアになりますとのことでした。それから点滴でモルヒネ投与が始まりましたが、不思議なことに日が経つにつれ、外見上徐々に症状が改善するかに見えたため、10日ほどして主治医に伺ったところ、改善してはいない、入院時に24あった黄疸値が現在は18まで下がりやや安定しているがこれ以上改善することはないとの説明でした。ところが、1ヶ月を経過してますます状態が良くなってきたかに見えたため、再度質問すると随分安定してきましたので療養型の病院に転院しましょうかと言われ、驚いて今後の見込みを尋ねたところ、それは判りませんとの回答でした。各種の検査画像を見せていただき説明を受けましたが、腫瘍の大きさなどについては明確ではなく、入院時の突然の腹痛と黄疸の原因は腫瘍からの出血であり、今はその出血が止まっているため黄疸がやや改善しているがいつ再出血するかは判らず余談は許せないとの説明でした。その後、その病院側の手配により、12月22日、療養型病院に転院し現在も入院生活を続けていますが、父の状態はますます改善しているかに見えます。モルヒネ投与も経口となり、点滴も1日1本、尿道カテーテルはそのままですが、食欲も十分で病院食では間に合わず家族がいろいろと運んでいる状況です。今の主治医に入院時検査結果を伺いましたが、黄疸値は2で、腫瘍マーカーは768とのことでした。毎日傍で見ている家族としては、病室内で元気に歩いて見せる父の姿からはとても末期がんの患者のようには見えません。このようなことはよくあることなのでしょうか。先生方の一般的なご見解をお聞かせ下さい。

2人の医師が回答

退院後からの新生児黄疸

person 乳幼児/男性 -

出生体重3590gの男の子で、7月9日に退院。入院中は黄疸は引っかからず退院。入院中の数値はわかりませんが総bilが18と書いてありました。退院し半日経ってから黄疸が気になり、白目が黄色いことに気づきました。家で様子を見ていましたが、次第に白目の黄色と、身体、手足の甲までも黄色くなってきたため、13日16時ごろ産院にて血液検査を実施。総bil値が20.4(産院の基準値は23だそう)でした。念の為光線療法しましょうと言われ13日16時半入院。24時間治療し、15日の朝の血液検査で総bil値15.4まで減少。そのまま退院。19日の朝もう一度検査し、総bil値が20.0まで戻っていました。もう一度入院して光治療をした方がいいとのこと。産院にはここで光治療して時間が経って悪化するくらいなら大きい病院を紹介して欲しいと頼んだのですが、そこまで心配する数値ではないから紹介はできない。体重の増えも問題ない、3回くらい光線療法する子もたまにいるから大丈夫ですよと言われてしまいました。本日19日の時点で2回目の光線療法のため入院させました。 出生体重3590g、退院時体重3274g 19日の朝(生後2週間目)の時点で3565g うんちの色は4番と5番の間くらいです。 ほぼ母乳で、飲みは普通ですが、おしっことうんちとお腹が空いたときは泣きますがそれ以外は泣きません。ほぼ寝ています。母乳だと測って70〜100gくらい、ミルクは1回80gくらい飲めますがすぐ寝てしまい、こっちから動かして起こして飲ませてる感じです。大体片方10分ずつで飲ませています。産後2週間経っても黄疸が消えないこと、悪化していることを考えると胆管閉鎖症や肝疾患、核黄疸などの病的な黄疸が怖くとても心配です。今は光線療法をするしかないのでしょうか。早期治療が大事な疾患もあるのでご意見お願いします。

