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1月末に内頚動脈瘤破裂によるくも膜下出血で緊急入院してコイル塞栓術を行いました。(意識状態と画像検査から言えるのは、動脈瘤の大きさは2センチ程度はありそうとのこと。)二年前に別件の病気で、同じ病院でCTやMRIを撮ってますが異常なかったので、二年で急激成長して破裂(脳幹に近い場所だったので際どかったらしい)ですが、二年で急激成長する動脈瘤ってあるんでしょうか? あと、コイル塞栓術だったら局部麻酔?が多いようですが、僕の場合全身麻酔(閉鎖循環式全身麻酔とありました)で、塞栓用コイルを9個使ったみたいです。このことからは相当重症だったということでしょうか?(最近、右手の先がしびれ?かゆみ?微妙な感じなんで気になります)
3人の医師が回答
腹腔動脈瘤(膵臓付近)に3センチほどの動脈瘤ができてしまい、医師から破裂する可能性があると告げられコイル塞栓術を進められ手術をしました。(手術は放射線科)詰め込んだコイルの数は25個とのことでした。その手術から1年後に検査入院をしました。再び(血管造影検査)です。検査の結果は、異常なしと告げられました。この動脈瘤の検査は終了と告げられましたが、正直不安です。動脈瘤(コイル塞栓術)とはその後の検査はしないのでしょう?去年の暮れに銀歯(ブリッチ)を誤って飲み込んでしまい同じ病院に行きました。レントゲンを撮り飲み込んでしまった(ブリッチ)を確認をしました。医師にも大丈夫ですよ2.3日で便と出てきます。その時にレントゲンを撮った時に動脈瘤に詰め込んだコイルも写っていましたが、気になる事があり(動脈瘤に詰め込んだコイルがクシュクシュにまるくなっていてそのクシュクシュの中から2センチほど長さで1回転したものが飛び出しているコイル)がありその事が気になり、それから数日後にその事を医師に聞きに行きました。3年前の主治医(内科消化器科)はすでに辞めており、代わりに同じ内科(消化器科)の医師が対応してくれましたが、最後のコイルは瘤の中に押し込むことができないのでそのような状態は普通のことですと言われました。自分自身も、コイル塞栓をしてから3年経って体は問題ないので、大丈夫かと思うのですが、その事について意見をお聞かせください。コイル塞栓術のその後の検査もお聞かせください。 よろしくお願いします。
1人の医師が回答
1年半ほど前に左腎臓の動脈瘤が破裂し、コイル塞栓術の緊急手術を受けました。 動脈瘤は、腎動脈が腎臓に向かって枝分かれした先にあり、腎臓の中に4センチ強の瘤があり、それが破裂しコイルで動脈瘤を塞ぎました。 手術1ヶ月後の造影剤を使用したMRI検査では、動脈瘤はしっかり塞がっており動脈瘤への血流はないとの診断を受けました。 しかしそれから約1年後の造影MRI検査で動脈瘤への血流が確認され、この度再びコイル塞栓術を行うことになりました。 もう大丈夫と安心していただけにショックなのですが、一度塞いだ動脈瘤へまた血流が行くことはよくあることなのでしょうか?
2人の医師が回答
71歳の女性です。 術前は健康に問題のなく(未破裂脳動脈瘤コイル塞栓術)を受けました 術後、集中治療室(ICU)に入室してから12時間経過あとに突然の痙攣、 そしてショック状態になる。 結果右脳に脳梗塞を発症し、担当医師からは片麻痺(左あしは中等度、左手は重症)と 告げられました。 そしてショック状態に至ったのは、カテーテル挿入口(足の付け根の動脈)近くの 後腹膜内への突発的な大量出血によって起きましたと説明がありました。 これは(未破裂脳動脈瘤コイル塞栓術)による合併症でしょうか。 今後片麻痺はどの程度の回復がリハビリ後にのこるでしょうか。 これか先の生活をどう対応してゆくか心配でたまりません。
5人の医師が回答
38歳女性です。昨年夏に脳動脈りゅう破裂によるくも膜下出血を発症し緊急入院、コイル塞栓術によって一命をとりとめ、4週間ほどの入院ののち退院。現在は以前と変わらぬ社会生活が送れております。半年後の検査によって、動脈瘤の再度のふくらみが見られたようで、検査入院との診断となりました。検査後ですが状況によって、再度のコイル塞栓術あるいは開頭手術によるクリッピング術、または様子見といったことになるようです。 それぞれの場合のリスクなどお教え願いますでしょうか。動脈瘤の場所は右大脳半球内頚動脈と前脈絡叢動脈の分岐部です。 また生活する上での注意点などありましたら、それもお願いいたします。
4人の医師が回答
高校生、女性、腎臓の生検後、コイル塞栓術を受けました。直前に、造影剤でCTも行なっています。1回または1日に受けた被曝量は将来的に身体への影響はありますか?生検の結果は異常無し。 コイルが体内にあること、被曝量など今後の事が気になります。
1年半ほど前に左腎臓内の4センチ強の動脈瘤が破裂し、コイル塞栓術の緊急手術を受けました。約1年後の造影MRI検査で動脈瘤への血流が確認され、再びコイル塞栓術を受けました。 その2ヶ月後の造影MRI検査で動脈瘤は小さくはなっている、また動脈瘤への血流は少なくはなっているが止まってはいないと言われました。経過観察して3ヶ月後にエコー検査をし、その結果を見て治療方針を考えることになりました。どれだけ動脈瘤が小さくなっているか、どれだけ血流が少なくなっているかは聞けていません。 以前主治医の先生からは動脈瘤は血流がなくなれば血栓化して無害になると言われましたが血流が少なくなっただけでは血栓化はしないのでしょうか?
脳底動脈先端部動脈瘤4.8ミリで経過観察してましたが、6.9ミリへ増大した為、家族歴もある事から、主治医から手術を進められました。 コイル塞栓術ですが、ネックが広い為、ステント併用となるとのこと。脳底動脈内にL型ステント?を留置するのは、血流障害で将来脳梗塞リスクもあるとネットで見て心配してます。 最近はステント自体も改良されてリスクが軽減されているようですが、左右に分岐した後大脳動脈の片側がステントで塞がれたり、血栓が出来たりするリスクがわずかながらあるようで、 手術に迷いが生じてます。この場所での、 ステント併用は、何年か経過した後、 脳梗塞になり易いのでしようか。 また、脳底動脈先端部のコイル塞栓術中に 破裂となった場合には、緊急開頭もあり得るのでしょうか。
先日、未破裂動脈瘤のカテーテルによるコイル塞栓術手術を行い、手術は無事終了したのですが、2週間後に後頭部に突然、脱毛が発生してしまいました。 手術時間が5時間近くと長かった事もあったのですが、手術の後遺症などの可能性はありますでしょうか。
6人の医師が回答
70代母が9月頭に未破裂脳動脈瘤のコイル塞栓術のカテーテル手術を受けました。 退院後、普通に生活してましたが、先日脳幹梗塞を発症し、右半身麻痺、呂律が回らない後遺症が残りリハビリ中です。 9月の手術との関連性はありますか?
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