病院の転院に該当するQ&A

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入院していた母の診療明細書の内容について

person 60代/女性 -

【経緯】 先日母が他界し、病院から請求書関係の書類が送られてきました。 その計算書の中に診療明細書も入ってきたのですが、投薬の項目に 『麻薬・毒薬加算』 という項目がありました。 母は肺がんのため入院しており緩和ケアを目的として入院していました。また一つ前の病院にいる際に認知症も併発してしまい、入院が長期化するということで転院しております。1つ目の病院のときは何かあればすぐ連絡が来たのですが、2つ目の病院は入院した初日は連絡があったものの亡くなる前まで連絡はありませんでした。 唯一あったのが亡くなった日の朝に 「心臓が弱くなっているから早く病院へ来てください」 とあっただけです。 連絡を貰い急いで向かいましたが、着いたときには母は既に亡くなっていました。 【質問】 1.診療明細書における『麻薬・毒薬加算』とは何が想定されますか? 2.↑1の薬を使用するに当たり家族への連絡が全くありませんでしたが、そういうものなのでしょうか? 3.入院した当初は看護室に連絡をして母の様子を聞くことはできました。しかし、人員配置が変わったのか、入院して3週間目に『もっと病院を信用してください。電話してこないでください』と言われたのですが‥。そういうものなのでしょうか。 4.正直なところ↑3があってから母のスマホへの連絡もつかなくなり、亡くなった際先に駆けつけた姉から 『看護師さんから母のスマホを貰ったんだけど、ドライブモードになってるんだよね。母はそのやり方(メガネかけないと)わからないんだけど‥』 (※メガネはこの入院時機器の邪魔になるからと言うことで持参しておりません) と言われたことから色々信用ならない気持ちが溢れております。今時の病院は入院患者が連絡をとれないようにスマホを回収するのかな?とすら思っております。 長文で申し訳ございません

3人の医師が回答

全前置胎盤と管理入院の必要性

person 30代/女性 -

3人目妊娠中、現在25週になります。心療内科通院中に今回の妊娠が判り、個人の産院から大学病院(自宅から車で1時間かかります)に転院となりました。大学病院での妊婦健診以外に個人の産院でも時々経過を診て頂いてるのですが、21週の時、大学病院で胎盤の位置が低いから出血した場合はすぐに来てとだけ言われました。突然のことでビックリしてしまい、その場では詳しく聞けなかったので翌日、個人の産院を受診して、そこで初めて全前置胎盤と言われました。その後お腹が頻繁に張るようになってきたので24週の時再度受診すると胎盤の位置は前回と変わらず、この先も上がる可能性は低いから、産院の先生は早ければ28週頃から管理入院になるとの見解でした。25週に入り4週間ぶりに大学病院を受診、大学の先生も胎盤の位置は低い、恐らくはこのまま動かないだろうから帝王切開になるとのこと、ただ管理入院は必要ないと言われました。今のところ出血は一度もなく、この前産院で処方してもらったウテメリン1日3錠を服用していれば、とりあえず育児家事ともに最低限のことはできます。全前置胎盤であっても出血しなければ帝王切開ギリギリまで入院しなくて大丈夫なんでしょうか。正直そんな爆弾を抱えながらこれから2週間に1度、往復2時間かけての通院(運転は実母がしてくれていますが)、大学病院と個人の産院の先生とでは、あまりにも対応に温度差があり過ぎて本当に入院の必要性がないのか戸惑っています。

1人の医師が回答

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