ビタノイリンに該当するQ&A

検索結果:84 件

骨折手術後からのしびれ、声枯れなど体調不良

person 30代/女性 -

微妙な体調不良に悩まされています。 病名もつかず、不安なためご意見をおうかがいしたいと思います。 2月に左足首を骨折し、手術。 術後、左足の膝から内ももにかけてしびれるようになり、また声枯れが。 固定が不要になり湯船に入るようになった頃から、しびれがひどくなり、 左の顔にも出るように。 リハビリ先に相談したところ、MRIを撮ることになり、陳旧性脳梗塞の疑いが数か所見られるとのこと。 このため脳神経内科を紹介され血液検査をしたところ、 白血球、CRP、抗核抗体の値が高いということで自己免疫疾患の血管炎を疑われたのですが、再検査の結果違いました。 なお、再検査時は白血球は正常内に、CRPは前回より低めに出たことから、投薬で様子見です。 (薬:バイアスピリン、ファモチジン、メコバラミン、ビタノイリンカプセル) ただ、しびれは右側にも出るようになり、口や舌、腕にも広がっています。 また、声枯れが依然治らず。 ちなみに、 卵巣のう腫がありフリウェルを飲んでいることで血栓ができやすい状態にはあり、しびれが出てから一旦中止。 昨年夏にひいた風邪が発端となり咳が激しく出るようになり、一旦治まったものの、その後も今年1月から花粉症のアレルギー反応とCRPが高めで、ザイザル、モンテカストロとレルベアを使っています。 なお、卵巣のう腫が見つかったきっかけは左の背中が痛ったのですが、エコーの結果左の副腎が腫れているといわれ、 紹介された某大学病院ではこれは副脾であり、痛みとは関係ないと言われました。 (その後もエコーの技師の方には副腎だろうといわれます。最近また痛い。) その他、近年体温が高めで36.5~8。 ちょっと鬱のような気力のなさもあるのも気になっています。 何か該当するような病名や改善方法があればお願いします。

2人の医師が回答

逆流性食道炎からの胃痛、背中痛が有ります

person 50代/女性 -

もともと逆流性胃炎の症状があり、定期的に胃カメラは取っていただいていたのですが、2週間ほど前から背中左側肩甲骨から脇腹にかけての範囲で違和感があり、飲食をすると痛いと言うよりぞわぞわとする感じがしていました。  その後飲食しますと痛みがだんだん背中の真ん中あたりに出だしました。胃がもたれキリキリしたり背筋を伸ばしますと左肋骨がキリキリと痛みが走ります。 この症状は逆流性食道炎からくるものだと先生にお聞きしましたが背中の痛みは膵臓の病気や血液のがんの病気の可能性もあると聞いたことがあるのですがそういった病気のことも心配になっておりエコー検査を受けなくて良いものなのでしょうか? 3日前に胃カメラを撮っていただいたところ、やはり逆流性食道炎と萎縮性胃炎と半診断されました。細胞組織をとって現在検査に出して頂いております。逆流性食道炎で今まで痛みがあったことがないのでお薬を処方していただきたかったのですが先生によりますと薬よりも食事の改善、適度な運動をするようにとおっしゃられたのですが、お薬を処方して頂け無かったのが不安でも有ります。もちろん食生活も改善して行こうと思っております。 胃カメラ後も食生活には気を付けいますが食べると左肋骨がキリキリ痛みます。 病院で出して頂けないのでしたら市販の薬を飲んでも良いものなのでしょうか?先生のおっしゃる通り薬は飲まずに改善していくべきなのでしょうか? 現在飲んでいる薬です。甲状腺でチラージンエス錠50ug 、ヨウ化カリウム丸50mg 、内科でアロジピン錠2.5mg 耳鼻科でビタノイリンカプセル50 整形外科でセレコキシブ錠100mg ランソブラゾールOD錠15mgです。 長々説明申し訳有りませんが宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

記憶力の著しい低下及びその原因・治療についてのご相談

person 30代/男性 -

1. 背景情報(前提の共有) ・年齢・性別:32歳、男性 ・職業・勤務形態:外資系IT企業勤務、テレワーク主体(9割超) ・主な悩み:著しい記憶力の低下により、仕事・生活に支障が出ている 2. 既往歴と精神疾患の経過 ・中学:うつ病を発症 ・高校:強迫性障害を発症 ・大学:軽度の躁・うつ状態を複数回経験 ・社会人:  ・2019年:うつ病および低音声難聴により2ヶ月休職  ・精査の結果、「双極II型障害」「ADHD」と診断 3. 主訴(現在の困りごと) 記憶力の低下 <仕事面> ・午前中の会議内容が、同日午後に思い出せない ・指導内容を1週間後には完全に忘れている ・タスク管理を忘れがち。そもそも「管理しなきゃ」という意識を忘れる <プライベート面> ・漫画やアニメの内容をすぐに忘れ、最初から見直す必要がある ・約束事をすぐ忘れる。メモを取らないと管理が困難 4. 対応策(実施中の工夫) ・会議は全て録音し、議事録を作成して後から振り返っている ・ただし、この対応自体が非常に時間を要し、業務負担が大きい 5. 質問事項(医師への具体的な相談) 【原因について】 ・記憶力の低下は病状(ADHD・双極性障害)そのものによるものでしょうか? ・それとも多剤服用による副作用の影響が考えられますか? ・服薬前は記憶力が良く、一晩で教科書を覚えられた(過集中の可能性も?) 【薬剤の影響について】 ・現在服薬中の薬の中で、記憶力に影響を及ぼす可能性がある薬剤はありますか? ・記憶力への影響が大きい可能性のある薬を段階的に減薬する選択肢はあるでしょうか? 【改善に向けたアクション】 ・記憶力を改善するためには、どのような生活習慣・リハビリ・訓練が有効でしょうか? ・「原疾患によるもの」であれば、どのような治療ステップが必要ですか? ・「薬剤性」であれば、改善に向けた**治療戦略(例:処方見直し)**を教えてください 【可逆性について】 ・一度落ちてしまった記憶力は回復可能ですか? ・どの程度の可逆性が期待できますか? ・原因が特定できた場合、どのような段階を踏めば改善が見込めるか教えてください 6. 現在の服薬内容(確認・精査していただきたい薬) 以下は現在の服薬リストです。相互作用・記憶力への影響の可能性などについてもご確認をお願いします。 薬剤名 用法・用量 ビタノイリンカプセル25 毎食後1 リーマス200 夕食後5 ファモチジン20 夕食後1 アトモキセチン40 就寝前3 デエビゴ10 就寝前1 ラメルテオン8 就寝前1 クエチアピン100 就寝前6 セレネース3 就寝前1 リボトリール2 就寝前1 コンサータ27 起床時2 ロスバスタチン5 夕食後2 アノチノロール10 朝・昼食後1 アジルサルタン20 就寝前1 フェブキソスタット10 就寝前1 デザレックス5 起床時1 リベルサス14 起床時1 以上、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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