小学生の息子、数日前から右目が痛いと言い、月曜日朝にはすごく痛くなってきたと言い、親が見ても上瞼がうっすら赤くなっていたので近所の眼科を受診し、目いぼと診断され、トスフロ点眼薬0.3%を1日4回点眼、タリビット眼軟膏0.3%を1日2回塗布するよう処方されました。
ところが、日に日に腫れが強くなり、まるで殴られた跡のような目になり、受診後5日目夜には瞼の裏が見えるくらいに腫れあがりました。
6日目の朝、昨晩の腫れは引いておらず、今まで全く出ていたなかった目ヤニ(ドロドロの湿った目ヤニ)がまつ毛を覆うほどに目についていたので以前受診した眼科に連れて行ったところ、
「目いぼはひどくなって当たり前、1か月以上かかると言っておいたのに、たかだか数日で受診するなんて非常識だ!」
「今までの薬をずっと使い続ければいいから。」と言われました。
初診時、日常の注意等に気にとられ、私が聞き漏らしたのかもしれませんが・・・
言われた記憶はありません。
ネットで調べてみたところ、目いぼ(ものもらい)は医師にかかれば2〜3日で改善し、1週間程度で治ると書いてあるところもあり、1か月以上が当たり前と書いてあるサイトは見つけられません。
私が特に不安に思っているのは、薬が合わないのではないかということです。
うっすらとした腫れから日に日に腫れあがり、ぷっくり膨れた現在の瞼は、まつ毛の上から数ミリは真っ赤で、全体もピンクになっているのです。
前に炎症が起こってゲンタシンクリームを処方され使用した際、余計に真っ赤に腫れあがり、あわてて再受診したところ、「薬が合わなかったね」と言われ、違う薬を使って治った経験があります。
(これは初診の際、問診票に記載しています)
目いぼは医師にかかってもひどくなって当たり前で、1ヶ月以上治らないのが通常なんでしょうか?
先生方、アドバイスお願いいたします。