昔治療した奥歯が、半年ほど前、神経の近くまで虫歯になっていたということで治療していただきました。
その後、硬いものを噛んでその詰め物が欠けてしまって以来、何かを噛んだり冷たいものや熱いものがしみるようになり、その3ヶ月後くらいに強度が高い銀色の詰め物になおして頂きました。
その銀色の詰め物をした治療の際に、銀色の詰め物は金属であり熱伝導性が高く、しばらくは冷たいものがしみるかもしれないがしばらくしたら落ち着く、と伺っていたので、それから2ヶ月間ほど様子を見ていたのですが、なにかを噛んだりしたときや冷たいものや熱いものがしみる状態は継続していました。
そして昨日の夜、運動をした後で、急に治療していただいた歯がズキズキ浮くように痛くなり
、下顎やこめかみまで痛くなってきて、それから24時間ほど経つ今も継続して痛みを感じています。
また、なぜかそれに伴い冷たいものがしみにくくなりました。
泣くほど痛い!というわけではなく、なんか気になる痛みという感じで、じっとしたり寝転がったりすると痛みが気になってイライラして眠れないので痛み止めを飲んで過ごしています。
今朝歯医者さんに行って相談したところ、顎がゆがんでおりかみしめが酷いので、神経系の痛みというよりも噛み合わせの問題では?という診断を頂き、いま極力口を半開きにして生活しています。
ただ、継続して痛みは続いており、ネットで調べるともし神経系の痛みを放置していると骨や脳などその他器官にも異常をきたす可能性があるというのを読んで怯えています。
そこで質問なのですが、歯医者さんは神経系の痛みではないと判断される時、見た目でもわかるものなのでしょうか?
色々な判断基準で診断いただいていると思うのですが、わたしが伝え漏れている症状などがあったら正しい判断がされないのではと不安です。
ご教示のほどよろしくお願いします。