点滴むくみに該当するQ&A

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回復期病院での病状説明について

person 50代/男性 - 解決済み

4/3深夜に、右視床出血(軽度~中度10~15mlの出血)にて緊急入院しました。 4/26に回復期リハビリ病院に転院。 転院当日の夕方に病院より連絡があり、「トイレに行こうとして、ベッドから落ちて頭を打ったのでCTを撮ります。」と。また頭を打った状況もナースステーションから1番離れた個室で誰も見ていなかったので、どの程度強打したかは分かりません、との説明でした。 その後、一応CTの結果では脳に影響は出ていないと言われました。 5/2に医師から脳浮腫が見受けられるので今日から点滴をします。と説明がありました。 5/3~発熱しているが浮腫の点滴を始めたせいですと、看護師から説明されていましたが今日の昼過ぎに病院から連絡があり、「膀胱炎になり、朝の時点で熱が38度8分まで上がったので抗生物質の点滴をします。」と言われ、熱が出てもGW中だったため血液検査等が出来なかったと説明されました。 転院後の施設に疑問が残ります。 1.なぜ転院後、3~4時間にベッドから落ちて頭を打つ状態になっていたのか? 本人がまだ正常に話せないので、どの程度の強打で、どのくらい倒れていたのか、その際の状況が一切分かりません。 2.なぜ、転院時から浮腫の点滴が始まらず、一週間経ってから点滴が始まったのか? 3.発熱理由は浮腫の点滴です、の説明から4日目に膀胱炎に変わったこと。浮腫の点滴で発熱がありえたのか?また、それまでは解熱剤で対応していたこと。 その他にも不安になる事柄や説明が多く、内科、脳外科、循環器科等を併設しているリハビリ病院へ連絡して現状を話し転院を希望している旨を伝えました。少し時間はかかるが対応可能と返事をいただきましたが、転院をさせることのデメリットも心配です。 現在の病院での対応に関して、専門の先生方のご意見をお願いします。

5人の医師が回答

深部静脈血栓症の疑い

person 30代/女性 -

【経過】7/2旅行先で急に息切れと強い倦怠感を感じた。 月経移動の為にピル(ソフィアC)を5日間服用していた事と前日飛行機に乗った事(乗継ぎで2H+1H)から血栓症を疑い救急受診。 左ふくらはぎにたまに引張られる様な弱い痛みもあったがむくみは無し。ただ、1ヶ月前から左ふくらはぎ外側に弱いしびれを覚え整形外科にかかっており(末しょう神経の圧迫と診断)、左ふくらはぎの違和感は常にある。 救急では血液検査と造影CT検査を行なった。 ①血液検査でDダイマー2.2と高値だったが、造影CTにおいて明らかな血栓は見られない、 ②血液検査で炎症反応がみられた、 ③血圧、脈拍、血中酸素は正常 ④リスク要因はピル服用の1点ということから、血栓症ではなく軽い熱中症と診断、点滴を打って帰った。なお、その日からピル服用中止。 その後息切れは解消したが倦怠感は消えず、また胸上部から喉にかけて弱い圧迫感を常に感じる様に。左ふくらはぎの違和感は依然あったがむくみは無し。 旅行から戻り、7/8に循環器内科のクリニックを受診。 血圧、脈拍、心電図、血中酸素正常(98%) 胸部レントゲンで血栓認められず。血液検査でDダイマー2.46、炎症反応無し。 Dダイマーが高値の為1週間経過観察、 7/16に再検査、Dダイマー1.08。血圧、脈拍、血中酸素(99%)、心電図正常。 以上の経過より、おそらく左ふくらはぎに小さな血栓が出来て自然に溶けたのであろうと診断。 【質問】 ①これまでの経過で左ふくらはぎのエコー検査は受けておりません。これを血栓症の確定診断として受け入れても良いのでしょうか、これからでもエコー検査を受けた方が良いでしょうか。 ②血栓が以前存在して消えたのだとして、Dダイマーが自然にほぼ正常値まで戻っているので、再発防止の為投薬の必要はないでしょうか。 どうぞ宜しく回答お願い申し上げます。

1人の医師が回答

右耳の蝸牛型メニエールとの診断も、長期化していて最近急激に悪化したので治療・診断のご意見頂きたいです

person 50代/女性 -

5/1に聴こえた不協和音で違和感覚えたのが最初。 ・1週間前の旅行の疲れと発症数日前から若干風邪気味だった(その時から特に右の鼻の詰まり感が続いているが、今はむくみを取る薬の影響かもしれない) ・最初の頃はTVの女性アナなど高めの声などが二重に聴こえたが、低い声はあまり気にならず耳詰まり感も軽く、耳鳴りもなかった。 GW中で受診は5/6まで遅れたが、聴力は125~500Hzまでそれぞれ40、45、35dbであとは左同様正常。 薬はイソバイド、アデホス、メチコバール、加味逍遥散を2週間分(HRTも常用) 最初の1週間は特に変化なかったが、その後一旦仕事も休めたせいか、二重の聞こえが少し軽くなっている感じ(ブーンという耳鳴りはこの頃から..)。 2週間後の検査では40~25で、若干良化したのでもう1か月同じ薬を継続。ただ診察を速く多く回したい感じの先生の対応が不安で、2週間後別の診療所にセカンドオピニオンにもと受診した所、診断も選ぶ薬も同じでいいと思うが、1か月も飲んでも聴力さほど変わってない(30~20)からと変える事になりこちらに通院もすることに。2週間は五苓散・アデホス・メチコに変わり、その後の検査でも感覚も若干悪化。 翌1週間はプレドニゾロン錠で、最初量が多いときは若干良化した感だったが、減量するにつれ元に戻り、聴力自体は若干良化。 次の薬どうするか悩まれ、イソバイドで多少改善あったのではと言ったら、それを2週間となったが、そこから1週間飲んだ頃から聞こえが明らかに酷くなり、2週間待てずに受診したところこれまで10db程度だった1KHzも含め急激に聴力が落ちていた(50、55、45、1000Hzが25)。今度は柴苓湯を飲み始めているが、これ迄もさほど尿は増えてなく蝸牛のむくみに対応できてるのか?大きな病院紹介してもらってステロイドの点滴など検討すべきか。

4人の医師が回答

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