6人の医師が回答

胆管結石と胆管癌の判断を教えて下さい

person 50代/男性 -

半年前からみぞおちに不快あり病院に行ったが異常ない判断でいたが2週間前に黄疸がでて病院に行ったら、胆管結石か胆管に悪性腫瘍とのことでとりあえず今黄疸処置で鼻からドレナージ中 十二指腸の近くに石らしきものはあるらしい。はじめγが1400ありドレナージして1週間の今は350です ビリルビンも高かった 当初医師の見立ては石だと思う意見であり内視鏡で組織をとり検査したが3と言う数字で癌なのか開腹手術しないとわからないと言われたのですが CTや内視鏡で見ても開腹しないと判断できないのでしょうか?PETなど組み合わせて開腹する前に判断できないのでしょうか?開腹して石なら取り出し終了で最悪腫瘍だったら組織のみを取り出し一時閉じて組織検査で悪性ならまた一週間後に開腹手術すると。それでは負担かけすぎですしやるなら一度にしたいですし、事前にわかれば石なら腹腔鏡の手術も可能ではないのでしょうか?石と手術前に判断するのは不可能なのですか?わからなく開腹手術するのはとても不安です。最悪腫瘍なら胃、肝臓や十二指腸など切除と言う話です。本人は食欲なくこのままだと体力も落ちます 黄疸のγやビリルビンが正常にならないと手術(腹腔鏡?)はできませんか?

3人の医師が回答

義母の黄疸の件

私の義母87才に成るのですが今年の6月末に顔が黄疸ではないかと思うような症状でしたので入院し検査をしたがはっきりとした事が解らず、その時の十二指腸にポリープが有る様だと診断でしたが点滴の処置で黄疸が改善されたので7月末に退院したのですが9月に入り又、前回より症状がひどいようです、黄疸と足にもむくみが出て来たので再度入院をしたんですが再度精密検査をして頂いたところ、肝臓が悪いんではないかとの事でしたので、肝臓に入っている胆管がが塞がっているのでステロイドを使用して胆管が開いたらそこに針を入れて胆汁を取る処置をする予定が開かないので肝臓そのもでは無く、十二指腸のポリープが胆管を塞いで胆汁が流れないのが解ったので、内視鏡を使用して十二指腸の狭く成った所にステントと言うものを入れて胆汁の流れを良くすると言う事が決まりましたんですが但しステント作業が其の病院では出来ないので他の病院を探し転院する予定なのですがステントと言う手術に成ると思いますがそのステントとは何の事なんかは解らずそれをする事によって本当に良くなって行くんでしょうか?又、他の後遺症を考えていた方が良いものか?他の後遺症が有ればどのようなものか教えて下さい、何せ高齢の者ですから宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

黄疸の値が 上がり始めてます

person 60代/男性 -

ずいぶん お世話になっております。 大腸癌 ステージ3 術後 肝臓転移 術後 肝臓癌再発 再発の場所や個数により ラジオ波治療 手術は不可能。 試せる抗がん剤は全て試しましたが 効果が見られず 現在 最後にゼローダと点滴の抗がん剤の抱き合わせ の治療をしています。 肝動注の話もありましたが 肝臓に負担がかかりすぎるため 無理となりました。 今の治療前の抗がん剤で 肝機能の値が悪くなり始めたので その薬2サイクルで中止 現在の治療中は 肝機能も正常となり 今3サイクル目に入ってますが 黄疸の値が徐々に上がり始めて今2.8 とか 本人は言ってます。 お腹の張りも出てて この前検査したら 少しあちらこちらに腹水が見られますが 抜かないといけないほどでもなく 又抜かないといけなくても抜ける位置でないのもあるそうです。 肝機能は 血液検査では今も異常がないそうです。 とりあえず黄疸の原因がわかればと昨日エコー検査をうけました。本人は抗がん剤の副作用で倦怠感や食欲不振 点滴当日から暫くは冷たい物が飲めない 触れない 指先 ふくらはぎのつりなどの 副作用はありますが お腹の張りの 痛みや苦痛のほうが 辛いようです。 おならが 快調に出ていたら 少しは楽になるようです。 質問は黄疸の原因で考えられる事は? あと今の状態で あとどれくらいの余命でしょうか?

1人の医師が回答

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