リュープリン乳がんに該当するQ&A

検索結果:945 件

乳癌術後のボツリヌストキシン治療に関しまして

person 40代/女性 - 解決済み

今年初め右乳房に乳癌が見つかり、4月20日に温存手術をしました。 今はタモキシフェンを服用しています。 参考までに、術後の病理検査結果は下記のように記載されております。 ・組織型 粘液癌 ・腫瘍の大きさ 3cm ・腋窩リンパ節転移状況 転移なし ・グレード2 ・エストロゲンレセプター状況 陽性 ・プロゲステロン状況 陽性 ・HER2状況 0 ・ki67状況 28% オンコタイプdxの結果、抗がん剤治療は不要との結果だったので、放射線治療をし、8月18日に終了しました。 8月22日、インプラントの定期検査、マウスピースチェックのため歯科医に行ったところ、歯ぎしりがひどいため、かなりマウスピースが削れてしまっていました。 そこで、以前からボツリヌストキシン治療をお勧めされており、食いしばりからくる肩こりも酷いため、試してみようかと検討しています。 現在はタモキシフェンを服用しており、6月中旬にリュープリンを注射しております。 このような状態ですが、ボツリヌストキシン治療をしても問題ないでしょうか? 禁忌事項?など気になっておりますので、アドバイスどうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

閉経診断後の生理再開でのリュープリンについて

person 50代/女性 -

50歳女性です。 令和3年4月左乳房温存術・腋窩リンパ節転移ありリンパ節郭清あり・ホルモン陽性・HER2陰性・ルミナールB・グレード3・ki67 22%。 6〜8月に術後化学療法としてTC療法4クール。最終月経6月(抗がん剤開始後一度だけ)。 9〜11月で放射線治療33回。 11/15〜タモキシフェン内服開始。 令和4年1月エストラジオール10以下・FSH46.3で令和4年11月~アナストロゾールへ変更。 先月11/9の婦人科がん検診で、タモキシフェンからアナストロゾールへ変更して1年経過し、子宮内膜が薄いので今後は子宮体がんの検査は必要時でいいでしょうと診断されました。 ところが11/20頃から排卵痛のような痛みが続き、10日ほど経過した先日、婦人科を受診しました。 すると子宮内膜が14mm以上あり、卵巣もエコーで確認出来るため排卵があった可能性が高く今後すぐにでも生理が来るでしょうと言われました。 その旨を乳腺の主治医に伝えたところ、アナストロゾールのままでリュープリンを追加すると言われその日のうちに注射をし、再度女性ホルモン値を検査するための採血をして帰りました。 排卵まであったのであればアナストロゾールではなくタモキシフェンに変更するものだと思っていたのですが、排卵があっても一度閉経だと診断されれば閉経後の薬でいいのでしょうか? 主治医には「再発リスクが高い人にはこちらの組み合わせの方がいい」と言われました。 閉経後の薬であるアナストロゾールと、生理を止めるための注射のリュープリンは矛盾ではないでしょうか? お伺いしたいのは 1:アナストロゾールのままでいいのか 2:矛盾であり保険適用外になるのではないか 3:排卵があった今、1年間アナストロゾールを服用していたが、乳がんに対して効果はあったのか の3点です。よろしくお願いします

1人の医師が回答

手足のあかぎれ及び靴擦れ箇所が治らない症状について

person 40代/女性 -

49歳女性で、現在乳癌治療中でおります。(手術の際、リンパ節転移なしでした。) 毎日タモキシフェンを服用しており、3カ月に一回リュープリンの注射をしております。 お陰様で、5年目を過ぎ、次回よりリュープリンは終わりとなり、念の為タモキシフェンだけ後2年継続で服用する事となっております。 週に3回程マラソンをしており、新しい靴で走った際靴擦れし、今日で5日位たつのですが、一向に治らず膿をもっているので、本日皮膚科を受診しました。 「手足症候群だと思うので、靴擦れも治りずらいのかもしれません」と言われました。又手の荒れがひどく、粉をふいているようにガサガサで、足指の方も痛いなあ・・・と思ってみると、血が出ていて切れており、あかぎれのような箇所が多々ある状況でおります。 本日はジルプレドナート軟膏を、粉がふいている手や切れている箇所に塗るよう言われ、 靴擦れで膿がある箇所はアクトシン軟膏を塗りガーゼで抑えて過ごすよう言われ、又5日分ロキスロマイシンの飲み薬も処方いただきました。 ここで、ご質問なのですが、 1.本日診断頂戴した、手足症候群と言う言葉を調べた所、、抗がん剤(化学療法)や分子標的薬による治療のために手や足の皮膚に生じる副作用を指します云々←とあるのですが、本日の先生もおっしゃっていたのですが、抗がん剤の治療をしていると免疫力が低下している為なりやすい・・・という事ですが、現在服用しているのはタモキシフェンであり、この薬は抗がん剤の治療薬にはあてはまらないと聞いておりましたが、タモキシフェンは抗がん剤薬なのでしょうか? 2.現状写真のような状態なのですが、タモキシフェンが抗がん剤薬でないとすると、手足症候群には該当せず、あかぎれ等の診断になるのでしょうか? 3.又、写真のような手足の状態でお風呂に入る際、入浴剤は使用しない方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

ホルモン療法の効果出現について

person 40代/女性 -

2年前に乳がんと診断され、術前の化学療法→温存手術→放射線治療を行い、トリプルネガティブのためその後無治療 手術から1年半後に術側の胸骨ほうリンパがゴルフボール大に突然腫れ上がり、転移が判明 TS -1を服用したところ9ヶ月奏効しましたが、耐性ができたようで再度腫瘍が増大 薬を変更することになり、原発巣では低かったホルモンの感受性が、再発巣では若干数値?が上がっていることから、ホルモン療法を試すことになり、リュープリンを3ヶ月毎 タスオミンを毎日服用することになり、現在ホルモン療法を開始してから1か月が経過しました 医師からホルモン療法は効き目が現れるまで時間を要するので、1か月後まで様子をみるといわれ、その間の腫瘍の増大はやむを得ないとのことでしたが、日に日に腫瘍が大きくなり、不安です 今は直径5センチほどの大きさです 先週医師に触診してもらいましたが、薬の効き目の判定はすぐにはできないのでやはり仕方ないとのこと ほかの症状が現れたら予約外受診するようにとの指示でした 効果が現れる場合、やはり2ヶ月以上の時間の経過が必要なのでしょうか その際腫瘍の縮小は、実感できるほど顕著なものなのでしょうか

1人の医師が回答

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