先日、逆流性食道炎を疑って胃カメラを受けたところ、治療必要ない最軽度の逆流性食道炎と5ミリちょっとくらいのバレット食道と診断されました。現在生検結果待ちです。
いずれもよく見られるもので、バレットも短いので心配いらない、胃カメラも年一回では多いくらいだと言われました。
ですが一点気になることがあります。まだ今回の先生にはお伝えしていないのですが、私は昨年12月にも、他院で胃カメラを受けました。その時は今回と違い鼻からの胃カメラでしたが、逆流性食道炎やバレットは指摘されませんでした。その時の医師に問い合わせたところ、その時の画像を見直して下さいましたが、やはりそれらはないと思います、とのお返事でした。
そこで質問です。
1・逆流性食道炎がない状態から、半年で一気にバレットまでできたというのは異常なことではないのだろうかと心配しています。半年という短期間で出来たものなら、この先短期間でさらに大きくなってしまう可能性が高い、というようなことはないのでしょうか?
2・前回の胃カメラの先生からは、今回はバレットもあったとのことで、一年後にフォローしてはどうか、とアドバイスいただきました。しかし半年で出来たというのが気になっており、また半年後くらいに受けた方がいいのかなと思っています。一年で大丈夫と思われますか。
3・上記のようなことは、今回の胃カメラの先生にも改めて相談した方がいいかと思っていますが、その時には半年前の胃カメラ画像(逆食やバレットの所見がないもの)も見ていただいた方がいいでしょうか。もしそうなら前回の先生に頼んだ方がいいか、と考えています。
お忙しいところ申し訳ありませんが、以上よろしくお願いいたします。