注射の跡に該当するQ&A

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8週6日で大量出血しました。

person 30代/女性 -

8週4日から茶オリが出ていて病院を受診。 特に問題はなく子宮内からの出血ではないとの事でダクチル錠50mg、フェロミア錠50mg、フォリアミン錠、テプレノンカプセル50mgを処方してもらい帰宅しました。 茶オリが落ち着いてきたと思ったら、8週6日の昼にトイレに行くと座った途端何かが出る感覚があり便器を見ると生理2日目よりも多い鮮血で便器が真っ赤でした。 慌てて病院に電話をしてその日の午後に受診をしました。 午後の診療時間まで約2時間程ありました。 その間も出血は止まらずナプキン2枚分くらいの出血がありました。 病院について内診してもらう時もポタポタと鮮血が出ていて塊も何個か見えました。 エコーをしてもらうと赤ちゃんは元気でした。2日前に受診した時よりも大きく成長していました。 先生が赤ちゃんの下の方に出血した跡がある。まだ血も見えるからまだ出血すると思う。と言われました。 切迫流産との診断で次の検診が10日後なのでそれまで自宅安静となりました。 現在9週1日でトイレに行くと少量の鮮血や赤茶の血がペーパーにつくくらいには落ち着きました。 そこでお聞きしたいのは、 1.出血をした時はネットで調べると止血剤や止血の注射を打ったりしている方が多いのですが私は処方も注射もありませんでした。 そうゆう場合もあるのでしょうか? 2.私の症状は絨毛膜下血腫の症状に似てると思うのですが先生からは何も言われていないので絨毛膜下血腫とは違う原因の出血なのでしょうか? 3.検診まで約8日あるのですが、まだ出血も止まってなくて心配なので明日受診したいのですがエコーのしすぎは赤ちゃんに悪影響があるのでしょうか? 8週2日(検診)、8週4日(茶オリ)、8週6日(出血)で受診していて2日に1回エコーしてもらっている状況です。 お忙しいところ恐れ入りますがご回答のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢者の肺がん治療について

person 70代以上/男性 -

84歳父のことです。昨年4月に半年前から平日は毎朝参加していたラジオ体操に参加するため出かけようとしたところ、ふらつきが出て取りやめることが何度か出たため、近くのA病院で診察を受けたところ、血圧の上が200近く、下が100前後といった数値のため、暫く入院が必要との診断を受け、さらにCT検査で、右肺上部に3センチ弱のがんと思われるものがあることが判明しました。その他、狭心症の疑いや、過去のものと思われる大動脈剥離の跡らしい形跡があること、認知症の疑いがあることも伝えられました。 その後、5日間入院したA病院から紹介状を出して頂き、急性期の患者を受け入れている規模の大きなB病院の呼吸器外科、循環器内科、脳神経内科の診察・検査を受け、心臓血管系は狭心症まではいかないものの、血圧のコントロールと落ち着いたら血液をサラサラにする薬の服薬を続けてと言われ経過観察となり、A病院の内科に戻ることになりました。認知症は脳血流検査等も踏まえ、中期の初期程度のアルツハイマー型認知症と言われ、進行を遅らせる薬を服薬しています。 肺がんについては、組織の採取は行われず、その他様々な検査を行い、右肺上部に3センチ弱の単独の肺がんで転移は認められず、ステージ2A3期と言われました。その後の過程でB病院の呼吸器内科を受診し、気腫合併肺線維症と診断されており、吸入薬を処方されています。また、検査の過程で前立腺がんの疑いが浮上したため、B病院の泌尿器科で検査を行い、転移の無いステージ2の前立腺がんと診断を受け、ホルモン注射で経過観察中です。 そして、肺がんですが、呼吸器外科では全身状態や認知症があるため、手術は出来ないと言われ、治療として唯一可能な重粒子線治療の紹介は可能だが、タバコを止めることが必須で年齢的なこともあり、治療しない場合は余命1年で緩和ケアを受けることを進められました。長年喫煙してきた父は逡巡しましたが、禁煙外来に通い始め、その経過を3週間見たところで、重粒子線治療を受けられるC病院への紹介状を出して頂き、7月に重粒子線治療を受けて、2,3か月ごとに経過観察していくことになりましたが、昨年9月に右肺下部の横隔膜上部辺りに影があると言われ、12月のCT検査で、新たに横隔膜上部に2つの肺がんと思われるものが写っており、またリンパ節が少し大きくなっていて、転移しているのではと伝えられました。 その後、12月中旬にB病院の肺がんの主治医から、余命3ヶ月で、緩和ケアをどこで受けるか決めることを促され、父も私もその場では決めかねたことから、年末年始を挟み、1月前半にその後の方針を決めることになっています。 現在、父とは緩和ケアについて話をしていますが、現時点では体調的に大きな変化が無いこと、元々丈夫で身体のことや病気に疎いこともあり、がんについての理解が充分ではなく、一方で余命宣告を受けたことから、情緒不安定になることが多くなっています。 つきましては、先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.抗がん剤での治療も体力的に厳しいと言われており、理解はできるのですが、一方でがんの組織検査をしていないため(出来ないとの判断?)、免疫療法は出来ないとA病院の先生から言われたのですが、この段階で肺がん治療については、選択肢が無いのが当然ということでしょうか。 2.緩和ケアをどこで受けるかは決めるのですが、父との話を踏まえ、本人の納得感を得るためにも、セカンドオピニオンを受けることを考えていますが、この段階で受けることは、全く意味の無いことでしょうか。

2人の医師が回答

恥骨部ケロイド治療のための受診について

person 30代/女性 - 解決済み

ケロイド体質です。 若い頃からずっと悩んできた多数のケロイドがあり、どんどん肥大化して痛みも強くなってきたので、意を決して今年2月から治療を開始しました。 月1回のペースで形成外科に通院し、前胸部(ニキビ跡)と背部(日焼け後の水膨れ跡)のケロイドをケナコルト注射で治療していただいています。 少しずつ効果が出ていて、見た目・痛み・痒みともに、改善しつつあります。 ご相談したいのは、恥骨部にある直径2cm大のケロイド(たぶん毛嚢炎跡)です。5〜6年前に出来てどんどん肥大化しています。 恥骨部のケロイドも形成外科で治療を受けたいと思いつつも、患部の部位的に恥ずかしく、病院で言い出せません。 形成外科の先生はとても優しくて良い先生ですが、男性医師ですし、伝えにくいです。 私の住んでいる地域は東北の田舎で、形成外科は現在通院している病院しかなく、形成の女性医師を探すことはできません。 また、皮膚科から紹介状を出していただいて形成外科に通院することになったので、皮膚科での治療も無理そうです。 患部の部位的に、婦人科なら診ていただきやすいかなと考えたりもしました。婦人科では、ケロイド治療なんて、行っていただけるのでしょうか?もしくは、他に診ていただきやすい診療科や解決策はありますでしょうか?

4人の医師が回答

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