大学目薬に該当するQ&A

検索結果:2,131 件

多発性硬化症 この段階でのステロイド療法について

person 40代/女性 - 解決済み

かかりつけ眼科医と大学病院の眼科の紹介で 3年半の多発性硬化症の疑いで大学病院の神経内科での経過観察を完了。 途中1年前よりセカンドオピニオンの公立の総合病院神経内科を受診し、この度髄液検査等をしました。 ■髄液検査異常なし ■造影剤脳のMRI 2ケ月前よりも病巣が増えている。病巣が多発性硬化症的で、また2ケ月前に右目視神経炎疑い(右目画像真っ白)があり、左目はすでに支障あり。せっかく入院しているのでと目のためにステロイド療法を勧められました。 ■脊髄MRIが明日です。 (結果まで帰宅することになりました。)予防薬を使うかどうか決めるとのこと。 【自覚症状】 左側のしびれ、痛み、つる感じ。左目の視野欠損、右目の視力低下、両目煙の中にいるよう。 もともと強度近視です。 ★私のステロイド療法についての知識があまりよくなく不安であり、目についてはずっと調子が悪いものの、その割には経過がわかるものが乏しく、勝手に慢性期と思い込み、先生の説明はとてもわかりやすいのですが、必ずしも必要ではない気がして、怖いからとお断りしてしまいました。 今、少し後悔しています。 明日の脊髄MRIの結果次第でしなければならないかもしれませんが、先の段階でステロイド療法をしてみてもよかったのですよね。視神経炎に関しては慢性期と思って効かないと思ってしまい、それから副作用を気にしました。

3人の医師が回答

今後どうしたら良いでしょうか

person 60代/女性 -

経過) 12年前、左目、網膜静脈分岐閉塞症発症。A大学病院に通う。高血圧や糖尿病なし。自然吸収され、その後定期的に通院。 3年前、左目、硝子体出血を起こす。A大学病院に行く。そこで医師になんで出血させたんだと怒鳴られる。 それ以降、A大学病院に行く辞め、漢方専門医である眼科の個人クリニックに通う。何度も硝子体出血を繰り返しついにほとんど光が通らな状態になる。そこの医師からB大学病院への紹介状をもらう。 B大学病院にて、なんでここまで放っとおいたのかとC医師に怒られる。次に診察した上級医のD医師は、そういうこともあると理解を示してくれたので、通うことにした。 出血を除く硝子体手術はD医師の指導の下、C医師が行った。手術がほぼ終了し、D医師が去った途端、C医師はそれまでの従順な態度を一変させ、見学していたと思われる研修医と個人的な話をずっとしながらレーザー照射を続けていた。 C医師はその後診察を受けても私を治そうと言う意志は感じらず、不安を感じていた。その後、後発白内障を起こしたのでYAGレーザーを打つこととなったが、明らかにレーザーを初めて打つと思われる若い医師を同行し、自分はYAGレーザーは苦手だと言いながら打ち、もう1人の若い医師にもやってみろと言った。この医師は2度位恐る恐るやったように思うがすぐにやめた。そして翌日、私はひどい飛蚊症が出て、数日後に診察を受けに行ったら、広範囲の網膜剥離が起こってしまった。 D医師がバックリング手術を含むも網膜剥離の手術を行った。幸い復位はしたが外斜視になりすべてのものが2重に見えるようになった。B大学病院で来る前の状態のほうが日常生活は楽だった。C医師は私の担当からは外れた。 その後再度、異なる部位の網膜剥離を起こし、硝子体手術を行った。 さらに、外斜視を直す目的と思われるが、バックルを外す手術を行った。 最初の手術後からずっと続く黄斑浮腫があり、ケナコルトを注射したが効かなかった。ブロナックの点眼を続けているが、アイリーアも数回注射している。一時的に良くなるも黄斑浮腫は悪化してきている。そこでまたアイリーアの追加の注射が予定されている。今後もしこの黄斑浮腫が治らなかったらどうなるのかとD医師に尋ねた所、視力が0.1位まで落ちてしまうだろうとの事。 更にこのB大学病院での他の若い医師に対する不安要素は以下の通り。 手術の同意書を書くときは、必ず若い医師が立ち会うが、初めて手術を受ける時は特に不安だったので目に針を刺すと聞いたが、その太さはどの位か、また痛みは?などと聞いたら答えるのがめんどくさかったのか「私だったらこんな手術は絶対受けませんよ」と。 またその後の手術を受ける際も、手術前の薬の説明などをする若い医師は、規定の回数や指さす目を、看護師に何度指摘されても、書類に誤って記載する。実際の手術の際に左右間違えられるのではないかと不安で夜よく眠れなくなった。 D医師もここまで来ると一時的に効くアイリーア以外は対処のしようがないと言っており、この病院自体の信頼感も薄れているのでどうせ殆ど見えなくなるにであれば、もうこのあたりで受診をやめようか考えています。あるいは最初のクリニックに再度、他病院への紹介状を書いてもらうのもありかと。 私は婦人科手術で入院した事もありますが、私が至らなかった点があるにせよ、ここまで病院に対して不信感を持ったことありません。目の病気とはこのようなものなのか、また今後どうしたらいいのかアドバイスいただけると助かります。

