お世話様です。
私の母の事ですが今日三回目の抗がん剤の点滴をして普段と変わりなく帰ってきたようですが…今日立ち会ってくれた先生がいつもの担当の先生ではなかったせいか私達側からするとビックリする事を言われて来た様です。
母は77才です。
先生はアメリカでは70才以上の患者さんにはこうゆう治療法はしない!自分の母親だったらさせない!
と胆嚢癌の本人に言ったそうです。私は耳を疑いたくなりました。
母親とは離れて暮らしてるため明日にでも病院に行って話してくるわけにもいかず困ってます。
母親はジェムザールと言う点滴をして二週間TS1とプロテカジンと言う薬を飲んでまた抗がん剤をやり薬を二週間。三回目の抗がん剤をやり薬は二週間休み…と言うのを3クールやると最初の話で聞きました。胆嚢からリンパ節にも転移してるので手術は今は出来ないとの事でこの治療法を先生が選んでくれたらしいのですが…本当に今日の先生が言う様に何か他の方法があるのでしょうか?今日の先生は何をいいたかったんでしょうか?
この治療法は母親には過酷なのでしょうか?
何をどう信じていいやら素人の私達にはわかりません。今後母親はこの治療法をやっていいのでしょうか?