現在五十代半ばで、大学時代からたまに経験していたのですが、時折、頭がぼっとする事で相手の言っている事が聞こえにくかったりすることがあります。当然意識は有りますが、水を飲んだり、深呼吸をすると戻る感じです。
毎年、人間ドックと三年ごとに脳ドックを受診しており、今のところ大きな問題はありません。内科的機能的には問題はないので、内科のかかりつけ医は自律神経失調症か、男性更年期障害ではないか?とのみ立てです。抗不安剤のコンスタを頓服しており、非常に相性がよく、効きます。薬でQOlをあげるしかないとの事。症状は仕事のストレスと責任で回数が増えてきた感じです。
五十代の男性でこのような言葉よくあるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。