2人の医師が回答

3歳の睡眠時無呼吸症候群

person 乳幼児/男性 -

いつもお世話になっております。 3歳2か月の男の子です。 今年1月下旬ころからいびきがひどく、耳鼻科で大学病院を紹介され、 2軒で診てもらいました。 1軒目の耳鼻科ではレントゲンを撮り、アデノイドが大きいので切除しましょうとのことでした。 2軒目では循環器内科の無呼吸の先生で、アレルギー性鼻炎があること、いびき時に陥没呼吸をしていること、年齢てきにできれば切除は避けたい等のお話があり、子供の無呼吸を専門に扱っている病院に紹介されました。 暖かくなってきたせいか鼻づまりも減り、いびきもかなり小さな音になりましたが、まだ続いてはいます。 アレルギー性鼻炎を本気で改善したいと考えているのですが、具体的にどのお薬をどのくらい続けるのが効果的でしょうか。 かかりつけ医では、つねにオノン、必要に応じてムコダイン・ゼスラン・アクディームの混合薬とナゾネックス点鼻薬がでていますが、これがベストなのでしょうか? 全身麻酔の手術をするかどうかということで、かなり思いつめています。 ちなみに身長93.2センチ     体重12.8キロ  でやせ形です。 扁桃腺による発熱はあまりありません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

3回繰り返している血球貪食症候群の原因

person 70代以上/女性 -

71歳、母の血球貪食症候群の原因を2年越しで検査中です。 高熱から血球貪食症候群を起こし、ステロイド治療中に年に1度再燃するという状態を3回繰り返しています。 骨髄検査をはじめ、皮膚生検などたくさんの検査を何度もしています。 しかし、原因が不明です。 再燃して入院し、初発時はステロイドパルス入院治療、二回目以降は入院してプレドニゾロンを60mg経口投与からスタートして25mgに減薬した時点で退院という形です。 その間もずっと検査を繰り返していますが診断がつきません。 その都度骨髄検査もするのですが、入院時全身状態が悪く、すぐにステロイド治療を始めるので、骨髄を採る日には体にステロイドがたくさん入っていて、骨髄検査に数値が反映していない可能性があるという事でした。 今かかっているのは総合病院で、そこから同じ県の大学病院、他県の大学病院にまで連携をとって調べてもらっているのですが、病名不明です。 2回目の再燃から、ずっと現在も疑いがかかっているのに診断までつかないでいるのは、悪性リンパ腫と成人スティル病です。 年明けに初めてPET検査もします。 このPET検査で何かが分かる可能性はありますか? 再燃のたびにステロイドを大量に使用して、寿命は縮まらないのでしょうか。 もう筋力も落ち、食事中も息を切らすほどきつそうです。 長くなりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

65才の母親(慢性腎臓病)がコロナに罹患しました。

person 60代/女性 - 解決済み

母親のデータ 慢性腎臓病との診断があり、現在大学病院で治療中。 (eGFRcreatは32-36前後) 薬は フェブリク10mg、バルサルタン40mg、ソラナックス0.4mgを通常服用 6日に体調不良と咳があり、近所のクリニックに来院。その際PCR検査でコロナ陽性確定。 葛根湯、デキストロメトルファンを処方され自宅療養。3日目から酷い喉の痛みが症状として追加。4日目に痰が絡む咳と声枯れ、高熱が出て症状悪化。食事もとれず、5日目に再度病院に行き、処方の変更をして貰いました。 その際出された薬が、メジコン15mg(3錠)、カルボシステイン250mg(3錠)、トラネキサム酸250mg(3錠)、麻黄附子細辛湯エキス顆粒(3砲)を1日3回朝昼晩。頓服としてカロナール200を2錠10回分、他うがい薬、トローチを処方していただきました。 現在、症状が少し緩和し、お粥やプリン程度であれば少しずつ食べれるようになりました。 ただ薬の変更した翌日の夕方から「右側の腰が痛い」「漢方を飲んだ時に舌先が暫く痺れている」との申告があり、日曜日祝日で病院が休み&夏休みに突入という事もあり、相談出来ず不安になり、こちらに質問させて頂きました。 腎臓病がなければあまり気にしないのですが、このまま漢方を服用させて問題ないのでしょうか? ご教示頂けますと幸いです。

4人の医師が回答

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