ぶどう膜炎の既往歴あり。
2024年8月から見えていなかった飛蚊症が見えるようになり、そのまま数は増えて2025年1月にはとても増えました。
その間いつも通っている眼科(クリニック)に何度か通院して散瞳を開いた状態で検査等して頂き炎症なし。飛蚊症以外は特に症状なし。
2月中旬に大学病院(こちらは年1で通院しています)で診ていただき、炎症ありと診断。ベタメタゾンリン酸エステルNa・PF眼耳鼻科用液0.1%を処方され、1日6回点眼。20日後に再度受診し炎症変化なし。変化ない為1日2回に点眼に変更。
そして大学病院でのフォローは終わって今後は普段通ってた眼科へ受診との指示。
そしてそれから3日後には少し充血、更に2日後(大学病院受診後5日目)に目がとてつもなく充血、染みるとかではなく目を動かしたり瞬きすると眼球自体に鈍いような痛みが出て、急遽クリニック眼科を受診。
すると目の中の炎症は無しとの事。
ですが目の充血酷いので目薬継続で1日5回点眼に変更。
大学病院の大学病院での検査が誤診だった可能性はありますか?
ずっと炎症無しと言われていて、大学病院では炎症ありで20日後にも炎症変わらずあると言われたのに、約その一週間後にはクリニックで炎症なしと。(ちなみにクリニックでは飛蚊症見えてからこの半年以上診てもらった医師は4枚ほど)
もし、大学病院が誤診だった場合、目薬の副作用で今のように酷い充血、痛みが出てきてる可能性はありますか?
また、飛蚊症については原因がわからないままなのですが、見える飛蚊数はかなり多く更に最初よりもかなり増えたのに原因不明、このような場合でも原因不明なことってあるのでしょうか?