筋肉痛治らない一週間に該当するQ&A

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5年ほど体調が良くならず困っています

person 20代/女性 - 解決済み

以前から体調不良に悩んでいます。砕いてお話します。現在25歳です。5年ほど前から、風邪をひきやすくなり、薬を飲んでも微熱で1ヶ月治らない時が多く。扁桃腺が腫れやすいため、抗生物質を頂くのですが、全然効かず。抗生物質の点滴をしてもらい、一時的には良くなるのですが、また風邪のような症状になる。そんな日々を繰り返しています。疲れを感じやすい体質のようで、体が重い日が多いです。4年前には蕁麻疹と溶連菌と扁桃周囲炎になり一週間程入院したことがあります。その際も症状が軽いときに病院へ行き、抗生物質を頂きましたが効きが悪かったようで、41度の熱にうなされていました。現在も微熱と熱に悩んでいます。この間病院へ行き、炎症を抑える薬や抗生物質をもらいましたが、飲む前と体調は変化ありません。いつも咳や鼻水は出ないので、風邪なのかも分かりません。手のひらに痒みがある赤い発疹ができたり、すぐ消えますが体に湿疹ができます。筋肉痛まではいかないですが、関節が痛かったりします。免疫が少し低いのかと思い、食事等気をつけてはいますが、体が辛いことが多いです。色々ネットで調べて、自己免疫疾患を見ました。でも、症状をみると私の症状と似てるけど、違うのかもしれない。考えすぎなのかなと、よく分からなくなってきました。仕事も午後休暇をもらう事もおおく、支障があるので、健康な体になりたいんです。そこで相談ですが、私の症状は自己免疫疾患の可能性があるのでしょうか。何を検査したらいいでしょうか。病院へ行き、自己免疫疾患の検査して下さいって言った際に、考え過ぎじゃないかと言われるのではと思い。相談させて頂きました。ちなみに、家系で自己免疫疾患はいません。

6人の医師が回答

声帯炎・肺炎発症→中耳炎・結膜炎→肋骨痛・扁桃炎

person 30代/女性 - 解決済み

先日は沢山の先生方にアドバイス頂きありがとうございました。最後の先生まで返信しきれずに回答〆切となりお礼できなかった事をこの場を借りてお詫び申し上げます。 以下ご相談になります。 今回、受診履歴参照にて、9月28日から熱等の症状があり、2箇所の病院を受診も原因がはっきりせず、1週間後に呼吸が苦しくなりERにて声帯炎とマイコプラズマ肺炎が判明。10月8日の検査で肺の影は薄くなるものの咳は変わらず。頭痛、筋肉痛、発熱、はなくなる。 10月15日に、耳鳴りと耳詰まりにて受診。中耳炎と診断。 さらに目の痛みにて眼科を受診し結膜炎(感染症)と診断。 【以下、未受診】 10月17日から喉に痛みを感じ、自身で喉を確認すると、左側の扁桃が2倍に腫れ上がり白い膿栓が沢山ついている。頚部リンパにも腫れ。 アズノールでうがい、ビタミン剤を飲み、マヌカハニーやプロポリス飴等で喉の痛みをしのぐ。現状維持。 咳のしすぎで肋骨が痛む。 【現在の症状】 咳、痰、鼻水、喉の痛み、肋骨の痛み、目の痒み、熱なし。食事はとれる。 次回22日にERの呼吸器科、耳鼻科を予約しております。 ERは緊急でない限り基本予約診療となり、現在の状況では緊急ではないとの自己判断から、地域の病院にかかるべき症状か悩んでいます。仕事も既に3週間以上休んでいる為なるべく早く治りたい所です。 扁桃炎は抗生物質がきく種類のものかそうでないものかすぐに判断できるものでしょうか? 肺炎の影は10月8日には薄くなっていたため、一旦薬は終了しています。 現在は中耳炎との診断時に頂いた薬しか服用しておりません。 今月に入り色々な科へ既に8回の受診となり、22日も予約があるのに、この扁桃炎の症状は今すぐに地域の病院へ行くべきものかと悩んでおります。(早く治るにこしたことはありませんが) アドバイス頂けると幸いです。

1人の医師が回答

坐骨神経痛と梨状筋症候群

person 30代/女性 - 解決済み

四年前、忘れ物をして走った翌日から腰痛になり、坐骨神経痛になりました。とても痛く、四つん這いでないと移動できなかったり、痛くない姿勢が見つからず、寝ても痛みで目が覚めてしまうほどでした。 整形外科に行くと坐骨神経痛と診断され、ヘルニアではないかとMRIもやりましたが、一番下の椎間板の幅が狭いからこれのせいかなと。しかし、手術するほどではないと。 ひたすら内服するだけで、本当に治る日が来るのかと不安でした。 ヘルニアからの坐骨神経痛ではない気がしてネットで色々調べ、腰痛は無いけどどうしてもお尻の奥の方の筋肉が痛いので、走ったせいでその筋肉が炎症を起こしたせいなのではないかと、他の病院に行こうか悩みました。 結局は段々よくなったというよりも、一年くらい苦しんだある日、突然に痛みが消えました。急に少しも痛みがなくなりなぜなのか全くわからず。 それからは全く痛みはありませんでしたが、走ったことから始まったので、それに気をつけて生活していました。 しかし、昨日小走りをしてしまい、それからすぐに左側のお尻の筋肉がグーッと痛くなってくるのがわかりました。 今朝起きたらもっと痛くなっていて、しばらく痛くない姿勢を探すのが大変でした。悪夢がよみがえり、ネットで見て、梨状筋症候群がまさに当てはまると私は思い、前回と同じ病院より違う病院で新たな診断をして欲しかったので行きました。 走ってから梨状筋が痛くなり、腿にかけて痛いことを話しました。四年前のことも。今日はレントゲンを撮り、やはり椎間板の一番下が狭いから坐骨神経痛だと言われました。前回急に治ったのは、何らかの理由で神経に当たらないところに移動したからではないかと言われました。 梨状筋症候群だとしても、ヘルニアの坐骨神経痛だとしても治療は同じなのでしょうか。とりあえず鎮痛剤で一週間様子を見るように言われました。不安です。

6人の医師が回答

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