手術後の癒着の痛みに該当するQ&A

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下腹部痛とお腹が張る

person 50代/女性 - 解決済み

半年くらい前から下腹部(膀胱や子宮などがあると思われる結構下の方)にズーンとした引っ張られるような痛みが時々あったのですが、先日は下腹部痛と胃から下がパンパンに張り、痛くて苦しくて上を向いても下を向いても横を向いても辛い状態で微熱が一日半ほど続きました。 その後2~3日で腹部の膨満感と微熱は落ち着きましたが、あの様な事は初めてで不安になりました。 2年前に卵巣を左右両方切除しており、その術後の癒着とかなのか、、、と思ったりしたのですが、癒着なら今現在も痛いはずですよね、、。 2年前の卵巣手術後から、パートも辞め、その後コロナで仕事先も中々見つからず、家でゴロゴロした日を過ごしており、かなり運動不足で筋肉が落ちてる所に久しぶりにパートに出るようになり、重たい物も運んだりするので、筋肉痛だったのか? と思ったりするのですが、筋肉痛でお腹がパンパンに圧迫されるような張りを感じる事はあるのでしょうか? ちなみに、45才の時に逆流性食道炎になり、それ以降はほぼ1年に1回くらいの頻度で再発し、胃の方はそれ以来よく調子を悪くします。 その度に胃カメラや血液検査をするのですが、特に異常はありません。 分かりずらい文章で申し訳ありませんが宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

前距腓靭帯修復術後の腫れと痛み

person 20代/女性 -

3ヶ月前に、前距腓靭帯の修復手術を受けました。靭帯が半分切れた状態だったため、アンカーで固定後、人工靭帯で補強していただいたそうです。 ギプスを外して以降、約2ヶ月間リハビリに通っていますが、サポーターをした状態で少し遠出をしただけで、数日間、くるぶしがどこか分からなくなるぐらいパンパンに腫れて、痛みがあります。このため、毎日湿布が欠かせません。 術後、底屈側の可動域制限と傷口の癒着がとれず、電気治療、超音波、毎日ストレッチやチューブトレーニング等を行っておりますが改善しません。 主治医からは、エコー上では前距腓靭帯には何の問題もないから、距骨下関節が関係してるかもしれないと言われていて、1か月後にCTを予定しています。 手術を決めた原因の関節の不安定感は確かに無くなりましたが 現状、安静にしていても、くるぶしの下からかかとにかけて痛みがあります。仰向けで寝ようとしても痛みで寝れないため、患側の足を反対の足に乗せて横向きに寝るしかない状態です。 次回診察までの1ヶ月間、安静とリハビリを続けるしかないでしょうか。 早めに受診すべきでしょうか。

4人の医師が回答

tfcc損傷、手術後の痛みと経過について

person 30代/男性 -

1年3ヶ月ほどまえに左手首tfcc損傷縫合手術をしました。 5週間のギブス期間、そこからリハビリとトレーニング(懸垂やベンチプレス、腕立て)をして来ましたが未だに多少の痛みが伴っていてますが、無理しない範囲でとにかく大事に使っています。痛みがでればしばらく休んだりと工夫はしています。 毎日アイシングとストレッチも欠かしません。執刀医は今はどんどん動かして良いと診断も受けています。 野球を以前からしてきて、今年から復活をかけて先程バッティングをしましたが、患部に激痛が走ったのですぐに中止し、アイシングを実施して湿布で処理しました。 怖さもあり普段からバットを振ったり、バッティングを控えて来ましたが、野球をやりたいのでモノは試しだと臨んでこの様です。 この痛みは再断裂や悪質な痛みなのか、 それとも手術後による癒着やバッティングという不安定は動きの中で手首が馴染まず一時的に出る痛みなのか、 もう野球を諦めた方が良いのかわかりません。 先月に撮ったMRIの結果から異常等も見受けられないと言っていたので、、、。 現状の皆さんの評価を聞いてみたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

左手首の先天性橈骨遠位端過形成とギヨン管症候群

person 40代/女性 - 解決済み

44歳女性、左利きです。2〜3カ月前から左手首を回外、尺屈する動きで痛みを感じ、徐々に薬指と小指に力が入らなったため、1ヶ月前に手外科専門医を受診しました。レントゲンで、先天性の橈骨遠位端過形成か、尺骨の未形成があり、私が見たところ橈骨に尺骨が一部癒着している状態でした。先生もこれは手術しかないと言い、手関節固定術しか方法はないとのこと。さらにギヨン管症候群も発症してきているとのことで、その時はメチコバールの処方のみでした。その後、手術を検討し、2週間後の受診の際、手術して治したいと申し出たところ、前回と異なり、今に始まった変形じゃないし最終手術だからまだ急がなくて良いと言われました。それより、ギヨン管症候群を治したほうが良いと言われ、ステロイド注射をして2週間後再受診の予定です。現在、特に小指が意識しないと屈曲している状態で、意識してもまっすぐにはなりません。小指側の痺れと、手首の回旋と背屈時に特に痛みが増し、顔を洗ったり、箸を使うなど細かい作業が不自由になってきています。手首の骨を手術すれば、神経障害も治るのかと思っていたのですが、2回目の受診の際、痛みと痺れはまた違う問題…と、あまり理解できない説明を受けました。現在はメチコバールを服用のみです。MRI検査もまだしていません。 2回目の受診の際、骨の手術は年単位で先で良いと言われましたが、このままでも仕事に影響があり困っています。どのくらいの状態になったら、最終手術になるのか教えていただきたく、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

Gustilo3B開放骨折→皮弁手術→MRSA感染→下腿切断後の生活や再燃の可能性について…

person 30代/女性 -

以前にもこちらで相談してお世話になりました。 https://www.askdoctors.jp/topics/3574979 5月末に無事、下腿切断術+iMapを行いました。 術後4日目での傷口からはMRSAがごく少量検出されましたが 切断+iMap+高酸素治療の甲斐あってか 術前のCRPが1前後だったのが0.5→0.2→0.17まで下がり、 骨へ薬を流している量に対して回収分が少し足りない。 断端の真ん中から少し浸出液が出た。等 ちょっとしたトラブルはありましたが 術後2週間でiMapピンも抜く→3日後、排液も落ち着いてきたのでドレーンも抜く。 CRPは一旦また0.46まで上がりましたがドレーンの針3箇所からの培養も全て陰性。 5日後、血沈は少しあるもCRPも0.10まで下がったので バンコマイシンとゲンタマイシンの手からの点滴もやめ 今日、個室から大部屋に移りました。 リハビリで現在曲げれる膝の角度は110度ほど。 髄内釘を抜いた手術痕や拘縮、癒着があるためか曲がりづらいそうです。 ですが断端の傷口も綺麗らしく、今のところ体調にも変化はないのですが もう、ここまできたら膝上での再手術の心配はほぼないと思って大丈夫ですか? また本人はこの画像の赤丸の所に痛みや違和感などないらしいのですが これって何なのでしょうか? あと、このまま順調に行けば近々リハビリ病院へ転院となると思いますが MRSAは保菌状態ということになるのでしょうか? どの程度気をつけて生活すればいいのか 再発しない為に気をつけなければいけない事などあれば教えてください。 また、今後リハビリをしても膝の曲がりが悪く、日常生活に支障がある場合は 癒着を切る手術なども考えているそうですが その手術で感染症が再燃する可能性も十分ありえますか?

5人の医師が回答

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